『Mac Fan』2016年02月号





『Mac Fan』2016年02月号



表紙&インタビュー深川麻衣さん&若月佑美さん(乃木坂46)。全然知らんけど(笑)。
インタビュー内容はメンバー内でのスマホやパソコンの使用状況や13枚目のシングル『今、話したい誰かがいる』について。
なお、若月佑美さんは乃木坂46の中でも一番キカイに強いそうで、なんと本号より「Wakatsuki Works World」が新連載スタート。第1回目ということで若月さんの人となりを紹介しているが、こちらのインタビューでは幼い頃から絵を描くことが好きで、中学時代は美術部に所属、2012年から美術展覧会「二科展」に4年連続入賞しているとのこと。


特集「本当にいいMacソフト200」
0円編、500円以下編、1500円以下編、さらに「定番」と「新定番」を紹介。続いてデキるビジネスパーソンのとっておきソフト、Mac Fanがおすすめする「やりたいこと別」ソフト大全、iPhone x Mac 最強連係ソフト、異色ソフト。
正直なところ、最近は新規にソフトを導入したいという好奇心は失せていて、現状で間に合うならそれでいいというスタンス。無料アプリの一部は手持ち有料ソフトの一機能に特化したものもあるわけで、そういうのはパス。
そんななか、興味深かったのが『Astropad Mini』。iPhoneやiPadをペンタブレットにするアプリ。わざわざタブレットを買わずに済むのがイイ。


OVERTURE 「「制約」の中の知恵から生まれるもの」
本コラムでは0を1にする、つまり「ないものを作る」、とりわけ電気のない地域で「電力」を作るための製品をいろいろ紹介していて興味深い。転がる際に発せられる運動エネルギーを蓄えて電気にするサッカーボール『ソケット』とか、鎖歯車から吊るしたおもりが落ちることでジェネレーターを動かす『グラビティライト』、太陽光下に置くことで最大12時間ライトを照らすことができるビーチボールのような『ルーシー』
こーゆーのがものすごく普及すれば原発一基分ぐらいにはなりそうな気がする。


「Command + Eye」。今月は・・・
・利便性だけにとどまらないApple SIMが見据える未来
・Apple上級副社長クレイグ・フェデリギ氏インタビュー
・各デバイスに最適なUIを提供する、アップルのOS戦略から見えるもの
・Retinaの次に来るのは高画質ディスプレイ技術「HDR」
・UI/UXの大家の苦言「アップルはデザインを貶めている」
・ブラックフライデーから撤退したアップルの真意とは?
・神奈川県がヘルスケアに動いた! アップルウォッチから始める「未病」対策
・超機能ノート「GEMBA Note」は仕事のゲンバの強いミカタ
・アップル直営店の事例に見る「ダイバーシティ」が持つ闇
・第2世代のiPhone5sが登場!?
・桐島ローランド氏が名城の3Dスキャンに成功!


「GREATOR'S INTERVIEW 佐藤信介 x iPad Pro」
『GANTZ』『図書館戦争』の映画監督。映画製作の現場でのiPadの活用ぶりを紹介している。


『Mac Fan』2016年02月号はこんなところで。




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『Mac Fan』2015年09月号





『Mac Fan』2015年09月号


表紙&インタビュー大島優子さん。
前半は機械音痴と自称する大島さんのパソコンやスマホの使用状況について。
後半は出演映画『ロマンス』について。



特集 1「Office 2016 for Mac大研究 新しいOfficeは仕事と人生を革新する」
タイトルがまぁ大仰だが(笑)、52ページの大特集。
WordExcelPowerPointOutlookのほか、新しくMacソフトに加わったOneNoteの新機能を紹介。Office 360というサブスクリプション(11,800円/年)がほぼ前提となっており、パッケージ版は2015年後半まで待たなければならないようだ。もっとも、7月以降は年の後半だが(笑)。
本特集では、OneDriveを使用した共同作業についても大きく取り上げている。
特にExcelに関しては見栄えのする表作成方法や知っていると便利な関数の紹介もしている。現行バージョンでも活用できる内容ばかりなので、むしろアップグレードしなくてもいいような気になるが(爆)。

また、Office Swayという全く新しいソフトも紹介。マイクロソフトアカウントを持っていれば無料でプレビュー版がダウンロードできるとのこと。「素早く、手間なく、美しい」書類がパソコンでもタブレットでもスマホでも作成できるようだが、いまいちソフトの素性が掴めない。

ワタシ自身、Office 2011 for Mac を購入したが、頻繁に使用しているのはExcelのみ。コレは便利に使っている。機能の5%も使っていないと思うけど(笑)。以前は仕事で使用していたPowerPointも今はほとんど使用せず。Wordも他人の作ったドキュメントを開くぐらいで、自分で使うことはほぼない。そんな状態なので、アップグレードはもういいやというところだが、これまで以上にWindows版との互換性が図られているというところには魅力を感じる。とはいえ、パッケージ版が出てから検討というところかな。



特集 2「Apple Musicは音楽の聴き方を変えるのか?」
業界関係者に定額制サービスの是非についてのインタビューのほか、AWALINE MUSICApple Music との比較もしている。比較の中では聴くことが可能な楽曲数が示されていて、AWAは500万曲(2015年内)、LINE MUSIC は3,000万曲以上、Apple Music は数百万曲(詳細非公開)となっているが、自分の聴きたい曲が聴けるかどうかではないだろうか? 
ワタシ自身は LINE MUSIC がお試し期間中に1度使ってみたが、聴きたい曲があまりなく、その後触っていない。そもそもそれほど音楽を聴かないので、定額制サービスを利用しようとは思わないが、外野としては、日本で3社のどのサービスが勝つかに興味がある。



「Command+Eye」
01 iPod touchはまだ必要! 待望の新モデルは買いなの?
02 Apple Payの国内サービスインを阻む3つの壁
03 iBooks Authorのバージョンアップで、個人出版の流れは加速するのか?
04 感圧タッチトラックパッドであなたのMacが楽器になる日
05 Periscopeから始まる報道と視聴者の新しい関係
06 食品の鮮度も空気の汚染度もiPhoneで確認が当たり前の時代へ



「Macの知恵の実 iPadの指サインは法律的に有効なのか?」
今月号で読み物として一番面白かったのがコレ。
アップルストアで修理品の受け取りをする際に iPad に手書きでサインをさせられた記憶があるが、このサインが法的に有効かどうかを、電子署名と比較しながら分析している。
個人的には、紙にペンで書くサインとは全く違うサインになってしまう iPad上のサインは不愉快なので止めてほしいところだが。



『Mac Fan』9月号はこんなところで。






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『Mac Fan』2015年08月号



『Mac Fan』2015年08月号



表紙&インタビュー杉咲花さん。
映画やテレビドラマでも出演している若手女優さんだが、ワタシ的には味の素『CookDo』のCMですかねぇ。

味の素のサイト:「Cook Do」 |TVCM

インタビューによれば、花さんは中学生の頃からiMacを使っていて、現在はデスクトップとノートの2台持ち。iMovieでショートフィルムを編集するのが好きなようで。



特集1「WWDC2015 全訳レポ」
WWDCのキーノートやアップルの新製品発表会などは毎回アップルのサイトに動画がアップされ、以前はライブ配信もしていたので食い入るように見ていたときもあった。ライブ配信していなかったときは、会場に出席した記者がアップするテキスト(スティーブ・ジョブズの発言)を一文一文、リアルタイムで読んだりしたこともあった。
しかし、最近はあまり見ることがなくなった。アップル製品に以前ほどの興味を持てなくなったこと、スティーブ・ジョブズからティム・クックに代わったことがその理由。最近はアップル人気でテレビのニュースでも取り上げてくれるし。
それはさておき、本特集ではスピーチ内容の全訳を写真付き18ページで紹介するほか、このとき紹介された新製品・新サービスの詳細を32ページで解説している。
スピーチ中、Mac OS X ヨセミテへの移行が導入6カ月で55%であることを、同じ比較でWindows 8.1への移行が7%であることと比較して驚異的であると自慢している。しかし、OS X の過去のバージョンはもっと移行率の高いものがあったように記憶するが、過去のバージョンについての説明はなかったようだ。
アップルは過去のキーノートでも都合のいい数字ばかりを示すことが何度もあり、注意が必要だが、ワタシ的にはアラ探しするのが楽しかったりする(爆)。
キョーミある方は下記サイトをドーゾ。英語の勉強にはなると思いマス。

アップルのサイト:Apple WWDC 2015 Keynote。2015年6月8日。(英語/2時間24分)



特集2「「非凡な現場」から学ぶモバイルの正しい使い方 iPad導入 成功のシナリオ」
旅館業、畜産業、林業、漁業、建築業、建設業、サービス業、販売業、教育の各分野での事例を13紹介している。
ワタシ自身に直接当てはめることは難しいけれど、ICTが過去の不便なルーティーンを劇的に改善できる可能性があることはわかる。
特集の最後では「導入を成功へと導く9つのキーポイント」を紹介している。



「APPLE LIFE 特撮する」
電車や飛行機、船の模型のジオラマ風写真を撮るのに、背景をプロジェクター映像や Mac Book の画面を利用して撮影する方法を紹介。宝飾品や小物類の撮影でも応用できるかも。



「Command+Eye」
1 新iMac Retina 5Kは5K環境普及の呼び水となるか?
2 超高速の新規格Thunderbolt 3が与える影響
3 iPhoneで「家」を操作するスマートホームの幕開け
4 10万ユーザの「Airレジ」を使う前に、聞いておきたいこと
5 先進的なアプリが集う「Apple Design Awards 2015」発表
6 株主へのアピールか? 変化するアップルの情報公開戦略
7 iPadさえあれば子どもは喜ぶ? そんな教育ICTは終わった
8 非正規店で修理したiPhoneはその後正規の修理が不可能に
9 MacBookにコーヒーをこぼした! でも、3000円で直っちゃった話

興味深かったのはThunderbolt 3規格。MacBook 12" にはUSBタイプCポート1基しかないことに不満を感じたが、今後発売される Mac ではUSBタイプCポートが仮に1つであっても、接続ドックを介してThunderbolt 3、USB3.1、PCIエキスプレス3.0、ディスプレイポート1.2をカバーできるようになるようだ。
ちなみにThunderbolt 3の最大転送速度は40GbpsとUSB3.1の4倍というぶっ飛びスピード。対応する周辺機器がなさそうだが(笑)、秒60コマの4Kディスプレイを2台駆動することができるとのことで、人によっては利用価値は大いにあるのだろう。



今月のPICK UP連載
・[定番ソフト自由自在]Microsoft OneNote
・[教えて! Macのメカニズム]USB 3.0/3.1
・[お願い! ヨシダ工場長]デスクトップのアイコンを隠したい!
・[Macでウィンドウズ]最新MacのBootCamp事情
・[Apple Life]ヒューマンビートボクサー・Reatmo

こちらはスルー(笑)。



『Mac Fan』8月号はこんなところで。






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『Mac Fan』2015年05月号

MacFan 2015年 05月号 [雑誌]MacFan 2015年 05月号 [雑誌]
(2015/03/28)
不明

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『Mac Fan』2015年05月号


表紙&インタビューmiwaさん。
miwaさん家族は1人1台マイMacを持っているそうで、miwaさんは iPhone も iPad も持っているヘビーアップルユーザー家族。
インタビュー後半は4thアルバム『ONENESS』に関すること。



巻頭特集1「New MacBook ノートの革新」
4月10日から発売される12インチモデルを中心に解説。
0.92kgというMacBookシリーズ最軽量を達成した本モデルに投入されたテクノロジーは結構色々あるようで。
特に注目されるのがUSB-Cポート1つのみという割り切り。この新しいポートは従来のUSB、ディスプレイポート、HDMI、VGA、電源といったいろいろなインターフェイスに変換できるようで、根本的にはデータ等のやりとりはワイヤレスで行なうという考えに基づいているようだ。現実に、1ポートで十分なユーザーも多いだろうと考えられるが、ワタシ的にはやっぱりNG。使ったことないけれど将来使ってみたいサンダーボルトインターフェイスがないのが特に不満。
ただ、新MacBookはCPUの仕様により、USB3.1に対応していないようだけれど、これに対応すると理論値10Gbpsの転送速度が可能となり、サンダーボルトが必要となるケースは一部のプロだけになりそうな気がする。
そうなるとますますサンダーボルト対応機種が割高になり、今後うかつに周辺機器が買えなくなるかも。



巻頭特集2「Apple Watch 時計の革新」
26ページにわたる大特集で、アップルウオッチの各モデルの紹介や、機能、テクノロジーなどが解説されている。
実物を見て、触ってみないとわからないが、ワタシの印象は否定的。ランニングフリークのユーザーが心拍計などの用途で買う分には用途として間違っていないと思うが、多くのユーザーにとっては、iPhone的アプリ/機能を本当に時計に詰め込むべきなのかどうか疑問。しかもその機能はiPhoneがそばにあることが前提という、なんとも中途半端な仕様のようだ。

「「非接続」の時間が自分らしさを取り戻す」(by松村太郎)では、「(アップル・ウォッチは)iPhoneを使いこなしすぎたユーザに対するアップルからの提案だと思う」としているが、それはピント外れな想像ではないか? アップル・ウォッチを購入したユーザーは今まで以上に情報を気にするようになるのではないか?
もっとも、鳴り物入りで発売されたものの、ユーザーが使いこなせず第2世代あたりで販売終了というシナリオも考えられなくはない(笑)。



第1特集「Macで始める新しいこと50選」
紹介しているのは「コンピュータでできることはこんなもの」といったところ。フォトレタッチやムービー編集、ネットトレーディング、名刺管理、ネットオークション、栄養管理などなど。
あまり面白味のない特集だが、人によっては参考になるかも。

ところで、第1特集はあるけど、第2特集とか第3特集がないんですが・・・(笑)。



『Mac Fan』5月号はこんなところで。







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『Mac Fan』2015年04月号

Mac Fan 2015年4月号 [雑誌]Mac Fan 2015年4月号 [雑誌]
(2015/02/28)
Mac Fan編集部

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『Mac Fan』2015年04月号


表紙&インタビュー橋本マナミさん。
正直、ワタシはあまり知らない方なのだけれど、「今、一番愛人にしたい女」だそーで。
機械音痴と本人言うものの、ブログやFacebook、Twitterでの情報発信はしているようデス。

オフィシャルブログ: 橋本マナミ  まろやかな日々
Facebook:Facebook 橋本マナミ

ブログなどを見ると、結構エロい路線の方のようで。
本誌インタビューでは、写真集『MANAMI BY KISHIN』の撮影現場での 篠山紀信大先生がどんなだったかを語っていますが、「普段はオネエ言葉で喋る親しみやすいおじいちゃん」。「おじいちゃん」かぁ、篠山紀信も。まぁ、ワタシが高校生だった30年ほど前に大先生は『CAPA』で連載していたけれど、そのときが一番精力的だった気がするから、もうおじいちゃんでもおかしくはないが・・・。





第1特集「粋なオトナの新流儀」
扉ページでもまたまた橋本マナミさんがご登場。
それはともかく、本記事では、センスのいいMacの使い方とは、「今を捉える」、つまり、最新機能をスマートに使いこなすことだ、として展開している。
15項目のチェック項目では、「最近のMacは爆弾マークが出なくてなんだか寂しい」「やっぱり光学式ドライブ内蔵のMacが欲しい」「Macを買い替えたとき、環境以降には丸1日を覚悟する」など、オールドMacユーザーの素性があぶり出される。ちなみにこれら3つはワタシがイエスとチェックしたもの(笑)。3つまでは一応「安心ゾーン」のようではある。
補足解説を読むと、編集部の方々はOS9以降のユーザーばかりなのかな? 「漢字Talk」ぐらいの単語が出てこないと、重みを感じないゾ。
最新機能は当然、Mac OS X 10 ヨセミテを基準にして紹介しているが、ワタシのように、最新OSを使用していない(使用できない)ユーザーもいるわけで、OS X マーベリックスでも使える機能なのか、ライオンでも使える機能なのかなど、どのバージョンで使えるかを明記してほしかったところだ。

ちなみに「New Thinking」は・・・
● 感情の見えるコミュニケーションこそ重要
● フォルダ分けを捨て、ファイル管理に光(スポットライト)を
● 手入力をやめればスマートさが生まれる
さらに、「一枚上手のMacユーザはここが違う」ではビジネス編とプライベート編があり、MacやiPhoneの便利な使い方を紹介している。



第2特集「憧れのMacサラウンド生活」
ワタシ的にはスルー。



第3特集「クラウドで楽ちんファイル共有」
CASE 1 複数の個人デバイスでファイルを同期したい
CASE 2 複数メンバーでファイルを共有したい!
CASE 3 大容量ファイルを遠方に送りたい!
アップル純正の iCloud を利用するケースやその他のソフトなどを利用するケースなどいろいろ紹介していて、参考になるかも。
ワタシ的には、(1TBを超える)膨大な量の画像データを管理できるクラウドサービスがないか検討したいところなのだけれど、そのようなサービスは紹介されていなかった。


特別企画「「オフィスでMac」みんなの悩みと解決の糸口」
読者210人が回答したアンケートによるユーザーの悩みとQ&Aを紹介。
ワタシ自身、現在はWindowsを使う必要がないのでどうでもいい企画なのだが(失礼!)、以前は両方使う必要がある時期もあり、そのときは「機種依存文字」とMicrosoft Officeの互換性で悩んだ記憶がある。それは現在も健在のようだ(笑)。
アンケートでは27.0%がBootCampを使用、38.8%が仮想化ソフトを使用と、MacとWindowsを共用しようという努力が感じられる。いっそMacがかっこいいと思ってMacを使っている人は、Mac OSを使用せず、BootCampでWindowsのみを使うのがいいと思うし、アップルもWindowsをプリインストールしたMacを発売すれば、一定量売れるのでは?(爆)。



「見本市とビジネス、売り方が下手な日本企業の話。」
CES(コンシューマーエレクトロニクスショー)で出展したDAQというiPhoneカバーメーカーへのインタビュー。
海外の展示会では商談スペースがあり、製品を見せるだけでなくその場で商談を進めることが普通であるが、日本企業は製品紹介にとどまっており、スピード感が全く違うとのこと。
その点、DAQは(ほかの日本企業と違って)海外と同じレベルで展示・商談をしているというところに鼻持ちならないところがあるが(笑)、まぁ、言っていることは正しいのだろうな、と。また、1回出展して、コストが合わないなどの理由でその後の出展を止める企業も多いが、何回も出展してノウハウを吸収しつつ、ブランド力をアップさせるべきだとも。ナルホド。
個人的には今回、一番興味を持って読んだ記事。



『Mac Fan』4月号はこんなところで。






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竹千代55

Author:竹千代55
カメラ・レンズやPC関係、生活雑貨など、ワタシが手に入れたいろんなGoodsまたは気になるGoodsを紹介するページです。ヘタクソな作例写真などもアリ.

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