さよなら EOS 7D2、シグマ12-24mm、キヤノン EF-S10-18mm、シグマ85mm


ソニーα7 III と FE 24-105mm F4 G OSS を購入するにあたり、カメラ1台、レンズ3本を下取りに。




キヤノン EOS 7D Mark II

APS-Cのフラッグシップカメラとして登場。2014年の11月に発売されてすぐに購入。

新品の購入価格は197,180円。マップカメラでのワンプライス下取り価格は66,600円。
(今回、16-300mmは下取りに出していない)

このカメラのワタシにとって最大のポイントは初のフリッカーレス撮影機能。
バドミントンの国内大会で大きなものが東京・代々木第二体育館と富山県・高岡市民体育館で当時毎年開催されていたが、この2体育館はフリッカーが激しく、撮影した画像の2/3が使えなかったので、7D2は救世主。撮影画像の9割以上が使える色の画像となった。
APS-Cなので望遠レンズを使う撮影でも重宝したが、一方で標準ズームに適当なものがなく、バドミントンのアリーナ撮影ではストレスが溜まった。
画質も後発の5Dsや5D4と比べると見劣りするため(比べるのがかわいそうだが)、最近では故障時の予備という位置づけとなり、出番がほとんどなくなってしまった。
プライベートの料理撮影では正方形にトリミングするので、7D2の方眼目盛りファインダーはピッタリ(5D4の方眼戦は1:1のところにラインがない)で重宝した。
プライベートで使う分には今でも十分なスペックかも。

過去のエントリー:“発売されたばかりのアレ” が到着しました! キヤノン EOS 7D Mark II(2014.11.05)





シグマ12-24mm F4.5-5.6 EX DG HSM

当時最も広角のレンズということで2005年に購入したレンズ。12mmでファインダーを覗いたあと、24mmにズームアップしたら、24mmが望遠レンズに見えた(笑)。

購入価格は中古で56,700円(当時の新品売価は103,950円)、下取り価格は16,000円。

このレンズは歪曲収差が少ないのが特筆すべき点ながら、やはり周辺画質はイマイチ。 EF 16-35mm F2.8L も持っていたので、このレンズの出番はあまりなかった(16-35mmも出番少ないし。笑)。

過去のエントリー:35mm用で最もワイドなSIGMA12-24mm F4.5-5.6 EX DG HSM(2005.05.27)




キヤノン EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STM

EOS 70D とともに購入した1本。そこそこコンパクトで、プラボディ・プラマウントなので240gと軽く、運搬の負担にならないのがイイ。画質も特に不満がない。やはりこのレンズも出番がなく、7D2を売り払うと使い道がほぼなくなるのでこちらも売ることにした次第。
新品をマップカメラ店頭にて購入、レンズ本体が47,980円、フードが2,320円。下取り価格は20,600円。

過去のエントリー:つづいて キヤノン EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STM ほかも購入(2014.06.09)




シグマ 85mm F1.4 EX DG HSM

最新のArtシリーズの巨大なレンズではなく、ひと世代前のモデル。色収差が少し出るけれど、それなりにいい性能のレンズだと思ったが、購入したもののあまり使用する機会がなくて、たぶん500枚も撮っていないのではないか? 今後も使用機会は見込めないし、少しでもカネが欲しいので売りに出した次第(笑)。

このレンズはひと世代前のZEN塗装でもなければ最新のモデルとも違うプラスチッキーな表面処理だったが、ワタシはそんなに嫌いでもなかった。
また、この時期はフルサイズカメラ用レンズをAPS-Cカメラで使用するときのために、フードアダプターというフードを伸ばすアダプターが用意されていたが、現在は作られていないようだ。

マップカメラの通販で新品で購入(83,100円)、下取り価格は21,500円。ニューモデルが出たため、価格下落は仕方なし。新品で購入したので購入当時のセットを集め直して下取りに。元箱やフードアダプターがなくても買取価格は変わらないかもしれないが、次のオーナーに気分よく使ってもらうために。

過去のエントリー:50mmより短くて軽い!(笑) シグマ 85mm F1.4 EX DG HSM(2014.11.25)



たぶんワタシが金持ちだったら買ったカメラやレンズは全部とっておくのだろうが、そうではないので、売れるものは売ってしまい、新製品購入の足しにする。
機材のほうも、ワタシんちのどこかで眠っているよりは新しいユーザーに使われたほうが本望だろう。
あと、7D2と12-24mmはそれなりに使用したけれど、10-18mmと85mmはほとんど出番がなかったので、新品同様状態。申し訳ない気持ちになる。



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ついに宗旨替え!? ソニーα7R III と 24-105mm、マウントアダプターを購入。




ワタシが撮影するバドミントン大会の現場でもここのところ、ちらほらとソニーユーザーが増えてきたが、α9、α7R III の発売によってソニーのプロ向け機材への本気度を感じざるを得なくなった。
ニコン、キヤノンの2強のプロ向け機材に比べて細かい点で至らないところもあるだろうが、2強にないスペックを持っているのがソニーの強み。しかも家電メーカーらしく、改良品をどんどん新発売してくることにも期待が持てる。

ワタシ自身は正直なところ、一眼レフのAFシステムに限界を感じている。現在の一眼レフは入射光の一部をサブミラーで反射させて撮像面と等距離にある代理面の測距デバイスで測距している。これはフィルムカメラ時代に開発されたシステムであり、デジタルカメラがどんどん高画質化されている昨今、等距離といえど、その精度保証が厳しくなってきている。レンズについてもAF精度の問題が出てきており、「マイクロアジャストメント」といった手法で誤差調整をしなければならなくなっている。
一方で、ミラーレスカメラは撮像面測距。撮像面の画像でピントを判断しているので、間違いがない。また、ミラーやペンタプリズムが必要ないのでコストも安くなるし(EVFの費用はかかる)、ミラーショックがないのもメリット。電子シャッターで撮影すれば、無音撮影も可能となる。
ミラー動作がないため、秒20コマとか60コマといった一眼レフでは考えられないコマ速で撮影できることもメリットだろう。

ということで、CP+2018でキヤノンがフルサイズミラーレスカメラを発表しなかったので、ソニーα7R III を購入した次第。キヤノンが同レベルのカメラを発表していたら、購入しなかっただろう。
ウワササイトによれば、キヤノンは9月のフォトキナでフルサイズミラーレスカメラを発表するとの記事もあるが、どのようなレベルのカメラマンを対象にしたカメラか分からないし、自分の期待するスペックかどうかも分からない。もちろん、そもそも9月に発表されるかどうかも分からない。
とはいえ、キヤノンがフルサイズミラーレスカメラを発表するとすれば、既存のEFマウントに完全連動するマウントアダプターは用意するだろうから、満足できるスペックのカメラであればまたキヤノンを購入するだろう。





さて、今回まず購入したのはソニー α7R III(中古美品で332,800円)。元箱入りで同梱物の欠品もなく、ほぼ新品で購入したのと変わらない。
最大の購入理由は85mm F1.4 で瞳にガチピンできるAF精度。AFポイントが緑で明示されるというのもイイ。

スポーツならα9という考えもあるだろうが、α9には現状、フリッカーレス撮影機能が備わっていない。将来、ファームアップで改良されるか、改良バージョンが発売されたら購入を考えてもいい(とはいえ、値段が高すぎる!)。





カメラを購入したら、当然レンズも(笑)。
今回購入したのは ソニー FE 24-105mm F4 G OSS(新品で138,000円)。
室内スポーツを撮影するワタシとしては、24-70mm F2.8 GM のほうが良かったのかもしれないが、値段が2倍ほどするし、24-105mmなら、1本でとりあえずある程度の撮影ができるので便利かと。
ワタシが金持ちならカメラ2台に大三元ズーム3本をまとめて買いたいところだが、そうもいかないので、最低限の組み合わせから。





もう一つ購入したのが Commlite Auto Focus Adapter EF-NEX(新品で8,370円)。
これはCP+2018で触ったモデルではない古いモデルながら、他社製も含めて最新モデルが手に入らなかったので、とりあえずということで。

このモデルはAF、絞り、手ブレ補正、EXIF情報に対応しているという触れ込み。

早速、実際に色々なキヤノンマウントのレンズを装着してみたが、どのレンズもAFは動作するものの合焦しない(笑)。ピント合わせをするならマニュアルフォーカスしかないだろう。期待していなかったのでさほど落胆もないが、せめて遅くてもなんとか合焦してほしかった・・・。



ところで、今どきのカメラは多機能になっている分、「マイメニュー」やカスタムボタンを活用しないと使い勝手が良くない。α7R III はキヤノンのカメラとボタンのレイアウトやメニュー画面など、いろいろ違うところが多いので、これからしばらくお勉強して自分好みにカスタマイズしていくつもり。

あと、本体とレンズ1本(+マウントアダプター)では済まないから、もう少々アクセサリー類は増えていく予定。今後キヤノンの新製品がいつどんなスペックで発表/発売されるかによって、ワタシの購買活動も変わるだろう(笑)。



  

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超小型ドローンを買ってみました!『AirSelfie』




超小型ドローンを買ってみた。『AirSelfie』

ワタシが今後カメラの伸びる市場として注目しているのが、GoProのようなアクションカメラ、リコーシータのような360度写せるカメラ、そしてドローン。これらは高級一眼レフカメラでも撮れなかったアングルの写真が撮れる。

一方でドローンはそれなりのサイズのものになると色んな規制があるようで、本気で極めるつもりならまだしも、ワタシにはそこまでの根性はないので、とりあえずお手軽にドローンを楽しめるものを、ということで。

『AirSelfie』はクラウドファンディングで作られたものと記憶するが、本体はクレジットカードを一回り大きくしたぐらいのサイズで厚みは約1cm。電源ケースもスマホ(iPhone 6S Plus)ぐらいと、超コンパクト。
動画は Full HD、静止画は500万画素でそこそこのレベルだが、ネットにアップする程度なら十分だろう。
リモコンは付属しておらず、スマホアプリで操作するという仕様も、余計な機材が不要という点でワタシ的にはグー。
元々の価格は4万円超だったが、たまたまアマゾンでチェックしたら、並行輸入品で22,900円。
これも縁だと思ってポチった次第(笑)。





同梱物は次の通り。
・Air Selfie 本体
・保護カバー
・電源ケース(12600mAh)
・USBケーブル
・USBーマイクロUSBアダプター
・取扱説明書
・飛行前チェックリスト

Air Selfie 本体はアルミ筐体でなかなかスタイリッシュ。

実際に操作してみたところ、ドローンを操作することがかなり難しい。スマホアプリとドローンをコネクトしたあと、手のひらからふわっと持ち上げるとそのままビューンと舞い上がるのだが、そうなるまで何度も失敗。さらにスマホアプリで前後左右、上昇・下降などの操作ができるのだが、自分の期待通りには動いてくれない(笑)。撮影以前にドローンのコントロールに修練が必要なようだ。

動作音(プロペラ音)はコンパクトな筐体に似合わず結構大きめ。無音に近い状態で動くと思っていただけにちょっとガッカリ。

また、取説には書かれていないが、数回飛ばしただけでバッテリーが低下して動かなくなる。そのために電源ケースがあるのだろうが、本体バッテリーがちょっと貧弱なように感じた。

保護カバー(ゴム製)は、メーカーの良心として用意したのかもしれないが、ドローン本体が軽い上にプロペラも本体がカバーしているので、何かに当たっても深刻な問題にはならないだろう。
また、保護カバーをつけたままではドローンを電源ケースに差し込めないので邪魔なアイテムと言えなくもない。



とりあえず、ドローン操作を熟練させるのが当面の目標ですなぁ。



 


キヤノン EOS 5Ds を売却しました。






キヤノン EOS 5Ds を売却した。EOS 5D Mark IV を購入したため。

ワタシの記憶では、5Dsは 2015年の CP+前に発表され、6月の発売と共に新品を購入。
5060万画素とフルサイズ機としては超絶スペックだったので、当時もう1台所有していた EOS 7D Mark II をうまくカバー。普通画質&高速連写の7D2と超高画質&低速連写の5Ds。バッテリーが共用というのも便利だった。EOS-1D X のバッテリーチャージャーはかなり大きく、お荷物だったので。このとき1DXを売っぱらった。

ただ、いずれも「フリッカー低減機能」が搭載されていたのがキーポイント。「フリッカー低減機能」を搭載したのは7D2が最初のモデルで、5Ds/5DsRが次のモデルだったと記憶している。
必要ない人にとっては全く必要ない機能かもしれないが、室内スポーツ(バドミントン)ばかり撮影するワタシにとっては切実なハナシ。バドミントンの国内大会は会場が毎年変わるところと毎年固定のところがあり、固定でも必ずフリッカーに悩まされる会場があったので、「フリッカー低減機能」を搭載した機種に買い換えることは当然の選択だった。これが1DXを売っぱらった最大の理由。

もっとも期待する画質については、うまくハマればバドミントンであってもかなりの画質をたたき出した。
そして、撮影画像が某メーカーの大イベントで大きく引き伸ばされているのを見たときは感動したりもした。
7D2と同じ感度で撮影した場合、画素数半分以下の7D2のほうはガサガサ感が出てしまい、使用するのを控えたくなった。
5,060万画素はトリミング耐性が強く、多少大幅にトリミングしても十分な画質が得られたのは大きい。

また、5Ds はEOSデジタル一眼レフとしては唯一、クロップ撮影ができ、サードパーティ製のAPS-Cレンズを使用してもクロップ撮影すればケラレのない画像が得られるというメリットもあった。例えば、タムロン16-300mmを5Dsで使用するということもあった。クロップ撮影は 5D4でも搭載してほしかったが、搭載されないのはキヤノンもサードパーティ製レンズ導入の助長になると悟ったのか?(爆)。

一方、連写性能は7D2の半分。バドミントンで言えば、スマッシュを連写すると写るコマは半分なので、期待の瞬間を撮影するには押すタイミングが重要で、思い通りの瞬間が撮れないことも多く、イライラが多かった。
また、ワタシ自身の実感として、バッテリー残量が半分になると、連写速度が落ちてくるような感じだった(実際はどうか分からない)ので、そのような状態になったら、速やかにバッテリーを交換していた。
まぁ、5Dsはそもそも風景やスタジオ撮影がターゲットだったのだろうから、1日に5,000枚撮影するような5Dsユーザーはワタシぐらいだったかもしれない。

一番イライラしたのが AF追従精度。AFはメカ的にも7D2よりも劣っており、それは実写に現れていた。ファインダー内でピントが追いつかないのがわかるからだ。
1DXや7D2ではAFでミスするのは自分が被写体の動きに対応できなかったからと実感することがほとんどだったが、5Dsでは自分は対応しているのにカメラが追いついていないという印象のケースがよく見られた。

むしろ、5Dsは超高画素なだけにピクセル等倍で画像を見ると歩留まりはひどく、これがワタシを悩ませた。
結論としては、そこそこ高画質ながら連写性能・AF性能が高い5D4への買い換えとなった。
前回の高感度画質比較では5D4が期待以上の画質だったので、今後の撮影に期待。

一方で、短い間ながら頑張ってくれた5Dsに感謝。だんだんアマチュア化していくワタシの機材だが(笑)、プロっぽいスペックでかつバドミントン大会の会場でおそらくワタシ以外誰も使用していないだろうというカメラだったのが少し自慢(笑)。



   

 

   


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EOS 5D Mark IV 到着! 5Ds と外観比較







2017年7月2日、キヤノン EOS 5D Mark IVバッテリーグリップ BG-E20Kenko 液晶プロテクターが手元に届いた。
バッテリーグリップ BG-E20と液晶プロテクターは新品を購入したが、5D4本体は中古(良品)。
現在、新品価格が39万6,000円あまり(マップカメラ価格)のところ、32万9,800円(同)だったので、7万円近く節約できたことになる。ボディ底面に1箇所キズがあったが、目立たないところだし、もちろん写りには関係なし。

マップカメラでは「先取り交換」というシステムがあり、下取りカメラを手元に置きながら新しいカメラを先に手に入れることができるので(下取りカメラはワンプライス対象商品でなければならないとか、いくつか制限はある)、下取りカメラの EOS 5Ds と 5D4 との比較が数日間可能となった。



さて、今回は外観の変更比較。





まずは正面。ぱっと見は似たような2機種だが、ペンタ部の形状は微妙に違う。5D4のほうはGPS/Wi-Fi用にこの部分だけ別素材を使っているので一体成形ではない。
また、マウント下部わきに「リモコン端子」。5Dsでは側面にあったもの。
縦位置シャッターボタンの保護シールを剥がさないまま撮影してしまった!(爆)。ハズカシー。





背面。ほとんど同じボタン配列ながら、「測距エリア選択ボタン」が「マルチコントローラー」と「サブ電子ダイヤル」の間に新設された。バッテリーグリップにも同じボタンが新設されている。
あと、液晶モニター下右に「外光モニター」が追加されている。こちらはユーザーにはあまり関係ないけれど。





上面。目につくこととしては、モードダイヤルの項目は同じ内容だが、5D4のほうが広い角度に配置されている。





左側面(グリップ側)。ペンタ部カバーが異素材で作られているためラインが入っている。EOS-1D X Mark II のそれとは違い、あまり違和感を感じない。というか、むしろデザイン上のアクセントになっていると言えば言えなくもない。また、表面処理に異素材感がまったくないのがスゴイ。

「カードスロットカバー」のデザインは少し違うものの、使用上は大差ない。
むしろバッテリーグリップのON/OFFスイッチの形状が大きく変わっている。というか、5D4のほうが以前からあるタイプ。





右側面。端子カバーが2つから3つに変更。ワタシ自身はほとんど使うことのない端子ばかり。





ビックリしたのがバッテリーグリップ BG-E20 に含まれるバッテリーマガジン BGM-E20L がちゃちいこと(笑)。たぶん軽量化のために穴を開けたり薄造りしているのだと思うけれど、表面処理がピカピカ処理だったりで安っぽい。また、バッテリーの装着、取り外しが少しやりづらい。
・・・と思ってよく見たら、取り外しはイジェクトボタンが2つあり、これを押せば簡単にバッテリーは外れることがわかった。

穴が空いているのはバッテリー接点をバッテリーマガジンでリレーさせず、直接バッテリーグリップ本体の接点と接触させるためのようだ。そのように見ると、なかなか合理的な設計に思える。



今回はこんなところで。次回は実写比較したい。



  


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