Apple Watch Series 2 Nike+ レポその9  心拍数が207! ワタシの心臓は13歳か!!(爆)




Apple Watch Series 2 Nike+ 愛用中。充電時間以外はスポーツするときも風呂に入るときも常に腕にはめている(笑)。

昨日バドミントンをしていたときも、もちろんはめたまま。
「ワークアウト」アプリを起動すると、常時心拍数を表示してくれる。
データは iPhone の「ヘルスケア」アプリにも反映されるので、毎日の最低心拍数と最大心拍数を見ることができるし、さらに細かく何時何分の心拍数というのもチェックできる。

ワタシの場合、心拍数が最大170を超えることはザラなのだが、昨日は「207」をマーク!
最大心拍数を簡易的に計算する方法として、「最大心拍数=220ー年齢」というのがあるのだが、これに当てはめると私の年令は13歳!(爆)。いくらなんでもこれはちょっと・・・。
まぁ、前後の心拍数を見ると、直前が 112 で、直後が 177。177 が妥当として、207 は測定ミスか何かだろう。

とはいえ、自分が若いと示されたようで、ちょっとウレシイ(笑)。

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Panasonic DMR-BRX7020 レポその2 10チャンネル丸ごと録画はやっぱり便利!




Panasonic DMR-BRX7020 を購入してはや1カ月あまり。使用レポを少々。

Panasonic DMR-BRX7020 はいわゆる全録レコーダーというやつで、画質によって9日間から28日間まで10チャンネルを丸ごと録画できる。
ワタシの場合は最大9日程度の出張があるので、約15日(8倍速)に設定。

このレコーダーを設置したのが2016年の年末だったが、年末は特番ばかりで、それらが全部丸ごと録画されているというのは便利だった。
これまで使用してきた Panasonic DVD&VHSレコーダー DMR-XP22V は同一時間に1チャンネルしか予約録画できず、しかも録画中はダビングもできない。なので録画予定のない時間帯を探してダビングする生活。
出張前日はふだん「毎回録画」している番組の録画予定のうち重要度の低い番組を全部キャンセルする必要が。そうしないと長期出張から帰ってみたら、本来録画されていたはずのドラマなどが録画時間フルのために全く録画されていないというケースがしばしば。

Panasonic DMR-BRX7020 のHDDは7TBの容量があり、 DMR-XP22V の500GB とはそもそも容量差がある。7TBのうち5TBは10チャンネル自動録画(「チャンネル録画」)に使用され、残り2TBが「通常録画」に割り当て(設定の変更は可能)。





「チャンネル録画」のほうはワタシの場合15日ほど経つと古いデータからどんどん消されるが、15日の余裕があるので1回スルーした番組も遡って2回分を見ることができるのはいい。「チャンネル録画」の中からずっと保存しておきたい番組はリモコンの「ワンタッチ予約/録画」ボタンであとから録画できる。
なお、「チャンネル録画」された番組は上の写真のようにテレビの「番組表」が15日ぶん貯められたものから選ぶことになる。全ての番組が録画されているのは便利だが、この画面からピンポイントで番組を選択するのはやや面倒。





一方、「通常録画」のほうは、あらかじめ予約・あるいは「ワンタッチ予約/録画」した番組を見ることができる。なので、連続ドラマや毎週のバラエティ番組など特定の番組を繰り返し録画に設定しておくと、こちらの画面から見ることができ、見たい番組を探す手間は「チャンネル録画」よりも減って便利。



なお、DMR-BRX7020 は1日1回、必ずメンテナンスの時間が10分程度必要で、メンテナンス中は録画も再生もできない。デフォルトでは4時からメンテナンスするように設定されていたが、4時から始まるニュース番組の冒頭10分ほどが録画されないため、最近3時からに変更した。



今のところ長期出張がないので、このレコーダーの本当のありがたみはまだ感じていないのだけれど、買ってみて良かったと思う。




  



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Apple Watch Series 2 Nike+ レポその8 『アクティビティ』アプリのせいでホリック気味(笑)。



ここのところ、アップルウォッチを腕から外す機会が少なくなってきている。

ワタシは基本的に腕時計をするのはあまり好きではないので、用がなければ外すタイプ。
アップルウォッチも購入当初は外出時には腕にはめるものの、自宅に戻ったらすぐ外していたのだけれど、『アクティビティ』アプリは「ムーブ」「エクササイズ」「スタンド」の3種類を測ることができ、外していると「スタンド」の測定値が著しく落ちてしまう。
ちなみに「ムーブ」は360Kcal、「エクササイズ」は30分、「スタンド」は12時間が基本設定になっている。

日曜日を除いて1日1回はスポーツクラブかバドミントンで汗を流すので「ムーブ」「エクササイズ」は行くときだけアップルウォッチをはめていてもだいたいクリアできるのだけれど、「スタンド」は常にはめていないと測定値が伸びない。
なのでここ数日はほぼアップルウォッチをはめっぱなし(笑)。
ワタシが持っている他の時計はバンドを留める金具がパソコン作業には邪魔だったけれど、Nike+のバンドは留める突起以外は金具がないので、パソコン作業もあまり煩わしくない。



 

iPhoneの『アクティビティ』アプリ(画像 左)で実績を一覧すると、自分の活動結果が見られて面白い。
正月の三が日+1日はほぼ何もせず(笑)、21日はほぼ死んでいたことがわかる(爆)。

2月になってアップルウォッチをずっとはめるようになったおかげで目標値はだいたいクリアできているのだけれど、何か、鎖につながれた気がしないでもない(爆)。
ただ、目標値をクリアしたり、2倍、3倍オーバーしたりすると「成果」としてバッチがもらえたりするのでちょっとウレシイ(画像 左)。




Apple Watch Series 2 Nike+ レポその7 AUKEY ワイヤレスイヤホンをスポーツクラブで使用してみました。





昨日、AUKEY bluetoothワイヤレスイヤホンEP-B4 を名古屋への行き帰りで使ってみたが、ワイヤレスなのでなかなか快適。オープンエアタイプではないので音漏れしない一方、周囲の音が聞こえないのが難点と言えば難点。電車内で聴く分には問題ないと思うが、クルマが行き交う道路上で聴くのは交通安全上、好ましくないと思われる。最寄り駅からの帰り道は左耳のほうを外して歩いた。

ところで、AUKEY EP-B4 はアップルのイヤホンよりも外れにくいと思うが、左耳のほうはどういうわけか何度か外れた。なので、自宅に戻ってサイズの違うイヤーピースを試してみたが、やはり最初に装着していたMサイズがベストのようだった。代わりにイヤーループを三日月型で一番小さいタイプに交換したところ、これが自分の耳にフィットするようだ。

さて、AUKEY EP-B4購入した一番の目的はスポーツクラブのトレッドミルで音楽を聴くこと。今日はようやくスポーツクラブで使用することに。
以前は iPhone を短パンのポケットに入れ、イヤホンを刺して音楽を聴いていたが、今回は iPhone をトレッドミルのメニューパネル脇のトレーに置き、曲や音楽の操作はアップルウォッチで。聴き始めにワイヤレスイヤホンの電源を入れるという手間があるが、電源が入ると「ピュルルルル ↑ 」「Power On」「Connected」「Second Device Connected」と音声案内があるのがハイテクグッズを使ってる感があってヨイ(笑)。ちなみに電源を落とすと「ピュールルル ↓ 」「Power Off」と案内される。

使ってみて、やはりワイヤレスであるということは非常に気分がイイ。イヤホン同士がコードで繋がれているのがちょっと残念ではあるけれど、何かにコードを引っ掛ける心配がなくなったのは大きい。周囲の音が聞こえないのも、トレッドミルで使用する分にはむしろヨイ。
操作音楽のボリュームや曲送り/曲戻しなどはAUKEY EP-B4 のボタン操作で可能なのだが、アップルウォッチを使うほうが確実で便利。
防汗・防滴なのもフィットネス用途には安心だ。
なかなか快適に使用できた。



そんなワケで、アップルウォッチもAUKEY EP-B4 も購入してヨカッタと感じた次第。





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Apple Watch Series 2 Nike+ レポその6 Suicaを本来の目的で初利用!



今日は美術館とカメラの新製品発表会を目当てに名古屋まで。
ようやくアップルウォッチで Suica による改札通過を初利用する機会に。
利用したのは近鉄と名古屋地下鉄だが、いずれもSuicaに対応。
上の写真では分かりやすいように Suica を画面に出しているが、実際に改札で使用するときは『Wallet』アプリを起動することも不要で、ただアップルウォッチを改札の「ICカード」のところにタッチするだけ。
最初は「エラーを起こしたらどうしよう」と不安だったが、カードの場合と同様、「ピッ!」と音がして無事通過することができた。
ただ、左腕に巻いた腕時計を改札の右側の「ICカード」のところにタッチするためには少し前かがみ気味にならなければならず、カードを右手でタッチするときに比べてちょっと不便。
とはいえ、財布から ICカードを出してタッチし、また戻すことに比べて、ただ左腕をかざすだけなので便利は便利。
なお、今日はダウンジャケットを着ていたのだが、その袖がアップルウォッチにかぶっていて、しかも文字盤でなく反対側をタッチしても反応した。
ただ、名古屋からの帰りで入札するときに一度エラーが出てしまい、後ろの人に迷惑をかけた。改めてタッチしたら正常に反応したが。

こんなところが アップルウォッチでのSuicaによる改札通過の初体験レポート。1回エラーが出てミソがついたけれど、なかなか便利で今後も利用するつもり。



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