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もう何代目かわからなくなりました。アディダス『スーパースター』



普段スーツを着なくなってもう30年近くになろうかと思うが、ここしばらくの普段履きはアディダス『スーパースター』。ジャージにもチノパンにも会うので、1年中コレばかり履いている。

発売当初(ウン十年前)はバスケットボールシューズの最高峰だったと記憶する。アディダスの3本線はミッドフット(中足部)をしっかりホールドする補強材であったし、ゴム製トウキャップは当時としては画期的な耐久素材。『スーパーパフォーマンスソール』と名付けられたアウトソールはバスケの前後左右のあらゆる動きに対応する、という触れ込みだった。



さて、ワタシの『スーパースター』に関しては、前回購入したのが2017年5月なので、使用期間は2年ちょっと。
その前は2012年12月で使用期間は4年5ヶ月。ほんとに4年以上履いていたのか自分でも疑問だが、アッパーの小指部分が破れるまで履いていたので、確かにそうなのかも・・・。
さらにその前は2010年2月で使用期間は1年10ヶ月ほど。
まぁ、こう見てくると2年ごとの買い替えがちょうどいいというところか。

これまでの『スーパースター』歴のなかで、『SS II(スーパースター2)』とかのバリエーションもあった。本当はオリジナルの『スーパースター』(ワタシが中学生時代の仕様)を履きたい気持ちがあったが、そもそもオリジナルの『スーパースター』はもう手に入らないし、概ね同じであれば安い方が良いという判断も(笑)。
靴にこだわっているのか、こだわっていないのか・・・(笑)。





今回購入したものは2年前に購入したものとほぼ全く同じモデルで、品番:C77124、品名:SUPERSTAR FOUNDATION。原産国はインドネシア、素材は甲:天然皮革/合成皮革、底:ゴム底。ちなみにサイズは28.5cm。





前回購入モデルと全く同じモデルだと思っていたら、中敷き(インソール)の裏側が白から青に。また、前足部に糊がついていた。前のモデルは糊がついておらず、取り外しが便利と思いつつ、裸足で履いていて脱ぐと中敷が一緒に引っ張られて面倒だったのを改善したのか?



ところで、今回はアディダスに在籍する昔の会社の同僚から『FRIENDS & FAMILY SALE』の30% OFF のクーポンコードをもらい、本体6,728円+送料650円=7,278円。
前回の購入価格が11,880円(たぶんアマゾンマーケットプレイス)だったので、ずいぶん安く購入できた。元同僚に感謝。



『スーパースター』は足型が細く、ワタシの幅広の足には合わないのはわかっている。なので、新品時は裸足でなんとか入るキツさ。厚手のスポーツソックスを履いた上で『スーパースター』を履くにはしばらく慣らす必要がある。



過去のエントリー:
ただいま、ルームシューズです。『アディダス スーパースター2』(2010-02-07)
スニーカーも新調! 『アディダス スーパースター』(2012-12-06)
しつこく購入! アディダス『スーパースター』(2017-05-19)


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翻訳機(通訳機?)『POCKETALK』を購入したものの・・・



TVCMでもお馴染みの『POCKETALK』を7月30日に購入。

公式サイト:翻訳機を超えた、夢の「通訳機」|POCKETALK (ポケトーク)


ワタシの英会話力は中途半端。以前は外資系企業に勤めていたこともあり、当時は英会話の勉強も頑張っていたのだが、ピークはTOEIC 755点。
現在は外国人と接することはほとんどなく、せいぜい日本で開催されるバドミントンの国際大会で外国人カメラマン(あるいはたまにレフェリー)と簡単な会話をするぐらい。

で、先日行われたダイハツ・ヨネックス ジャパンオープンでは毎年この大会で顔を合わせる2人の外国人とは親しくなって、朝の挨拶や試合の合間の簡単な雑談をしているのだが、ワタシの英語力がプアなため、あまり突っ込んだ話ができない。

その後、AQUA FITNESS EXPO JAPAN 2019 というアクアエクササイズのイベントの撮影の仕事があり、そのイベントではポルトガル、スペイン、韓国からプレゼンターが来ることになっていた(もちろん全員英語は話せる)。

なので、新宿西口ヨドバシカメラで『POCKETALK』(POCKETALK[W]グローバル通信(2年)付き)を購入した次第。Wi-Fiモデルだと5,000円ほど安いのだが、Wi-Fiが繋がらないところでは使えないのでSIM付きにした。

『日経TRENDY』では翻訳機特集で何機種か紹介していたのを読んだが、どれを選んでいいかわからず、一番売れていて使いやすそうな『POCKETALK』に決めていた。





購入時は本体と画面保護シールのみを購入したのだが、やっぱりケース(本体カバー)とネックストラップも欲しくなり、7月31日に今度は新宿東口のヨドバシカメラへ。
すると、こちらの店ではSIMモデルを購入するとアクセサリー3点が付いてくるキャンペーン中!
内心、怒り心頭ながら平静を装い、なんで西口と東口でキャンペーンのあるなしがあるのかと思って東口の店員さんに聞いたところ「おかしいですねぇ。どこでも同じキャンペーンをやっているはずですが・・・。」と言われ、店員さんの許可をもらってキャンペーンPOPを撮影。





翌8月1日に再び新宿西口のヨドバシカメラに行き、前回とは違う店員さんに東口のPOPと購入した本体、領収書を見せたら、一旦購入のキャンセル処理をして改めて3点セット付きの購入処理をするということで解決した。アクセサリー3点で4,286円なので結構な金額。クレームつけてよかった。





さて、購入の経緯が長くなったが、商品内容について。

最初に起動すると、システム言語の設定、使用許諾の確認、データ通信の設定などをすることになる。やや時間がかかったものの、問題なく設定が終了。

翻訳できる言語は74言語に対応。なので英語はもちろん、ポルトガル語も韓国語ももちろんOK。なお、中国ではインターネットへの通信規制があるので、Wi-Fi経由で接続すると翻訳できない場合があり、その場合は「中国モード」に設定するよう取説に書かれている。

ボタンは起動ボタンと音声入力ボタン(自国語翻訳用と他国語翻訳用)の3つのみ。あとは充電用のUSB-Cジャックがあるだけ。



使い方は簡単で、自国語翻訳用の音声入力ボタンを押して「ピピッ」と鳴ったら翻訳したい文章をしゃべり、喋り終わったらボタンを離すだけ。すると、しゃべった内容がディスプレイに文字として表示され、その後、他国語の文章が文字として表示されるとともに音声としても流れる。
他国語の場合は押すボタンが違うだけでやることは同じ。

使ってみると、翻訳はすごく速く(3秒程度)、かなり正確。
といっても英語の場合は正確かどうかある程度わかるが、ポルトガル語や韓国語になると、なんと言っているか、なんと表示されているかがわからないのだから評価のしようがない(笑)。

翻訳する言語を最初に選択するときは、74もあるので探すのに苦労したが(一応カタカナ表示で五十音順に並んでいる)、最近使った言語を表示することもできるので、こちらで選ぶ方が便利。



ところが、結局アクアのイベントでは使わずじまい。とりあえずカタコトの英語でコミュニケートできたので。
そんなワケで『POCKETALK』のデビュー戦とはならなかった。次使うのはいつになることやら・・・。



お風呂用(ほんとはバドミントン用)メガネを新調(藤田光学製)

先日、仲間とバドミントンを楽しんでいたところ、
近距離で相手が打ったプッシュがメガネに当たり、
見事にメガネが破損。幸い、目に障害は全くなかった。
むしろメガネが目を守ってくれたと思う。

とはいえ、その時、予備を持っていなかったので、
その後は裸眼でプレー。距離感がつかめなかったりで
空振りとかヘボプレー続出。自宅へはクルマで帰らなければならなかったので、
体育館の受付でセロハンテープをもらってツルをぐるぐる巻きの応急処置をして帰宅。

翌日、メガネを購入した店に行って同じものを購入しようとしたのだが、
あいにくの在庫切れ。
2個注文して帰ったのだが、到着予定は約1週間とのこと。

仕方なく、折れたメガネのツルをアロンアロファでつなげて一応、復活を遂げた
(とはいえ、一旦折れたツルはまた折れる可能性が高いので心配)。

過去のエントリー:愛眼/GLASSART『BATH GRASSES FOR ゆ』4本目を購入したが・・・





一方で、すぐに新品を手に入れられないかとアマゾンで検索したところ、
藤田光学株式会社の『お風呂メガネ』がヒット!
従来使っていたものよりも安い1,819円! すぐに注文した。





届いて実物を見たところ、ツルの裏側に「お風呂メガネ」の文字が。
これはちょっとダサい(笑)。





これまで使ってきたお風呂メガネ(というか常用メガネ)は
ツルとのヒンジ、フレーム、鼻のパッド部分が別パーツで組み合わせられているようだが、
本品は一体成型のようだ。コストダウンのためだと思うが、
むしろ頑丈になった感じで、バドミントンで着用するにもより最適な感じがする。





使用上の注意として、「…入浴時以外の使用はしないでください。」とある。
なので、バドミントンやクルマの運転などでの使用は自己責任で(笑)。



今後はコチラのメガネを使用するつもり。2,000円弱だから使い捨て感覚で使えるし、
アマゾンで翌日到着なら、便利このうえなし。壊れにくそうな構造もヨシ。




ワタシは1,819円で購入できたが、下記は3,000〜4,000円ほどするようなのでご注意。

テーマ : その他
ジャンル : その他


ドンキでたこ焼き&ミニホットプレートを買っちゃいました!



ドン・キホーテでたこ焼き&ミニホットプレートを買っちゃいました。
コンパクトなサイズながらたこ焼き用とフラットなホットプレートの鉄板がついて1,980円+税。
横幅31.5cm、奥行き22.5cm、高さ8cm。質量1.4kg。中国製。

電気で温めるので、台所だけでなく、自分の部屋でも料理が可能。









構造はいたってシンプル。本体にはスイッチがあって、プレートを温めるフレームが。
プレートはアルミ製でフッ素樹脂コーティング加工。

これから料理にバリエーションが増えればなぁ、と思う次第。





テーマ : 食と健康
ジャンル : ヘルス・ダイエット


東京都美術館のミュージアムショップにて猫のお土産3点

東京都美術館のミュージアムショップにてお土産を購入。





鑑賞した特別展とは関係なく、猫グッズばかり3点。

姉・もしくは母のための「猫ミニがま口」(三毛/1,620円)。
デザインは浮世絵からの引用だと思われる。





同じく姉・もしくは母のための「猫ミニがま口」(トラ/1,404円)。

どういうわけか、値段が違う。
こちらもデザインは浮世絵からの引用だと思われる。





自分用の「猫の箸置き」(三毛/1,944円)。
瀬戸物。ウチに三毛猫はいないけど。
ネズミを狙っているポーズ?





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竹千代55

Author:竹千代55
カメラ・レンズやPC関係、生活雑貨など、ワタシが手に入れたいろんなGoodsまたは気になるGoodsを紹介するページです。ヘタクソな作例写真などもアリ.

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