初めて買ったEFレンズ『EF28-135mm F3.5-5.6 IS USM』





続けて古いレンズを引っ張り出しマス(笑)。
キヤノン『EF28-135mm F3.5-5.6 IS USM』



ワタシが最初に購入したデジタル一眼レフはキヤノンEOS D60 で、一緒に購入したレンズはタムロンの『AF 24-135mm F/3.5-5.6 AD ASPHERICAL [IF] MACRO Model: 190D』。このレンズのAFが気に入らなくて買い換えたレンズが『EF28-135mm F3.5-5.6 IS USM』。D60では 44.8-216mm 相当となり、望遠ズームとなる。
このレンズと『EF16-35mm F2.8L USM』と2本でしばらく使用していた。


ちなみにこのレンズはキヤノンで2本目の手ぶれ補正機構『イメージスタビライザー(IS)』搭載レンズ。

超音波モーター『Ultra Sonic Motor(USM)』 搭載によりピントはスムーズで、そこそこ満足。

鏡筒はピントリングも含めてプラスチック。ズーミング時の摩擦音も安っぽさを感じるが、まぁ『L』レンズではないので仕方ないところ。

『IMAGE STABILIZER』のロゴプレート部分だけゴージャス(笑、一番上の写真)。

花型フードはカッコイイのだが、先端に少し丸みがあり、逆さにして置くことができないので非常に不便。あるいは逆さにして置くとバランスを崩して倒れる危険性があるので、あえて丸みをつけたのか? どちらにしても不便だったことに変わりはない。


あるとき友人の結婚式でこの2本を使用して撮影したのだが、片ボケを起こしてしまった。サービスサイズ程度の大きさでもわかるひどいレベルでガッカリ。すぐに修理に出し、無償で直って帰ってきたが撮り直しはできない。

当時一番撮りたかったのが室内スポーツで、F値の暗いこのレンズではうまく撮れず、『EF70-200mm F2.8L IS USM』を購入。さらに『EF24-70mm F2.8L』も購入し、大三元ズームが揃って、『EF28-135mm F3.5-5.6 IS USM』の出番はなくなってしまった。とはいえ、売っても大した金額にはならないのでそのまま手元に置いている。

画質はD60当時はあまり気にならなかったが、EOS-1Ds Mark III で撮影すると、ピクセル等倍で周辺部の流れがはっきり確認できる。IS も初期のタイプのため、シャッタースピード2段分と今では見劣りするスペック。28-135mmという焦点距離も今となっては魅力的なスペックとはいえない。
今ならちょっと高価になってしまうが、フルサイズ用標準ズームとしては『EF24-105mm F4L IS USM』を選択するのが納得できる選択だろう(このレンズは使ったことないけれど。笑)。APS-Cでは標準ズームが沢山あるが、フルサイズでは選択肢が少ない。『EF28-300mm F3.5-5.6L IS USM』という高倍率ズームもあるが、これはかなり重く、ワタシ的には画質もそこそこ。高倍率で防塵防滴、IS 内蔵という特長はあるが、用途が限られると思う。
レンズメーカーではタムロン『AF28-300mmF3.5-6.3 XR Di』という選択肢もある。防塵防滴ではないが、高倍率ながらコンパクト。手ぶれ補正機構も内蔵。USM でない、画質もそこそこというのを納得できれば、これも選択肢に入れられるだろう。


関連エントリー:
私の最初のデジタル一眼レフ『EOS D60』
タムロン『AF 24-135mm F/3.5-5.6 AD ASPHERICAL [IF] MACRO Model: 190D』
EF 16-35mm F2.8L USM
EF 24-70mm F2.8L USM
Canon EF70-200mm F2.8L IS USM
これ1本で何でもOK!? EF28-300mmF3.5-5.6L IS USM
スナップにこれ1本! Tamron AF28-300mmF3.5-6.3 XR Di
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タムロン『AF 24-135mm F/3.5-5.6 AD ASPHERICAL [IF] MACRO Model: 190D』



ネタ切れになったので古いアイテムを引っ張り出しマス(笑)。


ワタシが最初に購入したデジタル一眼レフはキヤノンEOS D60。一緒に購入したレンズがタムロン『AF 24-135mm F/3.5-5.6 AD ASPHERICAL [IF] MACRO Model: 190D』。2001年に購入。

タムロンのサイト:190D

定価は69,000円だが、55,000円ぐらいで購入したように記憶。

室内スポーツを撮影したくて標準ズームが欲しかったのだが、当時、EF-Sレンズなんてモノはなく(しかもEF-SレンズはD60に装着不可)、広角ズームは EF16-35mm F2.8L USM (D60で25.6-56mm相当)か EF20-35mm F3.5-4.5 USM (同32-56mm相当)しかなく、いずれも望遠側が全く足りなかったので、タムロンの190Dを購入。

190DはADガラス1枚、非球面レンズ4枚を使っており、画質的に不満を感じることはなかった(といってもそれほど撮影していなかったのだが)。
ただ、焦点距離がD60で38.4-216mm相当となるので、広角側が不満。
それよりも、このレンズはフォーカスがゴリゴリという感じでしかも暗いところではギコギコAFに迷いが出てしまう。すぐに売っぱらって EF28-135mm F3.5-5.6 IS USM を買ってしまった。
EF28-135mm F3.5-5.6 IS USM の方は USM のため、 AF は音もなくスッと合うし、さらにAFモードのままマニュアルフォーカスもできる。
ただ、広角側が44.8mm相当とほぼ標準レンズなので、結局その後 EF16-35mm F2.8L USM を購入するという歴史を辿ることになる。


関連エントリー:
私の最初のデジタル一眼レフ『EOS D60』
EF 16-35mm F2.8L USM

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『Mac Fan』2010年06月号





『Mac Fan』6月号。

まずなんといっても別冊付録『iPad START GUIDE』。B5版84ページ。表紙は純正iPadケースで、表紙をめくるとiPadの画面が出てくるという趣向。内容は

● プロローグ 魔法のような革新的デバイス [ iPad ]
● iPadの基本をマスターしよう
● 標準アプリを使いこなそう
● アップル純正アプリを使いこなそう
● 気になる疑問を解決しよう

となっている。これがあれば今後発売されるであろう iPad のムック本がとりあえず要らないのでは?


続いて「表紙&インタビュー」夏帆サン。
インタビュー内容は所有しているiPodのこと、iPhoneがほしいこと、あとは映画版『TRICK』のハナシ。夏帆サンはあまりメカが得意ではないようデス。


「パフォーマンスに磨きをかけ、2~6万円も値下げ New MacBook Pro」
世間が iPad のことで湧いている隙にこっそり(?)発表&発売。中身のマイナーチェンジとプライスダウンということで、面白みはないが、15インチの一番高いモデルが21万円弱で買えるようになった。ワタシが Power Book G4(チタン)を買った時は40万円以上したように記憶しているが、ずいぶん安くなったものだ。


さて、特集1「自動化、省力化で煩雑作業を一掃 知っ得 マル技ゼミナール」
ここでは、大まかに分けて 
● Mac OS X の標準機能を活用した省力化/自動化、
● シェアウェア/フリーウェアを利用しての省力化/自動化、
● シェアウェア/フリーウェアを利用しての一括処理や同期処理、
● キーボードショートカットやコンテキストメニューなどの活用
といった内容。画像の一括変換やリネームなどといった処理はAdobe Photoshop & Bridge を使えばもちろんできるが、ここではなるべく安い費用で可能にするというユーザーの懐に優しい企画(笑)。使いたい内容/そうでない内容が混じっているが、費用がさほどかからないので、まず試してみれば。


特集2「ツイッター連携サービスが便利すぎるぞ Twitter++」
ツイッターは少し前に始めて現在は休止中。ちょっとワタシには合わないように感じるが、そのうちビジネスマンのベーシックスキルになったりするのかなぁ~。アビバへ行くとエクセル教室のとなりでツイッター初級講座とか(笑)。
このコーナーでは
● 画像やテキストを共有
● ブログの記事をツイート
● 身の回りのツイートを地図で見る
● リアルタイムにテレビの話題を共有
など、ツイッターに関連サービスをプラスしてもっと楽しもうという内容。


「Command + Eye」。ここでは
● 「iPad 発売」に一喜一憂
● 次世代iPhone OS、7本の柱
● ジョブズに学ぶプレゼン術
● デザインにおけるフォントの力
● 「Flash for iPhone」の感動が一転
● 本の今を斬り、未来を描く
● Mac で radiko をエアチェック!
● 声に応えた「使いやすさ」と「美しさ」
● 新技術を取り込むスポーツ分析
● 消費者庁の追加質問に iTS が回答


「Mac Fan ビギナーズ」。今月は
● Mac Fan サポーターズ:アドレスブックのスマート整理術
● 教えて! Mac のメニズム:映像出力端子の違いを知る
● 定番ソフト自由自在 1:Firefox、同2:BiND for WebLiFE* 3.5
● 定番 WEB サービス自由自在:EasyStep
● Mac フィールドガイド:Mac を手に入れたらまずやること


「X(てん)までとどけ」
鈴木みそ氏のマンガ。今回は「なかなか訊けないインクの話」ということで、エプソンへのインタビュー。本当に訊きたいところを訊いたら Mac Fan のエプソン担当編集者が代わりに答えてしまうという笑える内容。


特集3「本田直之×松村太郎 Mac ユーザ思考の [情報収集術] 」
今回はかなり実用的な内容。まず、「本田直之が語る 情報収集の思考回路」では、“情報は偏っているものという認識が必要”、“集め出すとキリがない”、“複数の情報を比較する” と、情報に関する基本的な考え方を解説。次のページから、
● 検索スキルを磨き、欲しい情報を素早く手に入れる
● 信頼できる情報ソースを押さえておこう
● 情報収集の効率を上げるツールの使いこなし
● 必要なときにすぐ取り出せる情報の格納術
と、Mac や iPhone を使った具体的な内容が展開されている。
最後に “比較・検討・判断・意思決定の能力がないと、物知りで終わってしまう” というコラムが印象的。


「マックな人」
藤原鉄頭氏のマンガ。今回は海外旅行で iPhone を活用する具体的なノウハウを紹介していて、かなり実用的。


「iPhone コンシェルジェ」
今月はUstream を使った自分TV局の開局方法について。実況中継/録画放送がiPhoneさえあればできるというのはすごい時代になったものだ。色々と活用方法が見つかりそうだ。


「iPhone アプリ 勝手にランキング」
iPhone アプリは本当に色々なものが出ていると知らされる。一目惚れしたときに、起動してボタンを押すと、場所と時間を記録する「ヒトメボ」というソフトは、ヒトメボレMAPやそのときのエピソードを表示できる。同じ日時、場所で同時に一目惚れボタンを押すと、両思い! 現在、一目惚れされた人が10万5,000人、両思いと思われるのが600件と、このアプリを作るほうも作るほうだが、利用するほうも利用するほうだ(笑)。


「Apple’s Standard」。大谷和利氏のコラム。今月は「グローバルに考えグローバルに行動する」
大谷氏のこのコラムは好きだけれども、今月はちょっと同意できない内容。たしかに OS が新しくなっても全世界一斉にリリースされるようになったのは評価すべきだし、色々な部分でグローバル化されていることは理解している。だが、大谷氏はちょっと美化しすぎ。なんだかんだ言ってアップルはアメリカ企業だから、アメリカでできることを優先して実現しているようにワタシは思う。日本のお財布ケータイと同じ機能をアメリカ(だけ)が実現していたら、アップルはお財布ケータイ機能を搭載していたのではないかと思う。



『Mac Fan』2010年6月号はこんなところで。


Mac Fan (マックファン) 2010年 06月号 [雑誌]Mac Fan (マックファン) 2010年 06月号 [雑誌]
(2010/04/27)
不明

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tag : Mac Fan


『田児式スーパーバドミントン』



『田児式スーパーバドミントン』(1,400円+税)は『Badminton MAGAZINE』を発行するベースボールマガジン社が発行元。
先日、日本人男性として1966年以来、全英オープンで準優勝を成し遂げた田児賢一のバドミントンスタイル、練習方法などを紹介する一冊。初版は2009年6月だが、全英オープン準優勝を受けて大増刷しているそうで。『Badminton MAGAZINE』の広告ページをみると、「祝 全英オープン準優勝!」の帯がついているようだが、ワタシが買ったのは以前の印刷のもの(上の写真)。


さて、本書の内容はつぎの通り。

第1章 スーパーネット前 ここから何を打つ?
第2章 魔法の足もと
第3章 オーバーヘッド自在
第4章 自由にコート中盤
第5章 サービスも多彩に
第6章 戦術眼を磨こう
付録1 かんたん体幹トレーニング
付録2 マンガ まかせたぞ! ケン坊

普通のバドミントン入門書であれば、基本姿勢、ラケットの握り方から始まり、オーバーヘッドストロークの打ち方・・・と続くのであろうが、いきなりネット前から解説が始まるのが面白い。まぁ、この本は最初の1冊として買うものではなく、バドミントンを始めてある程度上達してから読むことを想定しているのであろう。もちろん、全部読んでみれば、一通り全ての打ち方は網羅されている。
そんなわけで、それぞれの打ち方に関して田児が自身の考え方を「田児式ポイント」として解説しているのだが、その隣で監修の町田文彦が「町田コーチのベーシックスキル」として補足解説している。シロートが田児のやりかたをそのままマネするのは危険なのだろう(笑)。まぁ、「ベーシックスキル」ができるようになってから「田児式」を、ということだろう。

本書の全編を通して、田児は「相手をだますにはどうしたらいいか?」を解決するためのスキルを提供しているように思える。そこがワタシには非常に気に入ったポイントだ。

ただ、田児の考え方を学ぶには良いと思うが、動きの連続写真は見ていてもイマイチわかりづらい部分もある。これは印刷物の限界であり、本書に限ったものではない。
そんなわけで、しっかりDVD版も発売されている。こちらは購入していないのでなんとも言えないが、86分で4,200円+税とちょっとお高め。こちらは「複雑な動きもスロー映像を交え わかりやすく解説」とあり、こっちも観てみたい。


田児式スーパーバドミントン田児式スーパーバドミントン
(2009/05)
田児 賢一町田 文彦

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田児式スーパーバドミントン[DVD]田児式スーパーバドミントン[DVD]
(2010/01/30)
不明

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ジャンル : スポーツ

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『Badminton MAGAZINE(バドミントン・マガジン)』2010年05月号

Badminton MAGAZINE (バドミントン・マガジン) 2010年 05月号 [雑誌]Badminton MAGAZINE (バドミントン・マガジン) 2010年 05月号 [雑誌]
(2010/04/22)
不明

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この号の目玉は「田児賢一が全英オープン準V!」で、それに異論はないのだが、ワタシにとっては「それぞれの航海9 前田美順」がなんといってもイチバン。インタビューを含め、前田選手の高校卒業以降の足跡、特にペアの末綱聡子選手との関わりに関して紐解いていて、前田ファンのワタシとしてはイチオシの内容。
特に印象深かったのが2009年の全日本総合。女子ダブルスでの優勝はオグシオが有終の美を飾ったのはご存知のところ。ここで前田選手が過呼吸になっていたのは会場の誰もが知っていたが、その理由が前田本人が優勝できなかったということではなく、ペアの末綱選手に優勝をさせてあげられなかったからと知り、ちょっと彼女に対する見方が変わった。
また、彼女が彼女のペアにして先輩でもある末綱聡子選手を尊敬し、目標としていることを知り、前田選手をして「センスが凄すぎる」と言わしめる末綱選手がどのような選手なのかについても改めて知りたくなった(結構試合会場ですれ違ったりしているのだが。笑)。ワタシなんぞはシロートなので、試合を観ていてもどこが「凄すぎる」のかわからないのだけれども(笑)。


続いて「第4回大阪国際チャレンジ レポート」。これはワタシも観戦した大会なので、非常に興味深い。開催時期が4月7-11日だったことからてっきり6月号送りになるものと思っていたので、ちょっとビックリ。モノクロページなのが残念だが、7ページにわたって詳報している。小椋久美子選手 引退セレモニーもレポート。


さて、巻頭特集「田児賢一が全英オープン準V!」。表紙も田児、表紙をめくるとヨネックスの広告も田児、そして全英オープンレポートと田児づくし(笑)。さらには湯木博恵(全英オープン4度優勝)と田児の対談。試合の流れをコントロールしたい湯木と勝負所を「考えるというよりひらめく」という田児の違いが出て面白い。もっとも、ワタシのレベルでは参考にならんけれど(爆)。

さらに田児関連は続く。「祝 全英準V!『田児式スーパーバドミントン』大増刷 !!」とベースボールマガジン社発行の本とDVDの広告。

田児式スーパーバドミントン田児式スーパーバドミントン
(2009/05)
田児 賢一町田 文彦

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そのあとはヨネックスのラケット『アークセイバー Z-スラッシュ』の記事広告。キャッチは「歴史をつくった奇跡の一本。」これ読むと買いに走る人、多いんだろうなぁ。ワタシは買わないが。26,250円のラケットで空振りしてたら失笑を買うだろうから(笑)。
ちなみに「NEWS SMASH」ではヨネックスが田児の準Vを記念したプロモーションを3月21日から実施したところ、応募ハガキが1,000通に達し、4月5日に締め切ったとのこと。田児効果、バツグンというところか。


「ワイドリポート 第38回 全国高校選抜大会」。カラーで8ページ、モノクロで11ページ紹介されているけれど、ワタシ的にはスルー。


「 “5グラム” の大革命」ミズノの人工シャトルコック『NS300』の記事広告で、開発に10年、試作品も1,000種類以上作ったという。この手の記事はワタシ好み。


「2010 バドミントン特選グッズガイド」FZ FORZAGOSENMIZUNOMMOAが各2ページ、princeアプローチが各1ページでそれぞれの製品を紹介。ちなみにアプローチ社はバドミントン専用ストリングマシンを紹介。一般人には無縁かと思うが、個人でこれを持っていたらスゴイかも(笑)。


「2010 全国有力選手進路情報」。こんなページもあるのかとビックリ。卒業/進学・就職のシーズンなので、こういう記事も必要なのかもしれないが、中学生の卒業後の進路までリスト化されていて、ベースボールマガジン社のキメの細かい取材力を感じる。ワタシは全くキョーミないけれど(笑)。


「技術スペシャル2010 サービス回りで勝つ!」。いまワタシが一番興味のある内容。サービス側の1・3球、レシーブ側の2・4球の考え方、対応の仕方について解説。


「ビデオ判定の導入でより公正な判定を」。全英オープン決勝の田児vsリー・チョンウェイの微妙な判定にも触れ、建設的にタイトルの主張をしている。ワタシも賛成。バドミントンでビデオ判定が導入されれば、前田美順選手のクレームが見られなくなって残念?(笑)。



『バドミントンマガジン』5月号はこんなところで。

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カメラ・レンズやPC関係、生活雑貨など、ワタシが手に入れたいろんなGoodsまたは気になるGoodsを紹介するページです。ヘタクソな作例写真などもアリ.

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