デジタルカメラマガジン特別編集『デジタル一眼レフ 交換レンズ完全ガイド』

選べる・使える・うまくなる! デジタル一眼レフ 交換レンズ完全ガイド (インプレスムック DCM MOOK)選べる・使える・うまくなる! デジタル一眼レフ 交換レンズ完全ガイド (インプレスムック DCM MOOK)
(2011/09/28)
デジタルカメラマガジン編集部

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デジタルカメラマガジン特別編集『デジタル一眼レフ 交換レンズ完全ガイド』
320ページの分厚さで2,100円。ここしばらくこの手のムックが発売されていなかったので、期待してとりあえず買ってみた。
全号読んでいるわけではないのでわからないが、内容は過去の『デジタルカメラマガジン』のレンズ関係特集をまとめたもののようだ。


コンテンツは次のとおり。

レンズガイド編
 巻頭企画 最新レンズ検証
 写真が変わる! 広角レンズでうまくなる
 いまさら他人に聞けない標準レンズ選びのギモン
 高倍率ズームを100倍使うテクニック
 望遠ズーム、これがホントの使い方
 いつも使えてうまくなる。単焦点レンズ あなたならどれを選ぶ?
 しあわせのマクロレンズ入門

プロテク編
 超広角レンズのプロテク
 広角レンズのプロテク
 標準レンズのプロテク
 中望遠レンズのプロテク
 望遠レンズのプロテク
 超超望遠レンズのプロテク
 魚眼レンズのプロテク

もっともっとレンズがわかる・使える人気企画編
 はじめてのMFレンズ ピント打率が10割になる方法
 磯村浩一が紹介する ちょっと気になるカメラグッズ
 3万円で購入できるお買い得レンズの魅力
 伊達淳一のもっと知りたい!!
 伊達淳一のメーカー直撃インタビュー 教えて!! その技術!
 レンズ構成図・MTF曲線から個性を読み解く


また、単焦点レンズ、標準ズームレンズなどのカテゴリー別にレンズインデックスのページがあり、検索に便利。掲載されているレンズは171本にのぼるとのこと。

最新モデルのニコン50mmf/1.8Gタムロン SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USDトキナー AT-X 17-35mm F4 PRO FXキヤノン EF 8-15mm F4L フィッシュアイ USM などは巻頭で実写レポートされている。


さて、適当にページを開いて読み始めたのが「写真が変わる! 広角レンズでうまくなる」。
ここで初心者向けに広角レンズの特徴を5つ解説しているのだが、解説者は広角レンズのデフォルメ効果を “「ザイデルの5収差」のひとつである歪曲収差が顕著に現れたもの” という認識はオソマツ。歪曲収差とパースペクティブ(遠近感)によるデフォルメ効果を混同している。このような解説をそのまま通してしまう編集部もレベルが知れているということになる。本質的な部分での解説で間違っている部分があると、どこまで信用していいかわからなくなってしまう(笑)。
もっとも、歪曲収差とデフォルメ効果の違いを区別できないとしても、実用上影響はないし、だからこそ解説者もプロのカメラマンとして永年やってこられたのだろう。カメラマンは科学者ではないのだから。

もちろん、読者にとって役立つ内容も多いとは思うが、そんなわけで、本書を買う方は、解説をまるごと信用せず、取捨選択して読むことをオススメする(笑)。

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テーマ : ★カメラ&レンズ・機材
ジャンル : 写真


『Badminton MAGAZINE』2011年10月号

Badminton MAGAZINE (バドミントン・マガジン) 2011年 10月号 [雑誌]Badminton MAGAZINE (バドミントン・マガジン) 2011年 10月号 [雑誌]
(2011/09/22)
不明

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『Badminton MAGAZINE』2011年10月号

今月の巻頭特集は「北東北インターハイ&全国中学校大会」。上位入賞者のプレー写真がたくさん載っているので、売上伸びるかな?(笑)。
ワタシ的にはとくに興味ナシ(失礼!)。
全国中学校大会の写真は、照明と木製の床の照り返しのせいか、まっ黄色になっているのは補正して欲しいところ。



「技術スペシャル」。今月はダブルスの戦術
正直なところ、この手の解説こそビデオで見たいところ。配球図、解説と併せて読んでもイマイチわかりまセン(笑)。といっても『Badminton MAGAZINE』は紙媒体だから仕方ないのだけれど。


「展望 日本リーグ2011」
今季、観に行けるのは12月24・25日の東京・代々木第二体育館ぐらいのものだろうけど、注目。
ワタシの注目はスエマエを擁するルネサスが悲願の優勝を勝ち取れるかどうかだけれど、昨季は1部初参戦のユニシスが優勝したし、パナソニック、NTT東日本も強いから、どこが優勝するかは全く予想できない。まぁ、その方が面白いけれど。


「胡山喬式 3時間必勝マニュアル」。今月が最終回だそうで。
今月のテーマは「動きをつな3時45分の “パッ” を確認する」。連続写真のモデルには廣瀬栄理子選手。


「北東北インターハイTOPICS 2 インターハイ記念Tシャツをチェックしました!」
ワタシ的には興味深かった。モア、ミズノ、ゴーセン、バボラ、ヨネックス、ウイルソン、プリンスの7社の記念Tシャツ(バボラは普通のTシャツ)を半ページで紹介。モノクロページなのが非常に残念。どうせならカラー1ページで紹介して欲しかった。
この企画は全日本総合あたりでもしてほしい。


「RESULTS」
第62回 インターハイ記録を6ページにわたって記載しているのはバドマガだけだろうから、価値あることなのだけれど、ページの頭に「62th」とか「62rd」とか書いてあるのはお馬鹿さん! 「62nd」でしょうが!!



『Badminton MAGAZINE』10月号はこんなところで。次号はYOJ2011特集。どんな写真が掲載されるか楽しみだ。

テーマ : バドミントン
ジャンル : スポーツ

tag : Badminton バドミントン


Yonex Open Japan 2011 記念グッズ(その2)

日が少し経ってしまったけれど、Yonex Open Japan 2011 記念グッズ(その2)でゴザイマス。


まずは2011パンフレット。サイズはA4。
有料だけれど、今回はプレスとして無料ゲット。
昨年の気色悪い青っぽい表紙ではなく、オーソドックスなデザイン。30回記念ということで「30th」が大きく目立つ。
また、『[特別寄稿] 大きな潮流から生まれたヨネックスオープンジャパン』(宮永武司/元世界バドミントン連盟理事・元日本バドミントン協会理事)は日本バドミントンの歴史を語っており、読みごたえあり。
実際には1972年がバドミントンのオリンピック元年であったことや、バドミントンが1992年までオリンピック競技にならなかった理由が書かれていて、非常に興味深い。
また、昔オムツを替えていた陣内貴美子オムツを替えられていた田児賢一(笑)の対談も面白い。ページ脇にはYOJの年表も。
後ろの方のページでは『ロンドン五輪への道』で出場資格獲得へのランキングシステムの解説あり。



続いて『YONEX OPEN JAPAN & BADMINTON HISTORY』
これは入場者全員(たぶん)に無料配布(サイズはB5)。

歴代チャンピオンや大会パンフを紹介。24回大会ではオグシオ(ベスト4)、27回では田児賢一(ベスト4)、28回ではスエマエ(準優勝)が紹介されている。

「日本の歴代プレーヤーが語る30年の記憶」では松野修二陣内貴美子長谷川博幸小椋久美子の4氏が対談。過去を振り返っている。自身が現役時代のラケットやストリンについても語っていて面白い。ちなみにカーボネックス8というラケットが100gを切る95gで当時画期的な製品だったようで。

後半ではヨネックスの歴代製品。ラケット、ストリング、シャトル、シューズを紹介。1962年の「YONEYAMA No.1000 クイーンハートはウッドラケットで歴史を感じマス。1985年のバドミントンシューズ76はいわゆるズック靴に毛の生えたようなシューズ(笑)。1993年のバドミントンシューズ790は当時エアロビクスシューズでも流行っていたホワイトベースにパープル&エメラルドグリーンのカラーリング。

さらに続いて、メーカー開発陣のコメント。ラケット、ストリング、シャトルについて、常に先端技術を取り入れ、品質の向上に努めていることがわかる。

最後はヨネックス製品に対するトッププレイヤーのコメント。リー・チョン・ウェイタウフィック・ヒダヤットピーター・ゲード田児賢一がそれぞれヨネックス製品に対する思い入れを語っている。
母のお下がりのヨネックスラケットを子供の頃から使用していた田児選手とは違い、ほかの3選手にとってヨネックス・ラケットは憧れのアイテム。お国の経済格差もあるだろうから、ヨネックスとの契約が決まったときは誇りに思ったとのコメント。

そんなワケで、このブックレットは隅から隅まで読むべき一冊。有料でもいいくらい(笑)。


 


これまた無料配布されていた『Spopre』(B4サイズ)。表紙は潮田玲子、裏表紙は池田信太郎佐々木翔
潮田、松友美佐紀数野健太のインタビュー、池田、佐々木の解説。
YOJ 30年の軌跡や、今大会の注目選手解説も。
小椋久美子さんのコメントもあるが、日本では選手がミスした時に「あ~」というため息が会場全体から聞こえ、凹んだ経験を披露。
小椋さんは別ページでヨネックスのランニング解説のモデルも務めている。




『YONEX SPORTS WEAR 2011-2012 FALL & WINTER』(B5サイズ)。ゲームウェアからトレーニングウェアなどを紹介。以前はラケットからストリング、シューズ、ウェアと分厚い1冊になっていたけれど、今回はウェアだけ別冊に。
ヨネックス売店横で無料配布(棚置き)。




というわけで、『YONEX BADMINTON 2011 AUTUMM NEW MODEL』
最新モデルのラケット「NANORAY」シリーズを始め、ラケット、ストリング、シューズ、バッグなどのカタログ。A4サイズ、20ページ。




『YONEX POWER CUSHION RUNNING』(B5サイズ)。ヨネックス売店横で無料配布(棚置き)。
今、ブームのランニング用シューズのカタログ。モデルは小椋久美子さん。
最後に「小椋久美子がおすすめ! 美味しい&元気が出るスイーツ」というページもあり(笑)。




日の丸の小旗。2本セットで無料配布。日の丸部分は紙製、棒部分はプラスチック。




バルーンスティック。裏表でヨネックスカラーのブルーとグリーン。大会ごとのデザインではなく、毎年使えるデザイン。余れば翌年使えます(笑)。

テーマ : バドミントン
ジャンル : スポーツ


キヤノン PIXUS MP960 プリンターの修理完了



キヤノン PIXUS MP960 プリンターの色の出がおかしくて、東京へ行く当日の朝に最寄りのヤマト急便営業所にプリンターを持ち込み、修理依頼。というのも、キヤノンではヤマト急便と提携して修理サービスを行なっていることをWEBで知ったから。

キヤノンのサイト:サポートメニュー はやメンテ のご案内

ヤマト急便を自宅に呼んでプリンターを引き取ってもらうと、来てくれる時間がいつにならないかわからなかったので、直接持ち込んだ。だが、事前に電話で連絡していなかったので、営業所の方はチンプンカンプンで、サポートセンターに連絡して話を付けてもらった。
修理費用はその場で伝えてもらった。保証期間はとっくの昔に過ぎているので、一律で11,550円に宅配料金1,260円で合計12,810円(税込)。安い新機種なら9,000円程度で買えるのだが、今の機種で満足しているし、慣れているし、予備のインクが無駄になるのも嫌だし、プリンタを捨てるのももったいない。そんなわけで、修理代金はそれなりにかかるけれども、修理して使うことを選んだ。
なお、上のサイトでは、持ち込みの場合、持ち込んだ営業所で受け取りとなっていたが、自宅に配送してくれることに。

修理期間は3~5日ということだったが、火曜日に出して日曜日に戻ってきた。ワタシは東京に出ていて帰ってきたのは月曜日なので、自宅に戻った時にはプリンターは段ボール箱に入って部屋に入れてもらってあり、大満足。

修理票を見ると、プリントヘッドに電気的不具合があったため、プリントヘッドを交換したとのこと。修理票のほかにテスト印字サンプルと写真プリントサンプルも添付されていた。
本体は、小汚かった表面が綺麗に掃除してあり、新品のようになっていてこれまた大満足。まぁ、汚れたまま帰ってきたらたとえ綺麗にプリントできるようになっていたとしても「なんだよ!」となるだろうけれど(笑)。


そんなワケで、めでたしめでたし(笑)。


過去のエントリー:
キヤノン MP960 プリンターが故障?
ついにプリンタも新旧交代 Canon MP960


テーマ : コンピュータ
ジャンル : コンピュータ


YONEX OPEN JAPAN 2011 撮影後記



9月21日から25日までの5日間、プレス(MEDIA)として YONEX OPEN JAPAN 2011 を撮影することができた。


9月21日

撮影機材:
● キヤノン EOS-1D Mark IV
● キヤノン EOS-1Ds Mark III
● キヤノン EF16-35mm F2.8L USM
● キヤノン EF24-70mm F2.8L USM
● シグマ APO 120-300mm F2.8 EX DG OS HSM
● シグマ APO Tele Converter 1.4x EX DG
● シグマ APO Tele Converter 2x EX DG

2階通路、コートサイドを半々で撮影。
横位置限定で指定されているのと、ダブルスでは2人が写っていなければならないので、いつもと勝手が違い、少し撮りづらい部分もあった。もちろん、コートサイドでの撮影もまだ慣れていない。
コートサイドの定番レンズは24-70mmということになると思うが、これでネットになるべく近い場所から選手を撮るのが基本になるだろう。ただ、重要なのはその場所を確保すること! 注目カードはカメラマンたちが殺到するので、思ったポジションで撮影できなくなる。ネットから離れれば離れるほど選手の顔を正面から撮れなくなり、結果を大きく左右する。
ロングサービスラインあたりになると、選手の横顔か背中を撮ることになってしまう。むしろ、違う視点での撮影が必要。


9月22日・23日

撮影機材:
● キヤノン EOS-1D Mark IV
● キヤノン EOS-1Ds Mark III
● キヤノン EF16-35mm F2.8L USM
● キヤノン EF24-70mm F2.8L USM
● キヤノン EF70-200mm F2.8L USM
● キヤノン EF400mm F2.8L IS USM
● キヤノン エクステンダー 1.4x II
● キヤノン エクステンダー2x II

主に2階通路で撮影。観客席からの撮影は慣れているので撮りやすい。 EOS-1Ds Mark III に EF400mm F2.8L IS USM を装着するとファインダーが抜群に見やすいのを改めて感じた。ただし、手持ち撮影はキツイうえ、通路の仕切りになっているコンクリートの上に肘をついてレンズを支えると肘が痛くなる(笑)。微妙な角度調整はやりやすいけれど、結構シンドイ。
23日以降、3階席に行くことが可能になったが、南側はYOJの大きな看板がぶら下がっており、通路に立って撮ろうとすると、選手のジャンピングスマッシュは看板に隠れて撮れない(笑)。
70-200mmはアリーナで選手をアップ目に撮影するのに便利。シグマの120-300mmよりも広角側がワイドなので使いやすい。


9月24日・25日

撮影機材:
● キヤノン EOS-1D Mark IV
● キヤノン EOS-1Ds Mark III
● キヤノン EF16-35mm F2.8L USM
● キヤノン EF24-70mm F2.8L USM
● シグマ APO 120-300mm F2.8 EX DG OS HSM
● シグマ APO Tele Converter 1.4x EX DG
● シグマ APO Tele Converter 2x EX DG

日本人選手がほぼいなくなったため、すべての選手を撮影することになり、撮影スタイルを少し変えた。
ゲームの最初は2階席北側から撮り、11点後に2階席南側に移動して反対側の選手を撮影。2分間のインターバルの間にアリーナに降り、2ゲーム目の前半と後半でまた撮影対象を切り替えるという寸法。ただ、第2ゲームからアリーナに降りてもネット下の一番いいポジションはすでに抑えられているため、別のポジションで撮影することに。

機材はまた最初のパターンに戻した。EF400mm F2.8L IS USM は重すぎる(笑)。求められているのが横位置600x400ピクセルの画像なので、焦点距離が短くても、120-300mm F2.8 を使用して、後でトリミングすればいいやと(笑)。また、撮影中、選手の移動に応じてズーミングしながらフレーミングできるのも便利。
撮影機材は上のものを会場に持ち込んだが、実際に現場で使ったのはカメラ2台にレンズ2本。

2階席では EOS-1D Mark IV + APO 120-300mm F2.8 EX DG OS HSM。テレコンを装着するとダブルスで2人を画面に収めづらくなるのでほとんど使用せず。
アリーナでは EOS-1Ds Mark III(または EOS-1D Mark IV) + EF16-35mm F2.8L USM を多用。超広角の広がりを出したかった。
選手のアップを狙うのには EOS-1Ds Mark III + 120-300mm。ただ、サービスのときは止まっているのでピントが合うが、ゲーム中はAFがなかなか追従しない。

25日は試合後に表彰式があったが選手のアップは 120-300mm でいいとして、1位・2位の全体を撮るのに 16-35mm では広すぎるので、途中から 24-70mm を使用した。
ワタシも含めてほとんどのカメラマンがストロボなしで撮影していたが、赤いじゅうたんのために選手の顔が赤かぶりしてしまい、ソフトでは補正し切れない。ストロボを使用するか、赤かぶりをソフト補正しないでそのまま使うかのほうがよさそうだ。


ちなみに撮影枚数とデータ量は・・・
21日:3,750枚/118.74GB
22日:2,841枚/99.83GB
23日:2,508枚/75.81GB
24日:1,730枚/57.76GB
25日:3,554枚/109.98GB

合計:14,383枚/462.12GB

撮影は JPEG+RAW で撮影しているため、JPEG のみで撮影するより4倍ほどになっているが、それにしても5日間で500GB近くになってしまうとは!
先日、全日本社会人バドミントン選手権大会の時に購入した1TBのポータブルHDDはすでに3/4まできてしまった(笑)。1年とは言わないけれど半年分は間に合うと思っていたのに、ちょっと想定以上だ。

また、データ処理については撮影中も大変だった。持っていったCFカードは16GBが6枚に4GBが4枚。カードが一杯になったらヒマを見てプレスルームに戻り、データをHDDにコピーし、CFカードのデータを消去しなければ間に合わなかった。
さらに、試合終了後はデータコピー時間ももったいないので、RAWファイルのコピーは後回しにし、JPEGデータのみコピーしてセレクト作業。それが終わってからRAWデータをコピーという手順。正直なところ、RAWデータを使っていないので、RAWは不要な気もする。もちろん、セレクトした写真を大伸ばしするのなら、16bitデータを処理した方がいいのだろうが。WEBに小さな画像を掲載して終わりにするなら、全く不要。



こんなところが今回の撮影。プレスとして最前列で撮影でき、トッププレイヤーの試合を間近で見ることができ、最高の経験だったけれど、とにかく疲れマシタ。

なお、撮影画像はこのブログでは直接お見せできないので、別サイトをご紹介する(全部の写真ではなく、主に望遠系のみ)。
SMASH and NET.TV
【YOJ】1回戦 日本の看板選手が次々破れる
【YOJ】2回戦 田児、佐藤/松尾ペアらが準々決勝へ
【YOJ】3回戦 藤井/垣岩が準決勝へ
【YOJ】準決勝 藤井/垣岩がマッチポイントから逆転負け
【YOJ】決勝 世界NO1リー・チョンウェイを破りチェン・ロン優勝

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竹千代55

Author:竹千代55
カメラ・レンズやPC関係、生活雑貨など、ワタシが手に入れたいろんなGoodsまたは気になるGoodsを紹介するページです。ヘタクソな作例写真などもアリ.

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