「シグマ、「APO 50-150mm F2.8 EX DC OS HSM」のキヤノン用を4月12日に発売」について


シグマ APO 50-150mm F2.8 EX DC OS HSM が正式発表になった。

シグマのリリース:SIGMA APO 50-150mm F2.8 EX DC OS HSM 発表

デジカメWatchの記事:シグマ、「APO 50-150mm F2.8 EX DC OS HSM」のキヤノン用を4月12日に発売

希望小売価格132,000円という価格、余裕のフィルター径77mm というスペックからすると、かなりの画質であろうと推測する。
・・・が、これって売れるんですかね? 
このレンズ、最大径×全長: Ø86.4mm×197.6mm、重量: 1,340g。

ちなみに同社 APO 70-200mm EX DG OS HSM の場合は、最大径×全長: Ø86.4mm×197.6mm、重量:1,430g で、ほとんど差がなく、焦点距離が短く、APS-Cフォーマット専用であるメリットが全く分からない。また、比べてみたわけではないので実際のところは分からないが、筐体はかなりの部品が共通なのではないかと推測。

シグマとしては 各社がフィルムカメラ時代から発売している 70-200mm F2.8 の APS-C フォーマット版を開発したのだろうが、70-200mm F2.8 のレンズは APS-C カメラでももちろん使えるし、実際多くのユーザーがすでに使っている。
なによりも最近はフルサイズのカメラがいろいろ出てきて、 将来的にフルサイズカメラを購入したいと考えているAPS-C カメラユーザーも多いだろう。とすれば、APS-C限定のこのレンズを買うよりは 70-200mm を購入した方が、将来無駄にならなくて済むと考えるのが普通だろう。

もちろん、画角が違うわけだから、ポートレートあたりでは50-150mmのほうが便利かもしれないけれど。


あえてこのスペック(焦点距離・開放F値)で発売するとしたら、小型軽量を目指すべきではなかっただろうか。
トキナー AT-X 535 PRO DX(50-135mm F2.8)は長焦点側がシグマよりも少し短いけれど、全長135mm、845gとかなりコンパクト。もしこのサイズでOS付きなら買う理由にはなるだろう。


あるいは、本格的ズームマクロレンズとしてマクロユーザーをターゲットにするとか。等倍まで寄れなくても1/2倍程度で十分では?
ズームマクロレンズはニコン Ai AF Zoom Micro Nikkor ED 70-180mm F4.5-F5.6D があるが、ほとんど単焦点ばかり。
そういう意味では、F2.8のマクロズームはエポックメーキングな仕様になってしまい、13万2,000円どころか20万円級になってしまうかな? それでも画質がよければ売れると思うが、どうだろう?



さらにあるいは、ポートレートに特化して、50-150mmのままでもいいけど、35-105mm F2.8 Soft Focus EX DC OS HSM にするとか。フルサイズ換算で52.5-157.5mmの3倍ズームで広角側に振っているが、全身からアップまで撮れる焦点距離。ソフトフォーカスのズームはひょっとしたら世界初かも知れないし、しかもOS付きは間違いなく世界初では???(笑)。もちろん、キヤノン EF135mm F2.8 Soft Focus のようにソフトフォーカスは度合いを調節可能とし、0にすれば普通のズームレンズとして使える仕様で。




勝手なアイデアをつらつら語ってしまったが、どんなもんでしょう?





シグマ APO 50-150mm F2.8 EX DC OS HSM EO キヤノン用シグマ APO 50-150mm F2.8 EX DC OS HSM EO キヤノン用
(2012/04/12)
シグマ

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シグマ APO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSM キヤノン用 APO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSM EOシグマ APO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSM キヤノン用 APO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSM EO
(2010/07/23)
シグマ

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シグマ APO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSM ニコン用 APO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSM NAシグマ APO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSM ニコン用 APO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSM NA
(2010/08/27)
シグマ

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Tokina 50~135mm F2.8 キャノンデジタル用 AT-X 535 PRO DX CTokina 50~135mm F2.8 キャノンデジタル用 AT-X 535 PRO DX C
(2006/07/18)
Tokina

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Tokina 50~135mm F2.8 ニコンデジタル用 AT-X 535 PRO DX NTokina 50~135mm F2.8 ニコンデジタル用 AT-X 535 PRO DX N
(2006/07/18)
Tokina

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Canon EFレンズ EF135mm F2.8 単焦点レンズ 望遠Canon EFレンズ EF135mm F2.8 単焦点レンズ 望遠
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キヤノン

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漫画『忍者旋風<風魔忍風伝>(1~4巻)』(白土三平著/小学館文庫/昭和52年)

  



しばらく休んでいた白土三平シリーズを再開。

『忍者旋風<風魔忍風伝>(1~4巻)』。ワタシが購入した文庫版は昭和52年の発行だが、オリジナルは1959~60(昭和34~35)年。筆致が太く、手塚治虫的な絵。全巻買ったように記憶しているが、3巻だけが抜けている。実家の立て替えのときに紛失した模様。

ストーリーは戦国時代、小太郎という赤ちゃんが大きな鳥にさらわれる。小太郎は風魔一族の首領・十法斎の息子として忍者の修行を受ける。
あるとき、それを持てば天下を取れるという『竜煙の書』という巻物を巡って風魔一族、甲賀忍群、明智忍群が入り乱れての争奪戦になる。そのとき小太郎は十法斎から捨て子だったことを知らされ、敵対することとなる。
巻物が争奪戦のなか、人から人へと転々とする一方、巻物は外国語で書かれているため、それを読める唯一の人間も同時に捜さなければならない。
最後には『竜煙の書』の秘密を小太郎は知ることとなるが、内容を知って『竜煙の書』を消そうとする。『竜煙の書』は十法斎に奪われるが・・・。

思想的なメッセージは特になく、忍者アクション物として素直に楽しめるマンガ。


テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

tag : 白土三平 忍者旋風 風魔忍風伝


フジ『ファインピックスマガジン えっ!? 結婚式もスマホで撮るの!?』



(左:表紙、右:裏表紙)



フジ『ファインピックスマガジン えっ!? 結婚式もスマホで撮るの!?』
先日、名古屋に行った際、駅前のビックカメラに置いてあったのをもらってきた32ページのブックレット。
裏表紙はタレントの佐々木希サンがウェディングドレスを着た写真を使っており、それなりに気合いが入っているように思える。

最近のスマホブームはデジカメメーカーにとっては深刻な問題。そこそこのカメラとビデオの機能が内蔵されているし、撮ってそのままネットにアップできますからなぁ。
そんな危機感を表しているのがこのブックレット。マンガでフジの最新デジカメ・ファインピックス Z1000 EXR の良さをアピールしている。


2人のOL(と思われる女性)が友人の結婚披露宴に出席。1人はスマホのカメラで撮影して、ズームが足りない、ブレる、暗いなどの結果に愕然とする。もう1人はファインピックス Z1000 EXR を使い、綺麗な写真をどんどん撮る。さらに撮った写真をスマホに送信してネットにアップしたり、他の人のデジカメに赤外線通信で送信したり。
これを見たスマホの女性の方も Z1000 EXR を購入して綺麗な写真を撮れるようになり、SNSでも綺麗な写真をたくさんアップできるようになりました。メデタシ、メデタシ。ーーーという内容(笑)。

マンガはモノクロで、文字や図が混み合っていて見づらいのが残念。もう少しすっきり読めるような工夫が欲しいところ。

ちなみに Z1000 EXR のスペシャル機能としては・・・
1.全部おまかせ! 103パターンオート
2.失敗知らずのフラッシュがすごい!
3.ぐぐっと寄れる スリムな超解像ズーム10倍!
4.便利で使いやすい タッチパネル!
5.ピント合わせが速い!
6.明るい! フルハイビジョン動画
7.簡単!高画質! スマホ送信!
8.ケータイには赤外線送信!
9.こっそり フェイスレタッチで美人写真!
10.かわいく自分撮り!

こうやってみると確かにスマホのカメラよりもいいのだろうが、結婚式のためにどれだけの人が買うのかなぁ?と。買ってもらわないと、フジ(や他のデジカメメーカー)としては困るのだろうけれど(笑)。まぁ、周りがどんどん結婚する妙齢の女性は結婚式に出席する機会も多いだろうから、買って損はないかもね。そーゆー機会が少ない人にとってはスマホで済ませちゃえ!となるかな。

そんなことを考えさせられた無料のブックレットでございました。

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tag : フジフイルム ファインピックス FinePix


『Badminton MAGAZINE』2012年04月号

Badminton MAGAZINE (バドミントン・マガジン) 2012年 04月号 [雑誌]Badminton MAGAZINE (バドミントン・マガジン) 2012年 04月号 [雑誌]
(2012/03/22)
不明

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『Badminton MAGAZINE』2012年04月号


巻頭特集「【センバツ直前企画】桃田賢斗 奥原希望が戦ったら…」
副題「仮想対決でスーパー高校生のテクを学ぶ。」
奥原選手が桃田選手のプレーを分析し、桃田選手もまた奥原選手のプレーを分析。それぞれ1ページほどの文面なのだけれど、(奥原)「オーラのあるときの桃田との勝負するときもヤバイです。普段の桃田はわりと適当な感じで(笑)…」とのコメントが笑える。
(桃田)「全日本合宿でクリアー対決したんですけど…ちゃんとやらないと勝てないと思った。自分はギリ勝ちました(苦笑)」というのも笑えるが、続けて「男子高校生で奥原に勝てる選手はほとんどいないと思います」とのこと。
13ページには奥原選手がサイドレシーブでダイビングキャッチをしている連続写真が掲載されているが、これはなかなか珍しく、面白い。


「特報 アジア選手権団体戦 日本女子が中国を破ってV!」
最後に優勝を決めてベンチの選手・スタッフとハイタッチする三谷美菜津を下から撮った写真は面白い。ちょっと超広角レンズくささが目につくけど。


「金 ゴールド 極める」
記事ではなくて Wilson ラケットの見開き広告。右がラケットのジョイント部分(Wilson ロゴ入り)のアップ写真。左が製品全体の写真。金色の背景に佐々木翔・池田信太郎選手がジャンピングスマッシュをしている写真をうっすら配置。全体的に色が統一されていて好みの広告。
強いていえば、両選手の着ているシャツの色が全体のトーンに合っていないのが気になる(笑)。
さらにいえば、左ページ上のキャッチコピーが「躍動、鼓動 ,そして感動の全てを伝える。」なのだけれど、「、」「 ,」の使い方が??? 細かくてスミマセン(笑)。


「技術スペシャル ラウンド・ザ・ヘッド」
「Part 1 バック奥から打ち返すには [前編]」(後編はハイバックを次号で紹介予定)
「Part 2 諶龍&王適嫻の連続写真から盗め!」


「上達の第一歩 正しいグリップと素振りを覚えよう!」
小学生向けの企画なのだけれど、ワタシもバド歴3年ながらいまだにこの問題をひきずっているので・・・(笑)。参考にしないと。


「審判実務セミナー51 第1ゲーム勝者の次ゲーム最初のサーバーはどっち?」
この質問の解答は競技規則 第11条 ダブルス 第6項「ゲームに勝ったサイドは、次のゲームで最初にサービスをする。ただし、そのとき、どちらのプレーヤーがサービスしてもよく、また負けたサイドのどちらのプレーヤーがレシーブしてもよい。」。
ワタシは正式な試合をしたことがないので知らんかった(笑)。


「恩師の記憶 Vol.11 内藤真実 師・鶴見和彦は語る」
内藤真実選手はオグシオ引退後の全日本総合でスエマエの初優勝を松尾静香選手とともに阻んだのをワタシはよく覚えている。
大柄でちょっと独特のフォームで打つ(ようにワタシには見える)のが特徴で、スマッシュの連打をするときなどはかなりの迫力。
そんな内藤選手だが、高校生のときは全日本の合宿に行くときは「強い選手の中でやるのは嫌だ」って泣きながら言っていたくらい、自分に自信を持てなかったとのこと。へー。
また、高校に入ってきたときの将来なりたい職業は?との問いに「パリコレに出たい」と語ったとか。


「挑戦者たちの素顔 Vol.60 古賀 輝」
古賀選手は高校生プレイヤーとして注目されていた選手(ワタシはほとんど知らんかったけれど)で名門・埼玉栄高で主将を務めた。
2008年全中で復優勝、2010年全日本ジュニア復優勝・単2位、2011年 IH 単優勝・復2位の成績を持つ。
練習は「ノックやパターン練習が嫌いだったので、高校でゲーム中心のメニューになってよかったと。まだゲームの方が楽だなって(笑)」。
4月から早稲田大学に進むそうで。


「初・中級者に贈る ラケット選びの5カ条」
初・中級者には1万円~1万5,000円のものを薦めているが、ワタシが最初に買ったのは『YONEX GR-619』(1,998円/中国製)(笑)(→リンク)。今でも愛用しとりますが。
次いで購入したのが『YONEX Ti ZERO TITANIUM MESH』(定価10,500円)(→リンク)でようやくそこそこレベルに達したか(笑)。こちらは軽いのでお気に入り。
カタログに「3U」とか「4U」とかあるのは重さのことだと初めて知った(笑)。ちなみに 2U:90-95g未満、3U:85-90g未満、4U:80-85g未満、5U:76-80g未満(バドマガ編集部の目安。メーカーにより多少異なる場合もあるそうで)。
もともと「L(ライト)」と「UL(ウルトラ・ライト)」で表示していたものの、軽量化がどんどん進み、「UL」の「U」だけが残ったそうで。こーゆーウンチクが好きデス(笑)。
さらにグリップサイズも「G4」「G5」「G6」(数字が大きいほど細い)があるとのこと。これまた知らんかった(笑)。
なお、本誌巻末「ビギナー向けラケットカタログ2012」で具体的な製品を紹介。


新企画「キラめけ! ジュニアの星 山口茜」
スーパー中学生・山口茜さん。テレビ『所さんの笑ってコラえて!』でも紹介されておりましたなぁ。
この企画は、監督と母のコメントおよび本人へのインタビュー、さらにある一日のスケジュールという内容で構成されている。


「ウィルソンがつくり、日本ユニシスが着る。」
TAG テニスグループのバドミントンウェアの広告(115ページ)なのだが、使われている写真は全日本総合と日本リーグでワタシが撮ったもの。ワタシの依頼主から渡ったものだろうが、こういう広告で使われるとは知らなかったので、見たときはビックリ! 1枚画像の荒い(画素数不足)のがあってちょっと残念。


『Badminton MAGAZINE』4月号はこんなところで。

テーマ : バドミントン
ジャンル : スポーツ

tag : Badminton バドミントン


『フォトテクニックデジタル』2012年04月号

フォトテクニックデジタル 2012年 04月号 [雑誌]フォトテクニックデジタル 2012年 04月号 [雑誌]
(2012/03/19)
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『フォトテクニックデジタル』2012年04月号

表紙&巻頭グラビア平愛梨さん(by 西條彰仁)。
ほかに巻頭グラビアはヒガリノさん(by 松田忠雄)、巻中グラビアでさくら学院武藤彩未さん、松井愛莉さん、三吉彩花さん)(by 北條俊正)、石田亜佑美さん(by 長野博文)。
ワタシ的には広角レンズで迫ったヒガリノさんの写真が好きかなぁ。


特集「自然光+αで作るポートレートライティング事始め」
基礎編、照明機材に続き、実践ライティングテクと続く。初心者向けの企画ながら、ポートレートでは高いカメラやレンズをそろえるよりはライティングに凝った方が出来上がりに差が出るので、良い企画。ただ、ライティングの角度については解説が詳細ではなく、残念。


「俺たちのオリンピック」
短期集中連載の第1回は岸本健氏。今回、本誌を購入する決め手になったのがコレ。
東京オリンピックの写真が歴史を感じさせる。映画『ALWAYS 三丁目の夕日 '64』でも取り上げられていたブルーインパルスによる五輪のスモークやバレーボール “東洋の魔女” の写真など。今に比べると機材もしょぼかったのでこんなもんだろうとは思うが、歴史を感じられて、写真の記録性を改めて感じる。
選手村のスナップ写真ではカメラマンと思われる人も写っていて、その人の首にはニコンのレンジファインダー機(と思われるけれど、違ったらゴメンナサイ)がぶら下がっていて、当時はまだレンジファインダー機も活躍していたことがわかる。


「待望の Mark III ついに登場!! キヤノン EOS 5D Mark III」
7ページの特集。特別面白みはなし(失礼!)。


「新製品乱れ咲き 実写インプレッション 第2弾!」
紹介しているのは・・・
・ニコン D800 &AF-S NIKKOR 85mm f/1.8G
・オリンパス OM-D E-M5
・ペンタックス K-01
・フォクトレンダー NOKTON 17.5mm F0.95
・シグマ 30mm F2.8 EX DN

D800の作例ではわざわざホワイトバランスの作例が掲載されているけれど、全部黄色っぽくてイマイチ。
DX ニッコールレンズ(AF-S DX NIKKOR 10-24mm f/3.5-4.5G ED、AF-S DX NIKKOR 18-200mm f/3.5-4.5G ED VR II)を使用したレポートは他誌にはなく、APS-Cのニコンカメラを使用しているユーザーにとっては参考になるかな。DXフォーマットでも1,540万画素ですからなぁ。


「Adobe Photoshop Lightroom 4」
ワタシもパブリックベータ版をインストールしたものの、さほど使用しておらず・・・(笑)。
マップモジュール、ブックモジュールといった新機能よりもむしろ、「白レベル/黒レベル」「補正ブラシ」「段階フィルター」といった現像モジュールの進化や、「ソフト校正」「カメラキャリブレーション」といった部分に焦点が当てられていて、写真雑誌としては好ましいと思う。
価格は16,800円(アップグレード版・乗り換え版は10,800円)となり、買いやすくなったのもありがたい。



『フォトテクニックデジタル』4月号はこんなところで。


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tag : フォトテクニックデジタル


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Author:竹千代55
カメラ・レンズやPC関係、生活雑貨など、ワタシが手に入れたいろんなGoodsまたは気になるGoodsを紹介するページです。ヘタクソな作例写真などもアリ.

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