2013.06.30 ソニーストア名古屋『サイバーショット RX1R/RX100M2 馬場信幸氏によるスペシャルトークショー』




首題のイベントを観に行ってきた。正直なところ、サイバーショット RX1R にしても、RX100M2 にしても、買うつもりは全くないのだけれど、RX1R をどの程度アピールしてくれるのかが楽しみで。

ちなみにこのイベントがあることを知ったのはデジカメWatchの記事。同製品の発表会のスライドショー画像に各地の日程が記載されていた。

デジカメWatchの記事:ソニー「DSC-RX100M2」「DSC-RX1R」の発表会レポート

ところが、このイベントの詳細はソニーのサイトでは紹介されておらず(たぶん)、何時に開催されるか分からないまま名古屋へ向かうことに。
10時過ぎにソニーストア名古屋に電話すると営業時間は11時から・・・というアナウンスが流れ、名古屋に着いた時に電話したら電話中で繋がらず・・・。結局、ソニーストア名古屋には12時15分頃に着いたのだが、11:30からの会は終わっており、次は14:00から。とりあえず近場をぶらぶらして時間をつぶすことに。

前置きが長くなったが。ソニーストアでは入り口にイベント告知パネルが張り出されていたり、イベントチラシも用意されていた。
店内では、RX1R/RX100M2 用のスペースが用意され、マクロ系の撮影ができるようになっていた。

トークショー会場は2階。4Kテレビ2台の前に28席が用意されていた。ワタシが参加した14時からの会では半分ほど席が埋まった状態。

トークショーの主役は雑誌『CAPA』の連載記事で有名な馬場信幸氏。また、ソニーでレンズ設計に携わった加藤氏もサポート。
トークショーの内容とは関係ないが、ソニーが設計してソニーが生産しているとすると、「カールツァイス」ブランドは一体ナニ? 単なる “のれん代” か?(笑)。

司会進行の女性が2機種の主な機能を口頭で説明してくれたものの、4Kテレビ上での映像は特になく、ちょっと残念。

馬場氏の解説は2機種の昨日にはほとんど言及せず、高感度画質や解像感、そしてレンズの味に特化。これはこれで馬場氏らしくてよかったかも。

最も興味があったのが、RX1とRX1Rの画質の差。ピクセル等倍で見ると確かにローパスフィルターのないRX1Rのほうが先鋭なのだけれど、あまり変わらないというのがワタシの感想。馬場氏はRX1よりも1.4倍解像感が高いと説明していたが。
レンズに関しては非球面レンズを使用しているのにも関わらず “年輪ボケ” がでないとか、周辺部でのコマ収差がない、近接撮影では後ボケが綺麗と、レンズの味にウルサイ馬場氏らしいコメント。
ただ、馬場氏はRX1R でさほど撮影しておらず、RX1ベースの話が多かった。

一方、RX100M2のほうは撮り込んでいるようで、こちらのプレゼンをメインにしたかった感がある(笑)。
RX100との比較のほか、APS-CカメラのNEX-6との高感度画質の比較もしている。プレゼンではNEX-6以上の高感度画質と言っていたが、高感度画質はカメラの設定によって大きく変わるので、どういう設定で撮ったかが説明されていなかったためマユツバ(笑)。
レンズに関しては、コマフレアがあるため、背景がにじむという特性があり、ボケに味が出ているとのこと。作例を見てナルホド。

なお、RX100M2 の機能とは直接関係ないけれど、ディフューザーや鏡を使った撮影方法を披露。ディフューザーでのポートレートでは、若干影が柔らかく感じるものの、光はやはり硬い。内蔵ストロボの前にディフューザーを取り付けて効果があるのは近接〜接写のときだとワタシは思っているので、これまでさんざんストロボにディフューザーを使って撮影している人をバカにしていた馬場氏にしては、どうしたの?という感じ。
一方、内蔵ストロボの前に鏡を持ってきてストロボ光を背後の壁・天井にバウンスさせた写真は見事に綺麗で、これは実践してみたくなった。

気になったこととしては、馬場氏がプレゼンに使用していたパソコンが MacBook Pro 13" だったこと! ソニーストア内でそれはないだろう(爆)。ソニーさんもソニーのパソコン1台ぐらい提供して、せめてソニーストア内でのプレゼンではソニーのパソコンを使ってもらうよう配慮すべきではないか。4Kテレビにしっかり Macのデスクトップ画面が映されていた(笑)。

もう1つはプレゼンに使った4Kテレビの配置。4Kテレビコーナーの前に椅子を28脚並べただけのイベントスペースなので、テレビの設置位置が低く、後ろの方々には見づらかったものと推測。ワタシは2列目だったけれど、前が空席だったので見づらくなかったけれど。

あと、1階の専用スペースで説明員に聞いたところ、発表会でのRX1からRX1Rへの改造サービスの検討については否定的デシタ(笑)。



こんなところがスペシャルトークショーの感想デス。


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『Mac Fan』2013年08月号

Mac Fan (マックファン) 2013年 08月号 [雑誌]Mac Fan (マックファン) 2013年 08月号 [雑誌]
(2013/06/29)
不明

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『Mac Fan』2013年08月号


表紙&インタビュー剛力彩芽さん。
剛力さんは MacBook、iPad、iPhone を使う Apple ヘビーユーザーのようで。iPhoneは学生時代から使っていたとのことだけれど、そうすると当時はソフトバンクだったんでしょうなぁ(笑)。まぁ、au のCMに出る頃には au でも iPhone を販売していたから、切り替えたのでありましょう。
後半はCD『友達より大事な人』に関するインタビュー。


第1特集「WWDC 2013 渾身レポ」
40ページを使った大レポート。
基調講演の内容や発表された新製品のことがレポートされている。
ワタシが最も興味深く読んだのは、新 Mac Pro。これだけで6ページを割いている。
米アップルのサイトで見た限りでは高級傘立てにしか見えなかったが(爆)、内部構造はなかなかカッチョイイ。いっそのことブラックアルミの外装を止めてプラスチックなりアクリルなりの透明素材を使った方がいいように思うけど。サードパーティが発売しそうな気がするが、アルミ外装は冷却機能も考えているのかな? あと、透明だと中にたまるホコリが気になってしまうでしょうな(笑)。
まぁ、ワタシはノートブック派なので買うつもりはないし、そもそも買えない金額で発売されるだろうけれど(爆)。


第2特集「デスクトップ環境がものすごく気持ちよくなる10のスイッチ」
1.Finderの快適スイッチ
2.Dockの快適スイッチ
3.メニューバーの快適スイッチ
4.スポットライトの快適スイッチ
5.クイックルックの快適スイッチ
6.操作スペースの快適スイッチ
7.LaunchPadの快適スイッチ
8.キー入力の快適スイッチ
9.マルチタッチジェスチャの快適スイッチ
10.通知の快適スイッチ
ノーマルの状態でのTips も多いのだが、アドオンソフトが必要なものとか、「ターミナル」でいじるものとかも多く、ワタシ的にはちょっと・・・。興味のある方はドーゾ。


「Command + Eye」
● D11出演のアップルCEO その言外を深読みする
● iPhone や iPad で工場を操作! テクノロジーとチョコが溶け合う
● 「BiND for WebLiFE* 6.5」がフォントで魅せるWEBサイトを実現
  WordPressに対応した「BiND for WebLiFE* 6.5」だが、WordPress上ではWEBフォントが使えないというのはどうなの?
● アップルのクリエイティブデザインを支える邦人副社長「ヒロキ・アサイ氏」
● iPhone 防水加工サービス「WaterBlock」が間もなくスタート
  というか、iPhone 自体、防水にしてほしいところですなぁ。
● 「大辞泉」がソーシャルゲーム風の課金システムを採用した理由
● モバイル決済サービスの新風 「Square」が購入体験を変える
● 為替の影響はわかるけど 声明ナシはいただけませんよ
  ワタシも以前書いたけど、やっぱりそーだよなー。値下げはもちろん、値上げの時もキッチリとアナウンスすべきだろう。


『Mac Fan』2013年08月号はこんなところで。


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「パナソニック、87gに軽量化した「LUMIX G 20mm F1.7 II ASPH.」」について



パナソニックがマイクロフォーサーズレンズ「LUMIX G 20mm F1.7 II ASPH.」(H-020A)を7月11日に発売するとのこと。価格は5万2,500円。ブラックとシルバーを用意するそうで。

デジカメWatchの記事:パナソニック、87gに軽量化した「LUMIX G 20mm F1.7 II ASPH.」

パナソニックのサイト:LUMIX G 20mm II

旧 20mmF1.7 はコンパクトなパンケーキレンズだったし、写りも良く、あえて欠点を上げれば、AFがジジジ・・・という感じでコンティニュアスAFができないタイプだった。なので、AFがステッピングモーターになるとか、光学系を変更してインナーフォーカスにするのかと思いきや、AF、光学系の変更はないようだ。
金属外装にして質量を13%減し、ブラックとシルバーの2色展開にした、というのが変更ポイントのようだ。

とはいえ、「質量13%減」は開発サイドとしては凄いことなのかもしれないが、もともと100gしかなかったものが13g減ったに過ぎない(笑)。1kgのレンズが870gになったのであれば、特筆すべきかもしれないが・・・。

光学系の変更がないということは、旧レンズと写りが変わらないということで、このレンズの登場で中古市場において旧レンズが値下がりして買いやすくなる程度のことのように思われる。

それよりも、開発発表している 42.5mm F1.2150mm F2.8 はどうしたの???

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「ソニー、ローパスフィルターレスになった「サイバーショットDSC-RX1R」」について



ソニーがローパスフィルターレスになった「サイバーショットDSC-RX1R」を発表、7月5日に発売するという。なお、昨年11月16日に発売されたローパスフィルターを内蔵する「サイバーショットDSC-RX1」は今後も併売とのこと。価格はいずれもオープン価格ながら、店頭予想価格は25万円前後とのこと。

デジカメWatchの記事:
「ソニー、ローパスフィルターレスになった「サイバーショットDSC-RX1R」
ソニー「DSC-RX100M2」「DSC-RX1R」の発表会レポート


簡単に言えば、モアレ・偽色対策として多くのカメラに搭載しているローパスフィルターを外したモデル。当然、解像感は良くなる一方、被写体によってはモアレ・偽色が発生する頻度は高くなるだろう。

ローパスフィルターはパーツの中でも高価だという話だが、それを撮ったのだから従来機種より安くなるはずでは? と思ったのだけれど、ローパスフィルターを外してしまうとピントがずれるので、それを補うために、ローパスフィルターではないフィルターを搭載しているとのこと。たぶんこのフィルターとローパスフィルターでは価格差があるとは思うのだが、ソニーでは RX1 とRX1R に上下関係を作りたくないとのことで、価格差を作らなかったようだ。ナルホド。

とはいえ、RX1 を購入したユーザーにしてみれば、1年も経たないでRX1Rという似た機種が発売されるというのには不満を持つ方も多いのではないかと想像する。フルサイズセンサーの解像感を最大限楽しめるなら、RX1R を買いたかったという感情をもつユーザーも多いはずだ。

ニコンの場合、D800 と D800E というローパスのあるなしで区分される2機種を同時発表したので、ユーザーはどちらを購入するかを選択することができた。

そういう意味ではソニーはズルい、と言いたいところだが、35mmフルサイズコンパクトデジカメというどこにもないスペックでしかも実売25万円という価格は大冒険であり、1機種発売するだけでも「賭け」だったのではなかろうか? 

ただ、発表会レポートによれば、「DSC-RX1ユーザーに対してローパスフィルターレスにする改造や下取りと言ったサポートはあるのか? との質問には、「現時点で答えられないが、真摯にユーザーの声に耳を傾けていきたい」と回答した。」としており、実現するとしたら、RX1ユーザーにとっては朗報だろう(それなりに費用はかかるだろうけれど)。


ワタシはどちらの機種も買う予定はないけれど(笑)。というか先立つものがそもそもない(爆)。


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『COURRiER JAPON』2013年08月号「「世界を変える」仕事、初めてみませんか?」

COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2013年 08月号 [雑誌]COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2013年 08月号 [雑誌]
(2013/06/25)
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『COURRiER JAPON』2013年08月号


ワタシの知り合いにはフィットネス・インストラクターが多いので、そんな方々に見ていただきたいのが「日本人が知らないダイエットの「新常識」」
● 実は、エクササイズで頭もよくなるんです。
● 最新スポーツ科学が編み出した「たった7分」トレーニング

  米国スポーツ医学会が提唱した特別な道具のいらない、効果の高いエクササイズ。12の運動を30秒ずつ行なった後、休憩を10拍子て次の運動に移り、合計7分行なうというもの。ただ、個々のエクササイズはそれなりに強度がありそうで、運動のシロートがいきなりやり遂げるのはキツそうな気がする(笑)。
● 日本初「タバタ式」が世界で注目されている
  このタバタ氏は立命館大学の田畑泉教授(どこかで聞いたような・・・笑)。高強度の運動20秒、休憩10秒を1セットとして、連続8セット(計4分間)行なうトレーニング方法。エアロバイクを1時間こぐよりも高い効果が得られるとのこと。
● 男も女も振り返る! 憧れの “テニスボディ”
● 遊びながら身体を鍛えるフランス発「パルクール」
● あの “ビリー” も真っ青!? 究極の「お茶の間トレーニング」
● 野獣のように生きれば若返る「進化論ダイエット」の威力

   記者は3カ月で6kgのダイエットに成功したというが、なんのことはない、「糖質制限ダイエット」のことのようだ。
● 欧米で爆発的ヒット中の「5:2ダイエット」って?
  週に2日、摂取カロリーを通常の1/4に抑える断食日を設けるダイエット法。断続的な断食なら、基礎代謝は低下せず、脳の働きが活発化するそーで。
● 素朴な疑問にお答えします ダイエット「お悩み相談室」
● 世にもおバカなダイエット

  3つ紹介されていたけれど、これはダイエットと呼べるのか・・・笑えマス。

ご参考に。



今月の関東特集は「「世界を変える」仕事、初めてみませんか?」
● もう、稼ぐだけでは満足できないーーー世界のエリートは「社会貢献」を目指す
● 国連、UNDP、世界銀行…「国際公務員」として働くこと
● 伝説の “紛争調停人” と考える「平和な世界」の作り方
● なぜ私は大企業を辞めて、「世界を救う」仕事を始めたのか?
● これから世界を変えていくのは “会社勤め” のあなたです!
● 企業に勤めながら世界を良くする「留職」という新しい働きかた

一般企業に勤めていた人が社会貢献のための組織に転職し、その活躍ぶりをレポートするという内容が主なパターン。中には給料が1/3に減ったという人もいるが、逆に3倍の給料をもらって貯金を溜め込んでいたからこそ新しい仕事にチャレンジできたとも言えるかなと思った。まぁ、そもそもそういう高給取りのレベルの人でなければ国際的な社会貢献の団体では働いていけないのだろう。ワタシはそういう基準に全く該当せず(爆)。



「そのニュースが君の武器になる」「町山智浩のUSニュースの番犬」
どちらもCIAの機密を暴露したスノーデン氏の事件を記事にしている。それぞれ視点が違うので面白いが、この事件はまだ決着がついていないだけに、今後の展開がどうなるのだろうか。



「WORLD NEWS HEAD LINE」
● 超富裕層の花嫁候補を探し求めて “ラブハンター” が中国の街をゆく
  最近の中国の富裕層は花嫁探しのために数万ドルから数十万ドルも支払うそうで、探す方も10人のチームを組んで出張したりするのだそう。



「日本猫ワタナベのニャンでも比較文化論」
今回は中国での接待ゴルフ。中国人社長たちがルールに無頓着であることを除けば、日本の接待ゴルフとさほど変わらないような・・・。ワタナベの気遣いが笑える。



「ジェームズ・ダイソンの哲学 エンジニアとしてのモノづくりの原点」
2ページでダイソン社のモノづくりの哲学を紹介・・・よく見ると、どこかの新聞の翻訳記事ではなく、ページの隅に「提供/ダイソン」とある。いわゆる「記事広告」ですな。なので、記事内容はダイソン社にとって好意的に書かれているということを念頭にお読みクダサイ。「5125個のプロトタイプが失敗作で5127個目で成功した。」というハナシは感動的だけど。



「世界が見たNIPPON」
● 自動販売機でわかる「デフレ克服」の難しさ
  アベノミクスで景気回復と言えど、これが日本の現状デス。
● サマータイムを日本が導入する日
  記事では日本がサマータイム制を導入するかには懐疑的だが、ワタシ的には導入してほしくない。今の制度に慣れているし、切り替えるのが面倒そうだし。ただ、OECD加盟34カ国の中で実施していないのは日本を含めて3カ国だけなのだそうで。
● 中国はこう考えている 日印の「核包囲網」を警戒せよ!
  中国側が見た日本やインドの振る舞い。全然違う見方をしてイマス。
● 日本の「食文化」は世界進出を果たせるか
  本記事では神戸牛が取り上げられているが、日本の「食文化」のなかで、神戸牛が食べられるようになったのはせいぜい明治維新以降ではないか? また、『信長のシェフ』の安土桃山時代、味噌はあっても醤油はまだなかったようだし、新鮮な生魚を使った握り寿司に至っては、製氷技術が普及し始めた明治30年代以降のようなので、何年ぐらいをメドに伝統とか文化とか呼んでいいのかには、判断が難しい。
まぁ、西洋のナイフとフォークの文化はせいぜい200年程度で、それ以前は手づかみで料理を食べていたと聞くけれど、日本の箸は平安時代からすでにあり(中国からの輸入だろうけれど)、800年以上の歴史はあるとワタシは勉強した。その点では、日本料理はフランス料理に勝っているかな?(笑)。
● お酒片手に和洋折衷の料理を・・・米国で「イザカヤ」が急増中
  この記事では、米国で最近人気の「イザカヤ」は「日本料理と世界の料理が共存する奇妙かつ魅力的な場所でもある」としているが、日本の居酒屋自体がそもそも無国籍ですからなぁ(笑)。「イザカヤ」はある意味、日本の居酒屋に忠実なのかも(爆)。




『COURRiER JAPON』8月号はこんなところで。


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カメラ・レンズやPC関係、生活雑貨など、ワタシが手に入れたいろんなGoodsまたは気になるGoodsを紹介するページです。ヘタクソな作例写真などもアリ.

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