『Mac Fan』2013年12月号

Mac Fan (マックファン) 2013年 12月号 [雑誌]Mac Fan (マックファン) 2013年 12月号 [雑誌]
(2013/10/29)
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『Mac Fan』2013年12月号。当然のことながら、10月22日に発表された新製品の紹介が中心となる本号。


まず、特別付録『OS X Mavericks GENIUS GUIDE』
今回もA5サイズ128頁の小冊子つき。OS X Mavericks の特徴やインストールガイド、環境設定など基本的なことを細かく紹介。


表紙&インタビュー深田恭子サン。
表紙の写真は肌がツルツルにソフトで処理されていると思われ、人形のようでちょっと気持ち悪い(笑)。いくら(CMに出ている)メナードの化粧品を毎日使っているといっても・・・(笑)。
インタビューはスマホに関することと出演映画について。
スマホというか機械音痴でマネージャーさんと同じ機種にしていろいろ聞いているとのこと。LINEにおハマリのようで。
出演映画『ルームメイト』に関しては、本人の役柄、競演の北川景子さん、監督さんについての印象が語られている。


「1985年のジョブズ解雇劇 その真相とは」
9月5日にインドネシア・バリ島で行なわれた『第13回フォーブス・グローバル CEO 会議』で公開討論会に出席していたジョン・スカリーが聴衆からジョブズ解雇劇についての質問を受けたことに対して告白した内容を紹介。
スカリーは1985年にスティーブ・ジョブズを解雇したことについて悔やんだことを語り、また筆者も「アップル史上最悪の決断」としているが、それはジョブズがアップルに戻ってきてからの業績回復のみを見ているからであって、もしジョブズが解雇されずにそのままアップルにずっととどまっていたらアップルは倒産していたかもしれず、評価は難しい。ただ、ジョブズがアップルを去った後のアップルはPCとの競争で平凡な製品しか世に送り出しておらず、ジョブズがアップルに戻ったおかげで iMac、iPod、iPhone、iPad と世の中を変える製品をいくつも発表できたことは間違いないだろう。


「コード必修の通信制高校で日本の IT 教育は変わるか」
ここで言うコードはプログラミングのこと。本記事の著者は「読み・書き・そろばん」に加え、これからの時代に必須の知識となりうるのがプログラミングだと断じている。そして、ニューヨークにある或る公立高校では普通科高校としてプログラミングをカリキュラムに組み込んでいるとのこと。
一方、日本では「ネット断食」や「スマホ禁止」など、子供をデジタルデバイスから隔離すべきだとの声が大きいとしている。そんななか、通信制普通科高等学校「コードアカデミー高等学校」の設立を長野県に申請されることを紹介。
ワタシ自身はすべての子供がプログラミングを習う必要があるのかどうか、判断がつきかねるが、高校でプログラミングを学びたい時に受け入れる高校があるというのはよいことだと思う。
『アラブの春』はSNSの普及なしにはなかったと聞くけれど、SNS(TwitterやFacebook)の開発者はプログラミングができる能力があったわけで、手持ちの武器が多いか少ないかで未来が変わるとしたら、その武器の一つとしてプログラミングは重要なアイテムなのだろう。少なくとも、あらゆることがネットで繫がり、管理される現代では。


第1特集「ぜんぶ欲しいぞ 2013 Winter Apple」
iPad の新製品を1番に持ってくるかと思っていたら、まずはOSとソフトの無料化が1番。多くのテレビのニュースが iPad 新製品ばかり報道するなか、なかなか見識あるなぁ、と。
iPad Air や iPad mini Retina Display はそれぞれいい製品だと思うけれど、あくまで従来製品の改良版でしかない。一方、OS やソフトの無料化は会社としてのスタンスの変更であるから、より重要であるはずだ。
そのあたりに関する解説以外は、まぁ、新製品情報ということで(笑)。


「宮田人司の結局は人ですよ」
今回は iPhone 5S 購入のために発売初日に並んだときの顛末を紹介。ちょっと笑えた。


第2特集「オールアバウト iMac」
歴代 iMac を紹介しているのだけれど、5色のカラー iMac やフラワーパワー、ブルーダルメシアンといった、カラーバリエーションの紹介がなかったのは残念。
10月22日のスペシャルイベントでは特に新製品の発表がなかった iMac だが、誌面構成上、バランスを取っているのか? ワタシ的にはノート派なのでキョーミなし(失礼!)。



『Mac Fan』12月号はこんなところで。


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『COURRiER JAPON』2013年12月号「世界を一周しながら、リアルな「お金の話」を聞いてみた。」

COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2013年 12月号 [雑誌]COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2013年 12月号 [雑誌]
(2013/10/25)
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『COURRiER JAPON』2013年12月号


「世界を一周しながら、リアルな「お金の話」を聞いてみた。」
金満国家からスラムの話まで、さまざまな「お金の話」。
● アメリカ  小さな繊維工場で見た日本の「明日」
● ブラジル  犯罪と隣り合わせのファベーラ生活
● ウクライナ “成金カップル” に夢を聞いてみた
● カタール  「金満国家」の反映はいつまで続く?
● フランス  “スーパーリッチの召使い” 養成学校へ
● イタリア  マフィアに「闇社会」の掟を学ぶ
● 韓国    バブル崩壊後のソウルで見た光景
などなど13記事。
自分の生活とかけ離れた記事も多いが、「小さな繊維工場で見た日本の「明日」」では、安い労働賃金のために海外生産して国内の工場がどんどんつぶれたアメリカのアパレル企業がアウトソーシングのデメリットに気づき、国内に再び工場を再生したが、工場内のほとんどの作業が機械化され、雇用の増加には貢献していないという。『COURRiER JAPON』編集部では、「“ものづくり大国” 日本でも、海外から戻ってきた工場は機会が主役になっていくでしょう」とまとめている。


「インターナショナルスクールの「すごい授業」が知りたい!」
● 世界に通用する「創造力」をアメリカンスクールはこう鍛える
● 「教養ある大人」を育てるフランス人学校から学べること
● 数学脳と英語力をぐんぐん伸ばす「インド式教育」の秘密
グローバル化が叫ばれる現在、首都圏の裕福の家庭ならインターナショナルスクールに子供を通わせるというのも一つの選択肢かも。そーゆーことを考えている方はご参考に。


「WORLD NEWS HEADLINE」
● 「オーガニック」のイメージとは裏腹に…遺伝子組み換えの “最前線” と化したハワイ
● 年末まで航空券が取れない意外な事情(ベネズエラ)
● 逃げ足す国から一転 移民が目指す目的地に(メキシコ)
● 「北朝鮮ビール」のお味は?
● 中国「4000年」の食文化はどこへ消えた?
● ファストフードの普及でインド人の下に変化が…
などなど。


「世界が見た NIPPON」
● 自分達で「電気」を作り始めた日本人
● “マンモス復活” を夢見る日本の熱意
● 日本人妻たちの愛と悲しみの「半世紀」



『COURRiER JAPON』12月号はこんなところで。見出しの羅列ばかりでスミマセン(笑)。


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『オリンパス OM-D E-M1 オーナーズ BOOK』(モーターマガジン社)

OLYMPUS OM-D E-M1 オーナーズBOOK (Motor Magazine Mook カメラマンシリーズ)OLYMPUS OM-D E-M1 オーナーズBOOK (Motor Magazine Mook カメラマンシリーズ)
(2013/10/03)
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『オリンパス OM-D E-M1 オーナーズ BOOK』(1,524円+税/モーターマガジン社)

書店で初めて見たときにパラパラ見て買わないでおいたのだけれど、楽天ポイントの一部の期限が10月末で失効するのを知り、他に使い道もないので買ったのがこのムック。
パナソニック GX7 のムックを買ってもよかったのだけれど、こっちのほうがカメラの機能的にも新しさが多く、面白いかなと。


表紙をめくると、フィルム時代のズイコーレンズ群とOMシリーズカメラ、フォーサーズのズイコーデジタルレンズ群とE-1、E-3、E-5、マイクロフォーサーズのM. ズイコーデジタルレンズ群とペンシリーズカメラ、そして OM-D E-M5 と OM-D E-M1。


作例としては、
● 動物(アフリカの野生動物)/岩合光昭
● スポーツ(スキー)/薬師洋行
● ポートレート/安達貴
● 水中/清水淳
● 星景/飯島裕
ほかに
● モータースポーツ/井上雅行

A4サイズ見開きの画像でも十分綺麗で精細に思えたが、ポートレートに関しては赤み/黄色みが強く、カメラのせいか、印刷場の問題かわからないが、ワタシにはニュートラルなカラーバランスには見えない。


「「オリンパス史上最高画質」の構成要素」では39ページにわたって E-M1 の機能について解説。
撮影ジャンル別オススメセッティングでは、スナップ、動きモノ、夜景についての細かなセッティングを紹介している。


「E-M1 vs E-M5 vs E-P5 vs E-5」では、画質&解像感、高感度、肌色で比較。
肌色のパートでは、誌面ではものすごく赤みが強いのに「もう少し赤み(マゼンタ)が欲しい」とコメントされていることから、撮影者が期待しているのとは違うカラーバランスで印刷されているのか?


「レンズで楽しむ OM-D E-M1」
M. ズイコーデジタルレンズでの作例はもちろん、フォーサーズ用ズイコーデジタルレンズでの作例ではテレコンを使用したものも。35mm判換算600mm(150mm F2.0 SHG + 2X テレコン)でのポートレートはちょっと無理やりすぎませんか?(爆)。
他にも 14-35mm F2.0 SWD SHG35-100mm F2.0 SHG90-250mm F2.8 SHG といった、35mm判では考えられないようなスペックのレンズの作例もアリ。
なお、ポートレートの作例が多いのだが、やはり赤みが強すぎ。

マイクロフォーサーズ用では、12-40mm F2.8 PRO を始めとしたオリンパス以外にもパナソニック、コシナ、シグマ、ケンコートキナーのレンズも紹介。ただ、パナソニック12-35mm F2.8 が紹介されていなかったのはオリンパスに対する気遣いか?(笑)。

さらに、OMアダプター MF-2 を使用してのフィルムカメラ用ズイコーレンズ6本の作例、他社製マウントアダプターを利用しての作例も掲載。
マイクロフォーサーズはセンサーが35mm判の1/4の面積なので、広角レンズは標準レンズになってしまうし、望遠レンズは超望遠になってしまってピント合わせが厳しくなる。そんなワケで一番使いやすいのが標準レンズになると思う。それが理由かどうかわからないが、ほとんどが標準レンズでの作例。


巻末は5ページにわたる<「開発者インタビュー」
インタビュアーは赤城耕一氏。開発コンセプトや新機能、デザインなどについて聞いているが、12-40mm はF2.0 にするという話はなかったのか?とか、同レンズの「PRO」の文字が目立たないとか、金色にしては?とか、他レンズとの差別化に対するコメントが面白かった。
キヤノンはLレンズに赤いハチマキを施して、通常レンズとの差別化で成功しているが、オリンパスはあまりその気がないようで。シグマも最近のレンズは「EX」の名称を外して金色のハチマキもなくしてしまったが、ワタシ的には反対。



こんなところが本ムックの内容でゴザイマス。こーゆーのを読むと欲しくなるんだよなぁ(笑)。くわばら、くわばら。


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2013.10.27 「New α 始動。特別体験会(名古屋)」に行ってきました。




「New α 始動。特別体験会」はすでに東京では開催されているが、名古屋でも開催されたので行ってきました。
名古屋では10月26日(土)、27日(日)の2日間で、トークショーがそれぞれの日に3回ずつ開催され、26日が小澤忠恭氏、27日が馬場信幸氏。小澤氏のトークショーも聴講したかったが、土曜日は用事があったので、日曜日のみ。
ワタシは14時からの回に参加。しかも会場のソニーストア名古屋に到着したのがぎりぎり5分前。本当は一通りカメラをいじってから聴講したかったのだけれど。
ちなみに、ソニーストア名古屋の1階では、α7 や α7R、RX10が展示されているほか α7 を使用して撮影するコーナーも用意されていた。

さて、馬場信幸氏のトークショー(2階の特設スペースにて)。
今回、α7、α7R、RX10の3製品が発表されたのだけれど、冒頭、馬場氏は「ぶっちゃけオススメはα7」と発言、α7Rも発売しているソニーにはどう思われたかわからないが、キッパリ言われるとスカッとする。
予約状況はα7Rのほうが人気なようで、それは日本人のスペック重視なところではないかと馬場氏がコメント。それ自体、ワタシも納得するのだけれど、このトークショーの担当をするに際し、「α7R は使っていない」というのは、解説者としてどうなのよ? 両方を使用せずに「ぶっちゃけオススメはα7」というのは単なるスペック比較でしかなく、それは聴講者は求めていないのではないか。聴講者は事前に両者を使用した上でどちらがいいかを語ってほしかったのではないかと思う。少なくともワタシはそうだ。

そんなワケで、トークショーは α7 を中心としたもので、もちろん α7 の機能/特長なども語られたのだが、どちらかというとレンズ紹介的な部分が多かった。
カメラの機能については、同じ機能だからということで、一部で α58 とか α99 の作例を紹介していた。これもちょっとどうか。結果が同じになるかもしれないが、キチンと α7 で撮影した作例を紹介すべきではなかったか。ワタシは手抜きだと思う。
α7 の機能/特長として馬場氏が語ったのは、まず、フルサイズ判なのにコンパクトなこと。そしてトゥルーファインダー(EVF)の便利さ。カスタム設定できるボタン類といったところか。
馬場氏は連写速度については全く語らなかったけれど(語れなかった?)、α7 でもAF追従では最高秒2.5コマ、α7R に至っては最高秒1.5コマというスペック。風景写真家には十分だと思うけれど、ポートレートでは結構ストレス溜まりそうに思うのだけれど、どうなのだろう。ワタシ的にはエントリーモデルでなければ秒4コマが最低レベルだと思っている。
また、α7、α7R にはボディ内手ぶれ補正機構が内蔵されておらず、手ぶれ補正機構のないレンズでは手ぶれに細心の注意が必要となるため、馬場氏は手ぶれにならないような撮影方法にも時間を割いていた。

レンズ紹介的な部分では、FE35/F2.8 がコンパクトで手軽に使用できるが、ボケ味が綺麗でゴーストもでないと評価。
70-300mmも後ボケがキレイとのこと。
プラナー85/F1.4は一級のレンズだが、ソニー85/F2.8 は絞りが暗い分、色収差が出にくく、これまた一級のレンズと評価。
STF135/T4.5 はボケ味が超一級で、MFアシストを利用すると便利とのこと。
E10-18/F4 はツァイスのレンズに比べて後ボケが綺麗とのこと。

こんな感じのトークショーで、予定では1時間のところ、少しオーバーして1時間10分ほどで終了。
馬場信幸氏ワールドが好きな方には面白いトークショーだったと思うが、ワタシ的には不満が残った。あと、α7 のデザインについて一言も語っていなかったが、本音はどうなのか聞いてみたかった。



その後、1階に下りて実物の α7R や RX10 を触ってみた。

α7R については、確かにコンパクトなことはいいと思うのだが、正直なところ連写スピードがイマイチ。操作系は使い込まないとわからないので評価は避けておく。

RX10 は昔ブリッジカメラと言われていた高倍率ズーム一体型コンパクトデジカメ。実物を見て驚いたのはレンズのデカさ!(笑)。ボディ部分は他のモデルとさほど変わらないと思うけれど、レンズが異様に太くて大きい。まぁ、35mm判換算 24-200mm で F2.8 通しなのがウリなのだろうけれど。ちなみにフィルター径は62mm、重量は本体のみで約755g。ISO感度は125から12800までとなっているが、どの程度までが実用的となるのか。
価格はソニーストア価格で 129,800円(税込)。これぐらいの価格となると、ミラーレス一眼でいくらでも選択肢があることを考えると、対象ユーザーはかなりニッチになってくると思うのだが、ソニーのターゲットユーザーは誰なのか??? またどういうシーンでの撮影を想定しているのか?

あと、スマホ画面を利用するカメラ(というかレンズ鏡筒)の Cyber-shot DSC-QX10 も触ってみたが、ちょっと・・・。予想よりも大きかったなぁ。アイデアは面白いけれど。



そんなワケで、尖った新製品を色々と触らせてもらったのだけれど、実用部分でこなれていないと感じるものばかりでちょっと残念。まぁ、物欲をそそられても困るんだけど(爆)。


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さっそく、iBooks で『ブラックジャックによろしく』(無料)を一気読み!



Mac OS Mavericks へのアップグレードでの目玉の1つが「iBooks」
本当は iPad で読むのが一番理想的なのだろうけれど、ワタシは持っていない。iPhone でも読むことはできるが、さすがに画面が小さいのはシンドイ。そんなワケで、Mac を活用することに。

早速、無料の本・コミックをダウンロード。夏目漱石川端康成宮沢賢治などの、もはや古典とも言える文学作品がたくさん並んでいる。今後、岩波文庫とか新潮文庫なんかの売上は減るんでしょうなぁ。
美食家/陶芸家/書家などで有名な北大路魯山人の本も6冊あって、無料なので片っ端からダウンロード。

とりあえず文学作品は後回しにして、まず読んだのが『ブラックジャックによろしく』(1〜13巻/無料)

永禄大学付属病院の研修医となった斎藤英二郎は正義漢というか純粋な性格。彼の目を通して医療現場の舞台裏や矛盾を紹介している。
斎藤は担当した心臓病患者が自分の病院では直せないことを知り、退院させて外部の医者に手術させ、見事に成功する。しかし、この行動により、大学病院からは干されることになる。
その後も研修先を変えながら、行く先々で医療現場の常識にぶつかってゆき、問題を起こしてしまう。

この漫画は「がん告知」「障がい児の出産」「急病人のたらい回し」「精神障害者に対する偏見」など、社会に関わる問題を取り扱っており、なかなか読み応えがあった。

この作品のユーザーレビューで「家族が入院中の方にはお薦めしません」(★1つ)というのがあって、「たしかに!」と思ったものの(笑)、ワタシ的にはオススメいたします。

テーマ : 漫画の感想
ジャンル : アニメ・コミック

tag : ブラックジャックによろしく iBooks


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竹千代55

Author:竹千代55
カメラ・レンズやPC関係、生活雑貨など、ワタシが手に入れたいろんなGoodsまたは気になるGoodsを紹介するページです。ヘタクソな作例写真などもアリ.

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