『カメラマン』2014年09月号

カメラマン2014年9月号カメラマン2014年9月号
(2014/08/20)
モーターマガジン社

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『カメラマン』2014年09月号



まずは特別付録『大判ポスター スイスの鉄道風景』
もちろん、ニコンによるD810のプロモーション。このプロモーションのためにわざわざスイスまで行ったのか?
『カメラマン』誌ではアウディR8スパイダーの撮影をするなど、かなりカネをかけているようだ。


表紙&「倉繁利の女優びより」のモデルは高畑充希さん。
NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』に出演していたそうだが、ワタシはNHKを見ないので知りマセン。


「2014秋 フォトキナ直前 新製品あるある大予想!!」
2年に1度の大イベント「フォトキナ」では、多くの新製品が発表されるだろうということで、落合憲弘、河田一樹、豊田慶記、山田久美夫の4人が新製品を大予想! というか、現行製品をケナすほうがメインだったりして、暇つぶしに読むには面白い。
ワタシがメインで使用しているキヤノンについては、ウワササイトでは EOS 7D Mark II の発売が確実視されているようだが、この対談ではあまり肯定的ではない。発売そのものではなく、スペックとしてAPS-Cの最上級モデルというカテゴリーがどうなのか、という意味で。まぁ、結果は発表待ちということで。
それにしても、ニコンD810に対抗する EOS 3D(仮称)って発表されないのかなぁ? ワタシは買うぞ。値段にもよるけれど(笑)。


「最強のサブ機 選択会議」
高級コンデジ&コンパクトミラーレスの実写比較。ワタシ的にはスルーだが、ご参考に。


「シロウトとプロ、何が違う?」
人物、スナップ、鉄道、料理などでシロウト(編集部/中野氏)とプロが同一被写体を撮影して結果を比較。
料理の写真は差が歴然としているが、スナップで白樺を撮影したものは、プロもさほど・・・(失礼!)。


「山田式チャート レンズまる裸!」。今月はパナソニックのマイクロフォーサーズ用レンズ。
7-14/4、12-35/2.8、35-100/2.8、15/1.7、42.5/1.2 がテストされているが、いずれもなかなか良い評価のようで。


『カメラマン』9月号はこんなところで。






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『CAPA』2014年09月号

CAPA (キャパ) 2014年 09月号 [雑誌]CAPA (キャパ) 2014年 09月号 [雑誌]
(2014/08/20)
不明

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『CAPA』2014年09月号



まずは別冊付録『Nikon D810 大判ポスター』
各誌同様の付録を付けているので、仕掛けているのはニコンだとわかるのだが、A4見開きではわからないA1サイズの高精細画像をわからせるにはいい企画だと思う。
各誌、被写体はいろいろのようだが、CAPAの場合はアウディR8スパイダーというスポーツカーの流し撮り写真で、オープンカーの後ろ姿がなかなかカッチョイイ。


表紙&裏表紙岩﨑名美さん。
『JJ』のモデルさんだそーで。

岩﨑名美 公式サイト:CAPA発売。



巻頭特集「ニコンD810の超・写真力」
10人の写真家が徹底チェックということで、昆虫、水中、山岳、スナップ、ポートレート、モータースポーツ、スナップ、天体、野鳥・動きモノを各ジャンルのプロがインプレ。
一番興味深かったのが昆虫撮影の海野和男氏。昆虫をクローズアップで隅から隅までキッチリピントを合わせる深度合成という特殊テクニックを行なうにあたって、D800の場合はミラーやシャッター幕のショックが大きいようで、鮮明さが不足していたが、D810では電子先幕シャッターを採用し、ブレが最小限に抑えられるはず。実際は電子先幕シャッターを使わなくてもはるかにブレが少ないとのことで、海野氏にとっては福音のようだ。



ニューモデルレポートの次はペンタックスQ-S1。ワタシ的にはスルー。
さらに続いてハッセルブラッド CFV-50c。『CAPA』にしては珍しく中判カメラを作例つきで取り上げている。
ハッセルブラッドVシステム用の5000万画素カメラバックで145万円。まだまだ高価だが、アコガレのハッセルをデジタルで活用できるというのはいいですなぁ。センサーが正方形ではないので、ウエストレベルファインダーで縦位置撮影をするときどうするのか、悩ましいが(笑)。まぁ、ワタシの場合、宝くじでも当たらない限り買えそうにないので気にする必要はないが(爆)。



「スナップレンズはどっちだ!?」
気軽に広角スナップするときの「相棒レンズ」を探し出そうという企画ながら、写真・解説はキヤノンおかかえの合地清晃氏なので、取り上げているレンズの多くはキヤノンのレンズばかり(笑)。一応、他社単焦点やズームも掲載されているが。取り上げられているのは EF 16-35mm F4L IS USM、EF 35mm F2 IS USM、EF 28mm F2.8 IS USM、EF 24mm F2.8 IS USM だが、スナップだったらコンパクトなミラーレス機/レンズがいくらでもあろうに(笑)。もちろん、一眼レフを否定するつもりはないけれど。



「シャッターチャンスをつかめ EVF マニアックス」
カクカク表示の特性を知って、EVF搭載機を使いこなそう、という企画。比較しているのはソニーα77 II、α7、α6000、オリンパス OM-D E-M1、E-M10、パナソニック LUMIX GH4、G6、富士フイルム X-T1、ニコン 1 V3 + DF-N1000。
面白い企画だとは思うのだが、図や解説を読んでも結局どれが一番いいのかがよくわからない(笑)。



「ありそうでなかった新SUV・スズキ ハスラーの「寝られる」&「積める」パッケージングと優れたエコドライブ性能がイイネ!」
スズキによるハスラーXターボ(4WD)の記事広告だが、風景写真家の深澤武氏がレポート。いろいろな撮影機材を積み込めて車中泊もOKな装備はなかなか魅力的に見える。
以前も似たような記事広告があったが、どうせなら価格帯別全メーカーのクルマ特集などしてみてはどうだろう?



「報道カメラマンの現場(2)」
キヤノンの記事広告と思われる内容ながら、今回は報知新聞 東京本社 編集局写真部の矢口亨氏の撮影スタイルをレポート。ペナントレースでは4人体制、日本シリーズでは8人体制で撮影するとか、ノートPCを三脚に装着した台に置いて随時セレクトした画像を本社へ転送するなど、具体的な内容が紹介されており、興味深い。
カメラ・レンズは全て会社の備品ながら、全て最新機材というのはウラヤマシイ(笑)。



「伊達淳一のレンズパラダイス」。今月はタムロンの高倍率ズーム2本。
1本はマイクロフォーサーズ用の14-150mm F3.5-5.8 Di III で、ワタシ的にはスルー。もう1本はフルサイズ用の28-300mm F3.5-6.3 Di VC PZD。こちらの操作性は全般に良いようだが、画質は200mmを超えるとイマイチのようで。まぁ、高倍率ズームに多くを望むべきではないが、ちょっとガッカリ。一応、購入候補の予備軍にいれていたのだが・・・。



『CAPA』9月号はこんなところで。







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2014.08.19−22 全国中学校バドミントン大会(愛媛) 撮影後記




昨年の富士宮大会に引き続き、今年も全国中学校バドミントン大会(愛媛)の撮影に行ってきた。

8月19日 開会式(西条市総合文化会館)・団体戦(西条市総合体育館)
8月20日 団体戦 準々決勝〜決勝
8月21日 個人戦
8月22日 個人戦 準決勝〜決勝・閉会式(表彰式)

大会開場となる西条市総合体育館の最寄り駅は「伊予西条」という駅なのだが、全国から選手・監督を始め、保護者が一箇所に集まるため、ワタシが撮影依頼を受けてからホテルの予約をした時には伊予西条駅近辺のホテルは全て満室で、そこから電車で40分ほどかかる「伊予三島」駅近くのホテルに宿泊することに。電車の本数はかなり少ないので、毎日かなり余裕を持ってホテルを出発する必要があり、交通費・時間ともに無駄を感じた。

さて、撮影機材。

【ハイブリッドギアトロリー】
● キヤノン EOS-1D X
● キヤノン EF 16-35mm F4L IS USM
● キヤノン EF 24-70mm F2.8L II USM
● キヤノン EF 70-200mm F2.8L IS II USM
● キヤノン スピードライト 580 EX II
● キヤノン コンパクトバッテリーパック CP-E3
● アップル MacBook Pro 15"
● キヤノン バッテリーチャージャー LC-E4N
● パナソニック ACアダプター VSK0771
● パソコン用電源、LANケーブル、ポータブルHDDx3台、USB3.0 ハブ、iPhone用電源コード
● 延長コード

【ウェストバッグ】
● キヤノン バッテリーパック LP-E4
● キヤノン EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STM
● 予備CFカード
● パナソニック LUMIX DMC-TZ40
● 筆記用具(小型メモ帳/ボールペン)
● iPhone 5S

【アンダーアーマー デイパック】
● キヤノン EOS 70D
● キヤノン エクステンダー EF1.4X III
● キヤノン エクステンダー EF2X III
● タムロン16-300mm 1:3.5-6.3 Di II VC PZD MACRO
● キヤノン バッテリーパック LP-E4
● 室内履き(ナイキ フリー)
● 衣類


昨年はクルマで現地に乗り込んだので、使うかどうかわからない機材も持ち込んだが、今回は前回使わなかった機材は一切排除して、なるべくコンパクトにまとめた。
撮影の基本は全てアリーナから。2階席の応援風景を2階席で撮ることもあったが、応援席は通路まで一杯で、とてもそこからコートのプレーを撮影できるような状態ではなく、撮らなかった。
アリーナでは1DXに24-70mmでダブルスを、70-200mmでシングルスを撮影するといういつものパターン。バリエーションをつけるため16-35mm F4L IS を使用してみたが、確かに開放でも隅々まで解像する。なかなかいいレンズだ。ほかより1絞り暗いのが残念ではあるが。

ちなみに西条市総合体育館の照明はかなり黄色っぽい上、フリッカーが激しく、コマによって1絞りは露出がズレてしまい、飛ばずつぶれずの露出で撮るよう心がけた。撮影場所によっても変わるが、大体、ISO6400、1/1,000〜1/640秒、f2.8というところ。

本大会では営業写真のカメラマンが入っていて、選手のプレーを撮影してその写真をブースで販売するのだが、このカメラマンたちはバドマガや日本協会のカメラマンとは違い、コートエンドから撮影したりして興味深い。
また、YOJをはじめとする国内の大きな大会ではラリー中のカメラマンの移動は禁止されているが、本大会では特にそのようなことはなく、みんな好き勝手に歩き回っていた。

ただ、個人戦準決勝でコートサイドのネット下近くでいつものように撮影していたらレフェリー(試合運営をする責任者/一番えらいひと)から「コート間のコートマットのない部分で撮影してください。できればコートサイドでは撮影しないでいただきたい」とまで言われたのにはちょっとビックリした。そこまで言うまえにコートサイドのスペースをもっと空けてくれと言いたかったが、なるべく邪魔にならないよう気をつけて撮影を続けた。

ところで、営業写真のカメラマンの1人と雑談を交わすようになったのだが、女子選手の付き添いは父親が多く、男子選手の付き添いは母親が多いらしい。そして、父親は小遣いのリミットがあるためあまり写真を買えないが、母親の財布は無制限のようで、いくらでも男子選手の写真を買ってくれるそうだ(笑)。

表彰式後の記念撮影はカオス状態。営業写真のカメラマンも撮れば、バドマガさんやワタシも撮るし、なにより保護者の方々がアリーナに降りてきて大撮影会が開催される。特に営業写真のカメラマンたちは声も大きく選手たちをうまくノセて笑顔の写真を撮っており、勉強になる。なにしろ、撮った写真の善し悪しで売上が変わるわけだからシビアにならざるを得ないわけだ。
一方のワタシはと言えば、今回、ちょっと甘かった。本来撮っておくべき最低限の写真が1枚撮れなかった。
まぁ、悔やんでも仕方ないが、次回以降への反省としたい。




この写真は個人戦準決勝で勝利が決まった瞬間の1枚。今大会のベストショットなのだけれど、準決勝だったためボツに。これが決勝での1枚なら文句なしの1枚だったのに・・・(笑)。



テーマ : バドミントン
ジャンル : スポーツ


2014.08.18 EF1200mm F5.6L USM を見てきました!



愛媛県出張(名古屋ー岡山経由)のついでに、キヤノン デジタルハウス名古屋に立ち寄り、EF1200mm F5.6L USM を見てきました!

キヤノンカメラミュージアム:EF1200mm F5.6L USM

税別希望小売価格980万円(!)で受注生産のこのレンズは一体何本製造されたのか知らないが、普段は各地のキヤノン デジタルハウスや CP+といったイベントでも見ることができない、超レアなレンズ。
これがようやく名古屋のキヤノン デジタルハウスで見られるということで。8月7日から27日までだが、お盆休みがあったので、ようやく見に行けたというところ。

キヤノンフォトサークル創立60周年とEFレンズ累計生産一億本達成を記念したもので、キヤノンギャラリーでは特別企画展「60種のレンズで彩る『私のEFレンズの世界』」というのも開催していた。

特別展示されていたのは次の10本。

機種名主な特長発売開始
EF300mm F2.8L USM世界初 ※1 超音波モーター(USM)搭載1987年11月
EF50mm F1.0L USM世界一 ※2 明るいF1.0を実現1989年9月
EF35-350mm F3.5-5.6L USM世界初 ※1 10倍ズーム1993年1月
EF1200mm F5.6L USM世界最長 ※3 の焦点距離と最大の口径1993年7月
EF75-300mm F4-5.6 IS USM世界初 ※2 手ブレ補正機構(IS)搭載1995年9月
EF400mm F4 DO IS USM世界初 ※2 積層型回折光学素子(DO)レンズ搭載2001年12月
EF24mm F1.4L II USM世界初 ※4 SWC(特殊コーティング:Subwavelength Structure Coating」)採用2008年12月
EF100mm F2.8L マクロ IS USM世界初 ※1 シフトブレ補正が可能なハイブリッドIS採用2009年10月
EF8-15mm F4L フィッシュアイ USM世界初 ※1 全周180度から対角線180度までの画角をカバー2011年7月
EF200-400mm F4L IS USM エクステンダー 1.4x世界初 ※1 のエクステンダー内蔵超望遠ズームレンズ2013年5月

※1 一眼レフカメラ用交換レンズとして
※2 35mm一眼レフカメラ用交換レンズとして
※3 AF一眼レフカメラ用交換レンズとして
※4 撮影用レンズとして



EF50mm F1.0L USM と EF1200mm F5.6L USM を除くと、あとはショールームでいつでも見られるようなレンズなのでスルー。ほとんどのレンズにカメラボディが装着されており、手に取ってみることができた。ただ、EF1200mm F5.6L USM のみ、展示してあるだけで触らせてもらえなかった。
しかたがないので、 EF1200mm F5.6L USM のあちらこちらをカメラに収めた。





説明ボード。





巨大な前玉部分はワタシの親指と小指を広げたのとちょうど同じぐらいの大きさ。最大径228mmである(ちなみに長さは836mm、重量は16.5kg!)。





真横からの姿。





取っ手部分。ぎりぎり両手で掴めるぐらいの長さで、鏡筒との一体成形。内側に黒いラバーが巻いてあるが、基礎部分はT字型になっていて、強度を保ちながら軽量化を図っているのだろう。





三脚座部分。裏返して見ることはできなかったが、たぶんネジ穴が3つ用意されているのだろう。





操作スイッチは、「AFエリア」、「AF/MF」、「フォーカスプリセット」、「合図音(たぶん)」、「マニュアルフォーカススピード」。





ピントリングはワタシの指2本よりもちょっと細いぐらい。標準ズーム(24-70/2.8L)のピントリングのほうが幅が広いぞ!(笑)。





レボルビングのノブと赤い位置決め指標。





レンズ名のプレートと距離指標(最短撮影距離の14mにセットしたかったが、触れなかった)。距離指標の窓がカバーの中央ではなく少し上にズレているのはナゼ?





最後に、係員のオネーサマにお願いして組み込み式フードを伸ばしてもらった。このレンズのフードを伸ばした状態の画像はほとんどないのでは?





真横からアップ。





真横からの全体像。



こんな感じで、レンズ1本を舐め回すように撮影するオタなおっさんでございました(笑)。できれば持ち上げて重量感を感じてみたかったなぁ〜。


テーマ : ★カメラ&レンズ・機材
ジャンル : 写真

tag : EF1200mmF5.6L


EF 16-35mm F4L IS USM 用レンズフード(EW-82)を旧EF 16-35mm F2.8L USM 用に!?


昨日 EF 16-35mm F4L IS USM を手に入れて、EF 16-35mm F2.8L USM と並べて撮影してふと思ったのだが、EF 16-35mm F4L IS USM 用レンズフード(EW-82)は EF 16-35mm F2.8L USM に装着できるのではないか?と。
両者画角は同じだし、フィルター径も同じなのでひょっとしたら・・・。実際は、先っちょ数ミリは入るのだが、専用フードのようにきっちり差し込めてバヨネットでロックというわけにはいかなかった(悲)。まぁ、それでも使えなくはないだろうが、撮影現場での取り回しは不便だろう。
きっちりはまるようにするには、フードのレンズ接合面を1ミリ程度削る必要がありそうだ。ただし、自己責任でどーぞ。ワタシは責任持ちません。




なぜそこまでして、というと、EF 16-35mm F2.8L USM のフード(EW-83E)は無意味にデカすぎるからだ。しかも、デカいわりに逆さ置きもできず、不便この上ない。
しかもこのフードは同レンズ以外に EF-S 10-22mm F3.5-4.5 USM、EF 17-40mm F4L USM とも共用となっており、つまりこれら3種類のレンズのユーザーは不便なレンズフードを使用しているということになる。EF 16-35mm F2.8L USM はすでに廃盤だが、ほかの2本は一応現行品だ。
EW-82 はロックボタン付きなのでこれら3本に対応させることはできないのかもしれないが、EW-83E の後継フードを開発・販売してもいいのではないか? キヤノンの超広角ズームは現場でのフード使用率がかなり低いですぞ!



キヤノンのサイト:
レンズフード EW-83E(16-35/2.8L用)
レンズフード EW-82(16-35/4L IS用)






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プロフィール

竹千代55

Author:竹千代55
カメラ・レンズやPC関係、生活雑貨など、ワタシが手に入れたいろんなGoodsまたは気になるGoodsを紹介するページです。ヘタクソな作例写真などもアリ.

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