キリン のどごし<生>樽型サーバー

 

「150億本 ご愛飲感謝!のどごし<生>絶対もらえる!キャンペーン」で実にシール120枚を集めてもらいマシタ。樽型サーバー

正直なところ、そんなに欲しい景品ではなかったのだけれど、キリン『のどごし<生>』はワタシの好みに合う味なので、いつの間にかシールがたまってしまった。シールがたまると今度は景品をもらいたくなり、他の銘柄ではなく『のどごし<生>』だけを飲むように。メーカーの策略にうまうまと引っかかった次第(笑)。
景品はシール48枚で350mℓ缶x3本とか、96枚で350mℓ缶x3本+ゴク<生>ジョッキ2個のコースもあって、ワタシは景品にさほど興味が持てなかったので48枚コースの応募を予定していた。ところが、応募ハガキにペタペタ貼っていたら、うっかり48枚を越えてしまって、仕方ないのでどうせならと120枚コースに挑戦した次第。

1月半ばの締切ぎりぎりで応募したのだが、景品が到着したのは2月半ば過ぎ。1カ月あまりかかり、なかなか来ないものだからイライラしてクレームの電話をかけようかと思った時期もあったが、忘れた頃にやってきた(笑)。

段ボールの箱には景品本体と取扱説明書(詳細版と簡易版)が入っていて、上蓋部分に単三電池2本(付属)を挿入してレバーを装着すれば完成。
管を缶ビールに差し込んでシリコンのカバーを缶ビールにしっかりかぶせ、あとはレバーを倒すだけ。奥に倒すとビールの液体が、手前に倒すと泡が出る仕組みになっている。

試しに1本、サーバーから出してみたものの、ビールの出かたがノロノロでちょっとイライラ。泡もクリーミーな泡が出なくてすぐ消えてしまい、イマイチ。

そんなワケで、あとは使わずじまいになりそうだ(笑)。



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『Number』872 ヒロインを探せ! 原色美女アスリート図鑑

Number(ナンバー)872号 ヒロインを探せ! 原色美女アスリート図鑑 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))Number(ナンバー)872号 ヒロインを探せ! 原色美女アスリート図鑑 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))
(2015/02/19)
不明

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ふだん『Number』誌は立ち読みで済ませているのだけれど、今回、久しぶりに買いマシタ(笑)。特集「原色美女アスリート図鑑 ヒロインを探せ!」がお目当て。

今後東京オリンピックをターゲットに活躍しそうな高校生ぐらいからの美女をいろいろなスポーツ分野からピックアップ。取り上げられているのは・・・
宮脇花綸 (フェンシング)
永井優香 (フィギュアスケート)
今井月 (競泳)
前田彩里 (マラソン)
岩垂かれん (スノーボードクロス)
出口クリスタ (柔道)
村田理沙 (ゴルフ)
杉山しずか (総合格闘技)
坂口佳穂 (ビーチバレー)
フェアリージャパン (新体操)
加藤優 (野球)
山本怜 (卓球)
山口真理恵 (ラグビー)
藤巻紗月 (フィンスイミング)
宮部藍梨 (バレーボール)
大堀彩 (バドミントン)
野崎舞夏星 (相撲)

正直なところ、掲載写真を見る限りでは、スポーツ選手という肩書が美女度をアップさせている部分が大きい人もいなくはない(失礼!)。ただ、マイナースポーツでは特に、強い美女アスリートが出現すると、マスコミに注目される。それが競技の普及につながるケースもある。バドミントンのオグシオなど、まさにそれだ。なので、このような企画でマイナースポーツに脚光が当たればとも思う。
ただ、スポーツしか取り柄のない、ビジュアル的に今一歩の女性はトップを取らない限り注目されないわけで、かわいそうではある。



あと、美女ワクではないけれど(笑)、「バドミントンの街を歩く」山口茜 みんなと一緒に強くなりたい。では、山口茜選手を取り上げ、地元の支援活動を中心に4ページの記事構成。



このような企画の冒頭で、エッセイストの酒井順子氏の「視線を力に変えて。」というタイトルのコラムを掲載。
これまでの女子アスリートに対する世間の意識の変遷を紹介。以前は日本代表クラスになると引退まで恋愛禁止とか、一方で容姿がいいとちやほや先行となったり。また、マスコミは「彼氏欲しいですね。結婚したいです」といった年頃の女性であることを強調するセリフを引き出そうとする。今は「女であることが当たり前」の時代になっているとし、「彼女たち自身にとってはお洒落も恋愛も結婚も出産も、普通のこと」と断じている。



生島淳小島瑠璃子廣田遥の3人が「レジェンドから未来のヒロインまで、私のイチ推し教えます!」と題した座談会で、いろんな女子アスリートを取り上げている。



さらに岡崎朋美x寺川綾x高橋尚子[スペシャル座談会]「いつも一番になりたかった」では、3人の元アスリートが現役時代の恋愛事情や体調管理、女性としての苦労を語っている。



“山田満知子ファミリー” の幸せ。では、フィギュアスケートの伊藤みどり浅田真央村上佳菜子を育てた山田満知子氏が過去を振り返っている。
伊藤みどりは10歳から名古屋の山田の元で同居するようになるが、日本スケート連盟はこの逸材を強化選手として山田の元から引き離そうとする。しかし伊藤がこの提案を断ったところ、連盟は「そんなに反抗するなら、試合にはださない」と言ったらしい。それを聞いた山田は連盟に電話し、「強化選手から外してもらって結構だが、日本国民である以上、エントリーはできるだろう」と伝え、伊藤とともにダントツの1位になることを目指したという。日本人は集団に属さない人を排除したがる民族だと思うが、まさにその通りという感じ。



特集からは外れるが、天才は親が作る 11 トップアスリートの育て方 木村沙織 では、バレーボール全日本女子主将のサオリンがどのように育てられたかが紹介されていて興味深い。



こんな感じで、充実内容の『Number』872号デシタ。







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『CAPA』2015年03月号

CAPA(キャパ) 2015年 03 月号 [雑誌]CAPA(キャパ) 2015年 03 月号 [雑誌]
(2015/02/20)
不明

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『CAPA』2015年03月号


表紙&裏表紙のモデルは武田梨奈さん。
どこかで見たと思ったら、クレディセゾンのCMで頭突きで瓦割りをしてたヒト。

武田梨奈オフィシャルブログ:「りなの黙りな日記」Powered by Ameba



特集はとりあえずすっ飛ばして(笑)、「CAPAレンズ大賞決定!」
本誌1月号ではノミネート13本を紹介していたが、その後最終選考9本になり、大賞が発表された。今回、大賞となったのはシグマ 50mm F1.4 DG OS HSM。また、特別賞がタムロン 16-300mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD Macro
1月号時点で審査員それぞれの推しレンズが示されていたのである程度予想はできていたが、あまりにも予想通りでちょっとつまらなかった(爆)。

過去のエントリー:『CAPA』2015年01月号


で、特集1「EOS イチガン ラッシュ」
31ページの大特集。EOS 5Ds/5Ds R、EOS 8000D、EOS Kiss X8i、EOS M3、さらに EF 11-24mm F4L USM を紹介。
5Ds/5Ds Rの作例は他誌同様、メーカー提供画像なのであまり面白くないが、致し方ないところ。今後の実写レポートに期待。
8000DKiss X8i は実写作例あり。あまり面白みのない作例だけど(失礼!)。
M3 は土屋勝義氏が冬の金沢で和服モデルを撮り下ろしという気合いの入った内容。また、小澤太一氏が新機能などを具体的にレポート。
EF 11-24mm F4L USM も実写レポート。かなり高性能なレンズのようだが、使いどころがワタシにはほとんどなく、コストパフォーマンスは悪そうだ。もちろん、必要なヒトには待ち望んだレンズだろうが。



特集2「理想の桜色で描くWB&光線コントロール」
ワタシ的にはスルー。



「報道カメラマンの現場ーーー8 中日新聞 東京本社 編集局写真部 岩本旭人 氏」
今回は大相撲を取材するカメラマンということで、白鳳関がV33を達成した時の写真を紹介している。
スポーツでは種目ごとに色々なルールがあるだろうが、大相撲の場合、ストロボはOKというのがほかのスポーツにはない特色か。同氏は場内のタングステン光に合わせてストロボにカラーフィルターを装着、また連写に対応できるよう外部電源も用意。
一方で、砂かぶり席では力士が落ちてくる可能性があるので、撮影機材は床に置かずすべて身に付けるのが決まりだそーで。



「伊達淳一のレンズパラダイス」。今月はタムロン SP 15-30mm F/2.8 Di VC USDキヤノン EF-S 24mm F2.8 STM の2本。
タムロンは「絞り開放から周辺部の流れがほとんど無くコントラストも高い」とし、実売12万円前後は驚きのプライスとコメント。
キヤノンについては「薄くて軽くてリーズナブル。2段絞るとキリリとした写りに」というコメント。逆に言えば「絞り開放のF2.8では、周辺部の描写に少しゆるさを感じる」とのこと。

ワタシの個人的な予想だが、EF-S 24mm F2.8 STM はそこそこ売れるがその程度という感じ。これが非球面なり高屈折ガラスなりを使用してでもEF-Sでなくフルサイズ対応のパンケーキEFレンズで発売されていたら、1万円高くても爆発的に売れるのではないだろうか。
EF-S レンズを充実させるということは、APS-Cカメラユーザーに対してアピールできるだろうが、一方でフルサイズで使用できないために、将来のツブシがきかない。5Ds/5DsRがクロップ撮影機能を搭載した以上、バックフォーカスの短いEF-Sレンズは今後売りづらくなるだろう。
また、EOS MシリーズユーザーならEF-M 22mm F2 STM があるから、コチラを持っているだろうから、マウントアダプターを使ってまで使用するレンズではない。EF-S 24mm F2.8 STM はまさにAPS-Cカメラ専用レンズでしかないということだ。

もし(バックフォーカスがフルサイズ対応で)同じスペックのレンズをシグマがリリースしたとしたら(タムロンは作りそうにないので。笑)、APS-Cのみ対応でもシグマの勝ち、フルサイズ対応なら圧倒的にシグマの勝ちだろう。もっともシグマはArt、Sports、Contemporary の新シリーズでいくらでも作らなければならないレンズがあるから、このようなスペックのレンズは後回しだろうけれど。
シグマは現在、F1.4の単焦点レンズの充実を図っているが、今後はパンケーキの単焦点レンズを揃えてヘビー級とライト級の2本体制にしたら面白いと思うのだが、どうだろう?

ワタシはと言えば、タムロン15-30mmには非常に興味がある(というか、懐具合さえ良ければすぐにでもホシイ)が、キヤノン EF-S 24mm F2.8 STM については上記のような理由で食指が動かない。



「馬場信幸のレンズのボケを科学する」。今回は「ソフトフォーカスレンズで味わう「極甘」の世界」
ソフトフォーカスレンズ特集ということで、ミノルタAFソフトフォーカス100mm F2.8ケンコーMC SOFT 35mm F4同 MC SOFT 85mm F2.8 を紹介。ワタシの持っているキヤノン EF 135mm F2.8 Soft Focus は取り上げられなかったけれど、取り上げられたものはいずれも製造中止レンズばかりなので、この記事により中古市場で高騰するかな?(笑)。



「馬場信幸のシンクアウト」。今月のテーマは「魅力的なストロボ製品」ということで、中国のゴトックスV850 を紹介。
このストロボは今流行りのTTLオートフラッシュには対応していないのだけれど、リチウムイオンバッテリーによる高速チャージとワイヤレスリモコン対応というのが長所らしい。
馬場氏が言うように、ポートレートの現場では何度もテスト発光をするだろうからTTLオートである必要はない。
リチウムイオンバッテリーについても、クリップオンストロボには単三電池という思い込みがあるが、ワタシ自身、馬場氏同様にエネループを使用しているので、それならより性能の高い専用バッテリーでもいいのかなと。
今回、馬場氏がミスったのは購入したストロボのワイヤレスシステムが日本の電波法に引っかかること。ネット購入時にそのような説明文がなかったということで、いわゆる「人柱」になってしまわれたワケだ。ご愁傷様。
最近アマゾンなどで純正でない安い高性能ストロボが掲載されているが、やはり購入には注意が必要なようだ。



『CAPA』3月号はこんなところで。







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『カメラマン』2015年03月号

カメラマン 2015年3月号カメラマン 2015年3月号
(2015/02/20)
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『カメラマン』2015年03月号



表紙&「倉繁利の女優びより」のモデルは小島藤子さん。
NHK大河ドラマ『花燃ゆ』で吉田ふさ役を演じていらっしゃる方。見てないから知らないけど(笑)。ほかには三菱UFJニコス/MUFGゴールドカードのイメージキャラクターを務めているとか。



さて、カメラ雑誌3月号の目玉記事は春の新製品、とりわけキヤノン EOS 5Ds/5Ds R で、各誌大きく取り上げており、本誌も同様だが、それとは別に注目したいのが2点。



まずは特別付録 ミラーレス&コンパクト用リスト・ストラップ(表紙右上画像)。
メイン素材はポリエステルやSBRゴム(たぶん「ネオプレーン」と呼ばれるものと同一)を使用しており、伸縮性があって肌触りも良い。ワンタッチで持ち手部分を外すこともできる。
想定しているのはミラーレス&コンパクトデジカメで、「一眼レフのような重量級モデルへの使用は、万一の事故に備えて控えてくださるようお願いします。」と本誌160ページに記載、エクスキューズは忘れていない(笑)。実際のところ、オリンパス OM-D E-M1 あたりにピッタリな感じはするが、コンパクトデジカメには大仰すぎる。ま、コンパクトデジカメでもミラーレス並にデカいモデルもあるので、そのあたりにはマッチしそう。一眼レフでもEOS Kiss X7 とかのコンパクトなモデルにはマッチしそうだが、自己責任で。
この付録がついたため、税込通常価格700円が特別価格850円に。アクセサリーメーカーのものだと800円とか1,400円ぐらいするストラップが150円と思えば安いが、使わない人には無駄な出費(笑)。まぁ、それは購入者の判断ということで。



もう1つはCP+2015速報
2月12日開催初日で本誌発売は20日(ウチの地域は19日)。記事にするにはかなりタイトだったと察するが、昨年同様がんばりマシタ(パチパチ)。
カラー6ページではペンタックスのフルサイズ一眼レフ、シグマ dp0 Quattro、キヤノン PowerShot G3 X といった、開発発表段階のモデルを大きく掲載。
大手メーカーの製品を一通り紹介しているが、6ページでCP+の全容を盛り込むことは不可能。4月号で追加記事が出るものと推測。



さて、今月号の各誌どこもが大きく取り上げているキヤノン EOS 5Ds/5Ds R
月カメにしては大ボリュームのカラー6ページ。ただ、作例はメーカー提供のもので(他誌も同様)、独自色が特別感じられなくて残念。とはいえ、「EOS初!」の7つの機能などわかりやすくレイアウトしている。

新製品レビューはほかにキヤノン EOS 8000D、EOS Kiss X8i、EOS M3、オリンパス OM-D E-M5 Mark II、ペンタックス K-S2、パナソニック LUMIX GF7、LUMIX CM1、富士フイルム X-A2、QX2、ニコンD5500、D810A を紹介。



「今、買うべきレンズ決定戦!」
話題の新製品を旧モデル、ライバルと実写比較して評価する企画。
「ニコン300mmF4新旧対決」「タムロン・シグマ超望遠ズーム対決」など11項目があるが、ワタシが注目したのは「広角ズーム ライバル ガチ対決」としてタムロン SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD vs キヤノン EF 16-35mm F4L IS USM、EF 16-35mm F2.8L II USM。結論は画質・コストパフォーマンスでキヤノンF4、次いでタムロン。ただし、キヤノンF2.8L II ユーザーなら買い替えを大きく奨めている。ワタシの持っているキヤノンF2.8L( I 型)なら完全に買い替えなのだろうけれど、キヤノンF4のほうも持ってるからなぁ・・・。6月の5Ds/5DsR 発売がなければ買い替えるのだけれど。

先に書いた「ニコン300mmF4新旧対決」では、AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VR と Ai AF-S NIKKOR 300mm f/4D IF-EDを比較。逆光耐性では新レンズに分があるものの、旧レンズの画質もそれほど劣っておらず、買い替えは微妙という評価。なかなか正直でヨロシイ。ニコン的には面白くないだろうけど(爆)。

他にも興味深い対決がいくつもあり、本号で一番タメになる企画。



「最新人気機種 プロのカメラ設定」
キヤノン EOS 7D Mark II では鉄道・スポーツ・航空機を撮影する3人のプロが、ニコン D750 ではポートレート・ネコ・スナップを撮影する3人のプロが自身の設定を紹介。ご参考に。



『カメラマン』3月号はこんなところで。







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コミック『信長のシェフ』第12巻



『信長のシェフ』(芳文社『週刊漫画タイムス』連載)コミックの最新刊。98話から106話までを収録(590円+税)。

信長と敵対する西山本願寺に信長の間者(スパイ)・楓が捉えられ、楓を取り返すために派遣された信長のシェフ・ケンを含む代理人たちが西山本願寺の顕如と対峙。
楓を返還する代償にケンを西山本願寺に渡すよう要求されるが、この要求をケンはどのようにかわすのか?

本巻のハイライトは香辛料を入手しようと堺の町を訪れたケンが、香辛料その他の貿易を妨害する明の悪徳ブローカーと対決するところ。闘茶(利き茶)対決する堺商人と明のブローカーに対してケンが出す料理は???

本巻では平成から戦国時代にタイムスリップした別の男が出現、今後の展開に影響を与えそうだ。



こんなところが第12巻のサワリ。すでに『週刊漫画タイムス』で立ち読みしているので内容は知っているのだが、今後もコミック発売ごとに購入していくつもり。






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プロフィール

竹千代55

Author:竹千代55
カメラ・レンズやPC関係、生活雑貨など、ワタシが手に入れたいろんなGoodsまたは気になるGoodsを紹介するページです。ヘタクソな作例写真などもアリ.

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