キヤノン PowerShot G7X Mark II で家ネコを撮影(駄作130)

またまたキヤノン PowerShot G7X Mark II で家ネコ(庭ネコ)を撮影。





ほかのネコと違って段ボールの上の自分の皿でしかエサを食べないネコ。





ワタシになついているが、別のネコを追いかけ回すので母からは嫌われているネコ。





縦位置ではチルト液晶が使えないので、ノーファインダー撮影(笑)。
水平が傾いたけど、それもまた面白い。





ワタシに全然なつかないネコ。でもエサはねだる(笑)。





ワタシのジャンパーのジッパーのつまみを噛むイタズラネコ。





コンクリートで背中をこすって気持ち良さそうな2匹。





バケツの水を飲み終わって舌なめずり。





主(あるじ・母)の帰りを待ちわびていた部屋ネコ。



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DVD『PERFUME ANNIVERSARY 10days 2015 LIVE 3:5:6:9』





DVD『PERFUME ANNIVERSARY 10days 2015 LIVE 3:5:6:9』(2016年1月13日発売)。

昔好きだったジューシーフルーツの曲を歌っている 2014ツアーのDVDと間違えて購入(笑)。
新品ではなく中古だが、あとで見たら新品と変わらない価格(2,980円+税)だった(悲)。

2015年に武道館で行なったライブのDVD。収録されている楽曲は・・・
・Opening
・FAKE IT
・NIGHT FLIGHT
・コンピューターシティ
・Pick Me Up
・レーザービーム
・未来のミュージアム
・Twinkle Snow Powdery Snow
・1mm
・彼氏募集中
・GAME
・STORY
・Party Maker
・Dream Fighter
・「P.T.A.」のコーナー
・ワンルーム・ディスコ
・チョコレイト・ディスコ
・Puppy love
・[ENCORE]STAR TRAIN

最初の4曲のあとは3569(スゴロク)で曲を決めるという趣向。PURFUME自身がサイコロを振ったり、会場の来場者をステージに上げて振らせたりしてライブを盛り上げている。
大型モニターには曲紹介が出て、その曲の見どころやPURFUMEがどう演じるかを指示していたりするところが、ちょっと面白い。

正直、知っていた曲は「レーザービーム」と「チョコレイト・ディスコ」ぐらいで、どれも似たような感じに思えるのだが(オッサンですな。笑)、ハイヒールで踊り歌う3人はアッパレ。



 


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いまさらながら、トキナーAT-X 14-20 F2 PRO DX について(7D2・5Dsで使用する妄想)






4月28日の今日はキヤノン EOS-1D X Mark II の発売日。・・・ながら、ワタシ的にはスルー。スルーせざるを得ない金額だということなのだが(爆)。

現在、メインのカメラは EOS 5Ds と7D Mark II の2台体制。いま考えているのが「7D2でどうすればより高画質で撮れるか?」
庭のネコを撮ったり日々の料理を撮る分にはネットにアップするぐらいのクオリティで十分なので現状でも過剰画質(笑)。だが、オシゴトのバドミントンの撮影では室内撮影のため高感度撮影をしなければならないことから、画質は粗くなってしまう。
その解決方法としては、より明るいレンズを使うことだろう、と。

現状は5Ds、7D2ともに24-70mm、70-200mm、120-300mmのF2.8レンズを使用している。ISO3200から6400で撮影することが多いのだが、F2のレンズを使用できれば1段低感度で撮影することができる。
5Dsは画素数が多いので現状でも十分だと考えているが、7D2のほうはもう1段クオリティを上げたい。

APS-CあるいはフルサイズでF2以上の明るいキヤノン用レンズと言えば・・・
・トキナー AT-X 14-20 F2 PRO DX(APS-C)
・シグマ 18-35mm F1.8 DC HSM Art(APS-C)
・シグマ 20mm F1.4 DG HSM Art
・キヤノン EF 24mm F1.4L II USM
・シグマ 24mm F1.4 DG HSM Art
・シグマ 24-35mm F2 DG HSM Art
・シグマ 30mm F1.4 DC HSM Art(APS-C)
・キヤノン EF 35mm F1.4L II USM
・シグマ 35mm F1.4 DG HSM Art
・タムロン SP 35mm F/1.8 Di VC USD
・キヤノン EF 35mm F2 IS USM
・タムロン SP 45mm F/1.8 Di VC USD(持ってマス)
・キヤノン EF 50mm F1.0L USM(廃盤/持ってマス)
・キヤノン EF 50mm F1.2L USM
・キヤノン EF 50mm F1.4 USM
・シグマ 50mm F1.4 DG HSM Art(持ってマス)
・キヤノン EF 50mm F1.8 STM
・シグマ 50-100mm F1.8 DG HSM Art(APS-C)
・キヤノン EF 85mm F1.2L II USM
・シグマ 85mm F1.4 EX DG HSM(持ってマス)
・キヤノン EF 85mm F1.8L USM
・タムロン SP 85mm F/1.8 Di VC USD
・キヤノン EF 100mm F2 USM
・キヤノン EF 135mm F2L USM
・キヤノン EF 200mm F2L IS USM

思ったよりいっぱいありましたなぁ(笑)。
本当はAPS-Cなら17-50mm F2 あたり、フルサイズなら 24-70mm F2 のスペックのレンズを期待したいが、今のところそのようなスペックのレンズは存在しない。
単焦点では50mm、85mm で明るいレンズをすでにもっているので、その近辺のレンズはスルー。
望遠側で見ると200/2はデカすぎるし買うカネもない(笑)ので、やはりスルー。135/2はちょっと心惹かれるスペックではある。

そんなところで、何といっても注目したいのが トキナー AT-X 14-20 F2 PRO DX(税別希望小売価格:12万円、マップカメラ税込価格:96,800円)。
現在、ワタシが所有する7D2で使用できる広角系レンズがシグマ15mm F2.8 フィッシュアイ、シグマ 12-24mm F4.5-5.6 EX DG HSM、キヤノン EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STM、キヤノン EF 16-35mm F4L IS USM というラインナップなので、明るいワイドズームは魅力的だ。

7D2に装着するとフルサイズ換算 22.4−32mm F2 相当で使用できるのはもちろん、5Dsに装着するとAPS-Hのクロップで最広角の14mmでは少しケラレが出るものの、15-20mmの焦点距離(フルサイズ換算19.5-26mm)ではケラレなく使用できる。これはCP+2016で実際に試写した結果である(マネして問題があっても責任は持たないが)。5DsのAPS-Hクロップでは最大2,976万画素なので、これでも十分高画素。手間ヒマを厭わないなら、クロップせずに撮影しておいて、撮影後にギリギリのトリミングをするというテもある。
出張での撮影では何でもかんでもレンズを持っていくことはできないので、5Dsと7D2で共用できるというのは大きなポイントである。

とはいえ、正直なところ最近広角ズームはそれほど使用頻度が高くない。あればあったでバドミントンの撮影では
キヤノン EF 16-35mm F4L IS USM の代わりにトキナーを持っていくだろうが、それ以外の撮影では手ぶれ補正機構がついて焦点距離の範囲が広いキヤノン 16-35/4L IS のほうが便利なように思える。

そんなワケで、ちょっと欲しいなと思いつつも手を出せない状態である。まぁ、カネがあれば後先考えず買ってるんだけど(爆)。




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キヤノン PowerShot G7X Mark II で家ネコを撮影(駄作129)


キヤノン PowerShot G7X Mark II で早速、家ネコを撮影。




ISOオート(125)、プログラムAE(1/125秒、f4)

まずは部屋ネコから。
窓際の逆光気味状態。「オートライティングオプティマイザ」を「ON」にしているので、ハイライトからシャドーまで破綻なく描写されている。
AFは顔認識+自動追尾AFだが、ネコの顔は認識しないようなので(笑)、自動選択AFになっている。ピントはネコではなく、クッションの手前のほうに合ってしまった。




ISOオート(125)、プログラムAE(1/250秒、f4)

もう一匹。
コチラはネコの顔にピントが合っているように見えるが、厳密にはやや前ピン。36.8mm(35mm判換算100mm相当)で撮影、背景がそこそこボケていいカンジ。




ISOオート(3200)、シャッタースピード優先AE(1/125秒、f2.5)

部屋のやや暗めのところで高感度画質を見たくて撮影。前ピンなので画質を厳密にチェックはできないけれど、カラーバランスはくずれていない。これぐらいのサイズで見る分には全く問題のない画質。




ISOオート(6400)、シャッタースピード優先AE(1/500秒、f2.5)、現像ソフトで+1段補正

ISO6400で撮ろうと思ったら露出不足。ソフトで補正したので、ISO12800相当か。
床にカラーノイズが出ている。画質も崩れているがパナソニックTZ40に比べるとかなり良い印象。




ISOオート(200)、マニュアル(1/1,000秒、f2.8)

庭ネコを撮影。
気持ちネムいけれど白トビせず、いい感じ。




ISOオート(125)、プログラムAE(1/400秒、f4)、現像ソフトで暗部補正

ピントは自動選択AFでは思ったところに合わなかったので、液晶モニターをタッチして1点AFに切り替えて撮影。


目の部分をピクセル等倍で切り抜き


目の部分を50%縮小で切り抜き

ピクセル等倍で見るとコンデジっぽいモヤモヤしたディテールだが、50%に縮小すると滑らかな画質に。
まぁ、主にネットにアップするぐらいの用途なので十分すぎる画質(笑)。




   

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コミック『信長のシェフ』第15巻






コミック『信長のシェフ』第15巻(梶川卓郎/芳文社/590円+税)

「織田・徳川と武田の決戦・長篠の戦いが迫る中、戦場となる村に捕われたケン。武田側についた村人を説得し、戦が始まる前に一夜にして城を築かねばならないが、武田勝頼は織田・徳川軍の眼前へと軍を進める!」というところが第15巻ストーリー。

第15巻でケンが提供する料理は・・・
・葛粉で作った蓮の飴細工(村民を恩赦させるために家康に提供)
・フォー(村民に重労働をさせる前に体力をつけさせるために提供)
・マサラチャイ風栄養ドリンク(疲弊した長篠城の兵を元気づけさせるために提供)
・タコス(村民の宴のために提供。掟を守りながら村八分の勘太にも一緒に料理を食べさせるために、当時食べられなかった牛肉をまねたグルテンミートを使用)
・桃と生ハムの素麺(七夕の日には桃や素麺を供えたり食す習慣があり、それと生ハムを合わせた)

どの料理もそれなりにストーリー上の意味がある料理だが、今回は葛粉で作った蓮の飴細工が特に重要な意味を持つ料理となっている。

なお、長篠の戦いそのものの描写もなかなか詳細で面白い。



過去のエントリー:
コミック『信長のシェフ』がメチャ面白い!!!
コミック『信長のシェフ』第11巻 発売日に購入!
コミック『信長のシェフ』第12巻
コミック『信長のシェフ』第13巻
コミック『信長のシェフ』第14巻






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カメラ・レンズやPC関係、生活雑貨など、ワタシが手に入れたいろんなGoodsまたは気になるGoodsを紹介するページです。ヘタクソな作例写真などもアリ.

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