ワタシの『物欲10大ニュース2016』


本ブログ、毎年恒例のワタシの『物欲10大ニュース2016』、カウントダウン〜〜〜!!!


選外 WD My Passport Elements(2TB)
単純に外付けHDDの容量が不足したため追加購入しただけ。USB3.0対応2.5インチのポータブルHDDで11個目。

● リンク⇒またまた2TB HDDを2個追加! WD『WD Elements』(10月8日)




選外 シグマ 18-35mm F1.8 DC HSM Art
APS-Cのキヤノン EOS 7D Mark II で高画質を得るために買ってみた1本。中古美品で購入したものの、AF不良があり、すぐに返品。ズーム方向がキヤノン純正と逆だったので使いづらく、買い直していない。

● リンク⇒シグマ 18-35mm F1.8 DC HSM Art を買っちゃいました!(9月4日)




第10位 シグマ 50-100mm F1.8 DC HSM Art
こちらもキヤノン EOS 7D Mark II で高画質を得るために買ってみた1本。造りはなかなか高級感があり、雑誌などの評価も高いが、ワタシが使った印象では微妙に色ズレが見られるケースもあり、若干期待はずれ。
実際の撮影では7D2オンリーではなく5Dsも使用するとなると70-200mm F2.8 を優先せざるを得ないので持っていくことができない。結果、ほとんど使用していないのが現状。
ついでに言えば、花型フードが微妙に曲線になっており、逆置きすることができない。このレンズを常時 逆置きしようとは思わないが、ほんのちょっと逆置きしたとき、かなり不安定。メーカー的には逆置きするなというメッセージでデザインしているのだろうが、撮影現場のリアルな声としては大迷惑(笑)。

● リンク⇒実は、シグマ 50-100mm F1.8 DC HSM Art も買っちゃいました!(9月5日)




第9位 『居酒屋ぼったくり』
久しぶりにまとめ読みすることになった小説。全国の日本酒(たまにビールなども)が紹介されていて吞ん兵衛にはたまらない(笑)。巻が進むと主人公女性の恋愛も発展してきて読み物として面白くなってきている。

● リンク⇒『居酒屋ぼったくり』第1〜6巻(秋川滝美/アルファポリス)(10月21日)






第8位 『校閲ガール』『校閲ガール ア・ラ・モード』『校閲ガール トルネード』
テレビドラマ『地味にスゴイ! 校閲ガール』が面白くて、すぐに購入した小説。テレビドラマとはいろいろ設定が違うけれど、こちらもオモシロイ! 主人公・河野悦子の口調が息継ぎがない独特の言い回しで現代女性的であり、誰にでも言いたいことを言う気っぷがいい。

● リンク⇒『校閲ガール』(宮木あや子/角川文庫)★5(10月7日)
● リンク⇒『校閲ガール ア・ラ・モード』(宮木あや子/KADOKAWA)(10月22日)
● リンク⇒『校閲ガール トルネード』(宮木あや子/KADOKAWA)(10月28日)




第7位 タムロン SP 45mm F1.8 Di VC USD
手ブレ補正機構が入っているので標準レンズとしては大柄。本格的な接写はできないが、そこそこ寄れるので料理写真をよく撮るワタシにはなかなか便利に使えるレンズ。とはいえ、ズームできる24-70mmのほうを使ってしまい、購入当時ほど使用していないのが現状だ。

● リンク⇒エイプリルフールにポチってしまいました! タムロン SP 45mm F/1.8 Di VC USD (Model F013)(4月2日)




第6位 フランク三浦
フランク・ミュラーとの訴訟に勝ったことで話題になったときにウケ狙いで購入。価格を考えると十分モトは取れたと思う。バンドは防水だがケースは完全非防水という仕様(笑)。

● リンク⇒話題の『フランク三浦』時計を買いました!(4月14日)




第5位 キヤノン PIXUS TS9030
久しぶりにプリンターを購入。旧MP960に比べて画質が良くなったとは思わないが、用紙をリアトレイと主トレイで使い分けられるのは便利。
旧MP960がパソコンのOSやソフトのアップデートに対応しておらず、いろんな機能不全を起こしていたのが解決したことも大きい。
ただ、インク残量アラートが早いうちから出てしまうのに疑問。

● リンク⇒プリンターを買い替え! 『キヤノン PIXUS TS9030』(11月11日)
● リンク⇒キヤノンプリンターTS9030のインク残量アラートに大疑問!(12月27日)




第4位 キヤノン PowerShot G7X Mark II
パナソニック LUMIX TZ40 に不具合が出てきたので購入。1インチセンサーでレンズも明るいので薄暗い居酒屋で料理を撮るときなどはその良さを実感できる。
ただ、厚みがあるので毎日持ち歩くようなことはなく、普段は iPhoneで撮影することが多い。

● リンク⇒初めてのキヤノンのコンデジ! PowerShot G7X Mark II(4月21日)
● リンク⇒キヤノン PowerShot G7X Mark II ファーストインプレ(4月22日)




第3位 d マガジン 加入
モノとは言えないのだけれど、d マガジン加入はなかなかの変化。月400円で雑誌読み放題。普段読まない雑誌も読むようになった。毎月購入していた『CAPA』が電子雑誌として読めるので、モトは取っている。
また、d マガジン加入でこれまでほとんど使うことがなかった iPad mini Retina Display 128GB を活用するようになった。

● リンク⇒dマガジンに加入しました!(8月4日)




第2位 Apple Watch Series 2 Nike+
年末になって届いたのでまだ完全活用できていないが、運動時の心拍数計測に活用。スイカやクレジットカードもインストールしたので活用したいが、いまのところ使用したことはない。スマホで支払いは違和感がないが、腕時計で支払いするというのはちょっと違和感ありますねぇ(笑)。

● リンク⇒Apple Watch Series 2 Nike+ を買っちゃいました!(12月24日)
● リンク⇒Apple Watch Series 2 Nike+ レポその2 エアロビクスで心拍数測定(12月25日)
● リンク⇒Apple Watch Series 2 Nike+ レポその3 バドミントンで心拍数測定(12月26日)




第1位 Panasonic 全自動ディーガ DMR-BRX7020
年末ギリギリに購入。地上波全部を丸ごと15日間録画できる設定にしたので、番組を見逃す心配がなくなった。しかもネット経由でどこからでも視聴できることも画期的。
ただ、いつでも見られるのでこれまでほど真剣に見なくなる気がする。一方で膨大な量の番組が見られるので、TVつけっぱなしになる恐れも。

● リンク⇒10チャンネル丸ごと録画! Panasonic DMR-BRX7020 を購入!(12月28日)




こんなところがワタシの10大ニュース2016。今回はカメラ・レンズ系がランキング下位となり、上位は家電系となった。上位3つはいずれも生活スタイルを変えるようなアイテムで、これからが楽しみ。



過去のエントリー:
ワタシの『物欲10大ニュース2015』
ワタシの『物欲10大ニュース2014』
ワタシの『物欲10大ニュース2013』
ワタシの『物欲10大ニュース2012』
『物欲10+3大ニュース2011』
ワタシの『物欲10大ニュース2010』
ワタシの『物欲10大ニュース2009』


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『和樂』2017年2・3月号 「2017年 国宝イヤーがやってきた!」



『和樂』2017年2・3月号(小学館/1,500円)

『和樂』はワタシの購入できる価格にゼロが1つもしくは2つ余分についた時計の特集や広告が掲載されているような雑誌なので(笑)、普段買うことはないけれど、本号は美術特集号ということで購入。
表紙は『洛中洛外図屏風』(狩野永徳)を部分使用しているが、金の特色を使っていてピッカピカ!





新春特別付録1.ニッポンの国宝 名画カレンダー
表紙・裏表紙は『鳥獣人物戯画』。やはり金の特色を使っている上に蛙や兎の部分にはニス塗りしていて豪華。カネかけてます(笑)。ワタシ的には
2月:『紅白梅図屏風』(尾形光琳)
5月:『燕子花図屏風』(尾形光琳)
12月:『松林図屏風』(長谷川等伯)
が好み。





新春特別付録2.国宝仏像メッセージ付箋
新薬師寺『十二神将伐折羅大将像』をレイアウトしたポストイット。
命令的な内容の伝言では威圧的だし、お願いの伝言ではミスマッチ。この仏像はミスチョイスでは?(笑)。



「初春、ほころぶ梅を待ちわびて」
梅に関する絵・工芸品・和歌などが紹介されているが、気になったところが。
藤原道真の歌で「東風(こち)吹かば 匂ひをこせよ 梅の花 主なしとて 春を忘るな」とあるが、
「東風(こち)吹かば 匂ひをこせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ」が正しいのではないか?
ワタシは高校の古文の授業で な〜そ=否定 の例として覚えたような記憶がある。



新年大特集「2017年 国宝イヤーがやってきた!」
・国宝Q&A
・知られざる国宝7つの物語
・運慶!快慶!慶派の物語
・ザ・国宝対決! 日本 vs 世界
・2017国宝イヤーを彩る四大美術展案内
・和樂的「国宝ライフ」のすすめ
・みうらじゅんさんに聞く “ボク宝” 的国宝の楽しみ方指南

全体的にくだけた感じで美術シロートにも読みやすい感じ。特に面白かったのが「知られざる国宝7つの物語」のコピー。
1.涙の修復リクエスト ← 『涙のリクエスト』(チェッカーズ/1984年)
2.観音たちのララバイ ← 『聖母(マドンナ)たちのララバイ』(岩崎宏美/1982年)
3.アイムソーリー佐理ソーリー ← 「アイムソーリー髭ソーリー」(昭和の流行語)
4.『刀剣乱舞』仁義なき戦い ← 『仁義なき戦い』(ノンフィクション/1972年)『仁義なき戦い』(映画/1973年)
5.キンキラキンにさりげなく ← 『ギンギラギンにさりげなく』(近藤真彦/1981年)
6.燃えろ!いい国宝 ← 『燃えろいい女』(世良公則&ツイスト/1979年)
7.くじゃくに乗った少年? ← 『イルカに乗った少年』(城みちる/1973年)

コピー考えたのはワタシと同じ中年の方なのでしょうなぁ(笑)。いま20〜30代の方々にはぜんぜん響かない(爆)。まぁ、『和樂』は中高年対象だろうから、ワタシ以外にもウケていると想像。


ほかに本号では
「あたらしい金沢 Best 30」
「招き猫の大研究」

という特集もありマス。






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10チャンネル丸ごと録画! Panasonic DMR-BRX7020 を購入!









「予約しなくてイイ!探さなくてイイ!消さなくてイイ! 全自動ディーガ」がキャッチコピーのブルーレイ/DVDレコーダー、Panasonic DMR-BRX7020 を購入。

これまで使用してきたのは Panasonic DVD&VHSレコーダー DMR-XP22V。これはDVDレコーダーながらVHSテープの録画/再生ができるもの。購入当時はすでにDVDが主流でBlu-RAYがそろそろ勢力を広げる頃かと記憶するが、あえてBlu-RAYを捨ててVHSを選択した次第。
当時はVHSもたまに再生することがあったので、この選択は間違ったとは思っていない。

とはいえ、現在は DMR-XP22V ではいろいろと不満が。
1つ目は同時間帯に1番組しか録画できないこと。
2つ目は録画中にはダビングできないこと。
3つ目は録画のキャパシティがあまりなくて、長期出張では帰ってきたら録画で来ていない番組があるケースが頻発。
なので、見たい番組が重なっていたら、片方は録画し、片方はリアルタイムで見るしかなかった。また、長期出張の前には重要でない予約は消去するのが恒例行事となっていた。

で、以前から気に留めていたのが東芝『スパイダー』とかいう全チャンネル録画するレコーダー。
結局、数年買わずじまいでようやく購入したのが Panasonic DMR-BRX7020。
全チャンネル録画するレコーダーは東芝とパナソニックが主に販売しているようだが、パナソニックを選んだのはテレビもレコーダーもパナソニックだったから。

パナソニックのサイト:BRX7020 | ブルーレイ/DVDレコーダー DIGA(ディーガ)



この製品を決めたポイントは
・10チャンネル自動録画
・外からどこでもスマホで視聴(リモート視聴)
といったところか。
BRXシリーズとしてはハイエンドモデルであり、レベルが下がると同時録画できるチャンネル数が減ったりHDDの容量が下がったりするタイプとしてBRX4020、BRX2020がある。
とはいえ、面倒なことを極力避けるためにハイエンドモデルを選択した次第(笑)。

他にはさらに
・4K アップコンバート出力対応
・Wi-Fi内蔵
・外出先でも番組表から録画予約ができる(『パナソニック メディア アクセス』アプリ使用)

設置はとりあえず無事完了。旧 DMR-XP22V と液晶テレビの間に DMR-BRX7020 を挟む形で接続。インターネットは無線LAN接続で。
チャンネル録画はウチのエリアに入る地上波全局を登録。録画期間と画質の設定では、
・おすすめ:約9日間/5倍速/約5TB
・長期間 :約15日間/8倍速/約5TB
・最長期間:約28日間/15倍速/約5TB
・詳細設定:マニュアル設定
ワタシの場合、出張は長くて10日程度なので、「長期間」をチョイス。設定後、全番組を録画開始。まだスタート直後は録画された番組が少なかったが、一晩たつと一晩分が記録されていた(当たり前!)。これが15日間記録され、その後は古い番組から消去されていくという仕組み。

なお上記は「チャンネル録画」というもので、「通常録画」という方法もあり、これは7TBの残り2TBのエリアを使って一般のレコーダー同様、マニュアルで録画設定するもののようだ。
こちらに録画しておけば、15日以上経過しても消去されることはない。
「通常録画」は予約録画もできればチャンネル録画したものからコピーすることもできるようだ(まだ試したことはない)。


感動したのがリモート視聴
『Panasonic Media Access』という無料アプリを iPhone にダウンロードして、初期設定で DMR-BRX7020 を認識させると、ネットを通じて録画された番組を見ることができる。これもまた画期的なことだ。つまり、15日間の過去の番組はどこにいても(ネットに繋がっていれば)好きなときに好きな場所で見ることができるということだ。





あと、ちょっと驚いたのがリモコン
録画番組の選択などに音声操作やモーション操作ができること。音声操作はまだ試していないが、モーション操作は試してみた。が、操作感はイマイチ(笑)。矢印ボタンで操作するほうが確実な感じ。


正直なところ、機能がいっぱいありすぎて、まだまだ消化不良。少なくとも録画予約に悩まずに済むようになったのはよかった。




  


テーマ : 家電
ジャンル : その他


キヤノンプリンターTS9030のインク残量アラートに大疑問!





すでに12月25日を過ぎているけれど、いまようやく年賀状作成(笑)。
裏面デザインはワタシ的には毎年それなりに自作するので時間はかかるが、印刷はプリンターやインクなどでトラブルがなければ宛名チェックも含めて1日で終わるので、トータル2〜3日程度。
ちなみに裏面デザインは『Adobe Photoshop CC』、宛名は『宛名職人Ver.16』、挨拶文面は『Adobe Illustrator CS5』で作成。1枚の年賀状を作るのに3回プリンターを通すことになる。
プリンターは11月に購入したキヤノン TS9030

それはさておき、プリントしていて気になったことが。
それは年賀状をプリントしていて「インクがなくなっている可能性があります」という表示が出たので、インクカートリッジの交換をしようと思ったのだが、本来はここでプリンター天板を持ち上げてインク交換するところ、うっかり操作パネルの「OK」を押してしまったのだ。プリンターはインクが交換されたあと、OKされたものと勘違いしてプリントを再開。すると何も問題ないプリントがどんどん出てくる。結局10枚ほどプリントしたあと、次は残り1/10ぐらいを白いまま排出。これで本当のインク切れ。シアンのインクを交換したが、実はイエローインクも「X(バツ)」印が出ていて「ブラック」「グレー」も「残りわずか」の表示になっていた。
だが、そのままスルーしてプリントを続けたら、結局60枚ほどハガキサイズで写真プリントを行なうことができた。その間、「ブラック」「グレー」も「残りわずか」から「残量なし」に切り替わっていて、プリンターの表示通りにインクカートリッジを交換していたら、ハガキ約60枚分のインクを無駄にしていたことになる。
印刷途中でインクがなくなって途中から白くなるのも不愉快だが、「インクがなくなっている可能性があります」という表示が出てすぐ交換してインクを使い切らないのももったいない。1枚2枚ではなく約60枚となってはなおさらだ。

そんなワケで、今後はプリンターのアラートを信じずに使うつもり(笑)。



 



テーマ : 周辺機器
ジャンル : コンピュータ


Apple Watch Series 2 Nike+ レポその3 バドミントンで心拍数測定


(Apple Watch Series 2 Nike+ で測定された心拍数の推移をiPhoneで表示)




前日のエアロビクスに続いて、バドミントンでもApple Watch Series 2 Nike+ を腕に巻いたまま使用してみた。心拍数を測るのが目的。

最初は準備運動を5分程度。次いで基礎打ち。カット&レシーブ、ドライブ、クリアー、ヘアピン、スマッシュ&ショートといった基本的なショットを10分程度。その後は色々な組み合わせでダブルスゲームを85分程度。最後に掃除5分程度といった具合。
準備運動前は心拍数70bpm弱、準備運動で90〜100程度にアップ。基礎打ちでは110から155前後までアップ。
ゲームでは90に落ちた心拍数が130強になったり、60〜80に落ちたり。ラリーが続いたりすると160ぐらいまで上がったり、またすぐに70ぐらいに落ちたりの繰り返し。
ただ、簡易計算でのワタシの最大心拍数は 220(定数)ー51(年齢)=169 なのに、Max 180bpm をマークしたんですけど!(笑)。逆に言えば、私の年令は40歳か?(爆)。

それにしても、心拍数はワタシが思っていたよりも上下動が激しいのを実感。急に激しい運動をすれば心拍数も急激に上がるのはわかるが、運動が収まっても徐々に下がるものと思っていたが、下がるときも急激に下がるのが意外な発見。

なお、使用感としては、普段腕時計をせずにバドミントンをしているので、ちょっと重さが気になった(ケース重量34.2g/バンド重量含まず)。また、普段装着しているよりも一つ穴を詰めないと激しい動きで Apple Watch が動いてしまう(2ゲーム目からは一つ穴を詰めた)。



バドミントンの後は自宅に戻って、Apple Watch を装着したまま風呂に入ってみた。

50m防水なので水に濡れても平気だが、完全に湯船に浸けてしまうと表示が真っ暗に。一瞬故障か?と思ったが、湯船から腕を上げて画面にタッチしたら復帰。ただ、指が水に濡れているからか、反応が鈍くなる場合があった。



こんなところが Apple Watch Series 2 Nike+ 入手3日目のレポでゴザイマス。

テーマ : Apple
ジャンル : コンピュータ


プロフィール

竹千代55

Author:竹千代55
カメラ・レンズやPC関係、生活雑貨など、ワタシが手に入れたいろんなGoodsまたは気になるGoodsを紹介するページです。ヘタクソな作例写真などもアリ.

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