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ワタシの『物欲10大ニュース2017』


本ブログ、毎年恒例のワタシの『物欲ニュース10大ニュース』。今年は大物の購入が少なかったので、選ぶのがキビシかったけれど、とにかくカウントダウン〜〜〜!!!



第10位 小説『等伯(上・下)』(安部龍太郎/文春文庫)
 

最近、本をあまり読まなくなってしまったけれど、この小説は上下巻 一気に読んでしまうほど面白かった。
戦国・安土桃山時代に活躍した絵師・長谷川等伯の伝記となる小説。
ワタシ自身、等伯の国宝『松林図屏風』が好きでこの小説を手に取った。読んでみると史実をベースにしているとは思うけれど、その内容はとても絵師の一生とは思えないような冒険活劇的小説!

● リンク⇒小説『等伯(上・下)』(安部龍太郎/文春文庫)(5月13日)



第9位 カメラ・レンズを売却
 

 

2017年はカメラ1台、レンズ3本を売却。カメラはキヤノン EOS 5Ds から 5D Mark IV へのリプレースだったが、レンズは代わりに何を買ったでもなし。ただ生活費の足しに(笑)。

売却したレンズは、シグマ50-100mm F1.8 DC OS HSM、トキナー AT-X 14-20mm F2 PRO DX、タムロン SP 45mm F/1.8 Di VC USD(Model F013)。
シグマとトキナーはAPS-Cカメラ用レンズで、高画質の明るいレンズながら、ズーム比が低く、自分の用途としては使用率が低かったため売却。タムロンは29cmまでの簡易接写もできる単焦点レンズで手ぶれ補正付き。APS-Cの7D2と組み合わせると、テーブルフォトに便利な1本。色収差がやや目立つので売却してしまったが、大伸ばししなければ気にならないので、売却はちょっと失敗だったかも。

● リンク⇒キヤノン EOS 5Ds を売却しました。(7月5日)
● リンク⇒2017.10.10 レンズ3本を売却しました(10月10日)



第8位 Apple Watch 磁気充電ケーブル(2m)
バドミントン撮影の広島出張で磁気充電ケーブルを入れ忘れたことに気づいて慌てて現地の大型家電店で購入。
店への往復に使ったタクシー代も含めて、イタい無駄な出費(笑)。

● リンク⇒まぬけなお買い物 Apple Watch 磁気充電ケーブル(2m)(11月3日)




第7位 アディダス スーパースター
普段履きのアディダス スーパースター。古くなったら、また新しいスーパースター。うーむ、保守的なワタシ(笑)。

● リンク⇒しつこく購入! アディダス『スーパースター』(5月19日)




第6位 AUKEY bluetoothワイヤレスイヤホンEP-B4
スポーツジムでトレッドミルをしているときにイヤホンコードが邪魔なので購入。
ワイヤレスなので便利なのだけれど、スポーツジムで一度うっかり iPhone スピーカーからも音楽を流しながらトレッドミルをしていたことがあり、恥ずかしい思いをした(笑)。それ以降は iPhone スピーカーからは音楽が流れていないかどうか確認してからトレーニングするようになった。

● リンク⇒Apple Watch Series 2 Nike+ レポその5 AUKEY bluetoothワイヤレスイヤホンEP-B4 を購入しました。(1月19日)




第5位 MAXOAK 36000Ah Model:K3
本来は iPhone でのビデオ撮影用に購入を検討したものの、いつの間にか巨大なモバイルバッテリーになってしまった(爆)。
これがあればコンセントのないプレスルームをはじめ、どこでもPC1台分のパワーを供給できるので安心だが、まだそのような状況になったことはない(笑)。

● リンク⇒iPhoneもMacBook Proも充電! 超大容量モバイルバッテリー MAXOAK 36000mAh Model:K3(11月24日)




第4位 ベルボン UC-STICK R60
購入当時は操作に不慣れでやや戸惑ったが、使い慣れるとなかなか便利な一脚。ペリカントランクに入れて宅配便で送れるのもヨイ。
ワタシは一脚の使用が嫌いなので、なるべく使いたくないと思って入るが、軽くて携帯性に優れているので、出張時には荷物の一つに加えている。

● リンク⇒2本目の一脚 Velbon UC-STICK R60(5月18日)




第3位 トキナー AT-X 14-20mm F2
7D2と5Ds(クロップ)での共用を考えて購入した1本。
画質に関しては開放から周辺までシャープでお見事。ただ、購入したは良いけれど、あまり出番がなくて早々に手放してしまった。

● リンク⇒初めてのトキナーレンズ! AT-X 14-20mm F2 PRO DX(3月17日)




第2位 シグマ 24-105mm F4 DC HSM Art
正直なところ、買ってイマイチだったというのがホンネ。
レンズ本体が少々大柄で重いことはさほど気にならないが、広角端と望遠端の歪曲収差が目に余る。周辺に直線が写り込むような場合は撮影後の補正が必要となり、かなり煩わしい。
また、強烈な逆光状況では画面周辺が暗くなる現象はかなり特殊だと思うが、これも不満。
「Art」の割には期待はずれという印象は否めない。

● リンク⇒シグマ 24-105mm F4 DG OS HSM Art を買いました!(10月18日)




第1位 キヤノン EOS 5D Mark IV
EOS 5Ds をリプレースする形で購入した 5D4。画素数は5,000万画素から3,000万画素に減ったものの、連写速度は秒5コマから秒7コマにアップ。高感度画質も良くなっているので買い換えは失敗ではないと思っている。
ただ、最新のソニー α7R III を見ると、色々な面で5D4は見劣りを感じてしまう。α7R III にマウントアダプター経由でキヤノンレンズを使うという考えもあるが、AFスピードがどの程度のものか不安。そんなワケで購入に躊躇(金額面でも。笑)。

● リンク⇒EOS 5Ds から EOS 5D Mark IV へ(7月2日)
● リンク⇒EOS 5D Mark IV 到着! 5Ds と外観比較(7月2日)





ほぼほぼカメラ・レンズばかりといういつも通りの内容でゴザイマシタ。
2016年は Apple Watch(Series 2)とか全録レコーダーとか、生活を大きく変える買い物があったのだが、今回はリプレースものばかりで、ちょっと残念な内容。2018年はいい買い物がしたいなぁ。



過去のエントリー:
● ワタシの『物欲10大ニュース2016』
● ワタシの『物欲10大ニュース2015』
● ワタシの『物欲10大ニュース2014』
● ワタシの『物欲10大ニュース2013』
● ワタシの『物欲10大ニュース2012』
● 『物欲10+3大ニュース2011』
● ワタシの『物欲10大ニュース2010』
● ワタシの『物欲10大ニュース2009』


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ジャンル : その他


韓国TVドラマ『サイムダン(師任堂) ―色の日記―』




公式サイト:師任堂(サイムダン)、色の日記<完全版>|日本公式サイト





再放送か何か知らないが、ワタシの地域では10月18日から11月28日まで、テレビ愛知の麻の時間帯に放送されていたものを録画して視聴。これがメチャメチャ面白かった。

サイムダンとは16世紀の李氏朝鮮時代中期の実在の女流画家で、韓国の5万ウォン札にもなっている人物だそうで。
Wikipediaによると、「幼いころから四書三経に親しみ、孝心と志が高く、文章・針工・刺繍にたけていた。特に詩文と絵画に優れ、さまざまな漢詩作品が伝えられている。また安堅の影響を受けた画風は精緻精妙であり、朝鮮一の女流画家と評されている。人物は余り描かず、山水・葡萄・草・虫などを得意とした。」らしい。

物語は現代の韓国で『金剛山図』の真贋を巡って美術史教授を目指すジ・ユン(イ・ヨンエ)が指導教授と対立。一方で16世紀においてはサイムダンが『金剛山図』を介して王族青年イ・ギョム(ソン・スンホン)と出会い、純愛を貫きながらも引き離される。サイムダンは別の平凡な男性と結婚して子供も4人産んだのち(史実では7人)、イ・ギョムと再会、朝鮮王朝の大きな事件に関わることになる。

ちなみに主役のイ・ヨンエは『宮廷女官チャングムの誓い 』でブレイクした韓国女優だそうで(ワタシは全然知らなかったけれど。笑)。イ・ギョム役のソン・スンホンも『Dr.Jin』の主役ということで、

特に面白かったのがサイムダンが最高級の高麗紙(こりょし)の再現・製造に挑むところ。
コウゾの木の皮を使い、和紙のような製造方法だが、最高級の高麗紙を作るためには+αの素材が必要というところで、ストーリーはかなりの時間を割いて描写。

もちろん、画家であるサイムダンの画筆描写も見どころ。

ちょっと変わったところでは、サイムダンが自身の描いた絵のために殺害された人々を忍んで礼拝するシーンが何とも神々しく感じた。

16世紀の物語と現代が交錯していて、少しややこしいときもあったが、それが物語に深みを与え、面白かった(ジ・ユンとサイムダンが生死をさまよう事態の中で時空を超えて出会うのがどうかとも思えるが。笑)。



ワタシが観た韓流TVドラマとしては最高の作品。



 

テーマ : 韓国ドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ


『キヤノン EF マウントレンズブック』(山田久美夫・豊田慶記/モーターマガジン社)





モーターマガジンムック カメラマンシリーズ『キヤノン EF マウントレンズブック』(山田久美夫・豊田慶記/モーターマガジン社/2,037円+税)。


12月26日に発売になったばかりの一冊。一応キヤノンユーザーなので買ってみた。

裏表紙のEFレンズの写真の色調がやや黄色みが強いので、『???』と思ってよく見たら、キヤノンの広告ではなく、こちらもモーターマガジン社の編集によるもの。それで改めて全ページをパラパラ見てみたら、キヤノンの広告が一切ない。このテのムック本ではメーカー広告が裏表紙などに入るのが普通だが。
このムック本は山田久美夫氏のチャート撮影テストと豊田慶記氏の実写を元にした厳しい評価が掲載されている。ふつう、この手のムック本では良いレンズはベタぼめ、悪いレンズはいかに悪い点をごまかして良い点を大書するかに腐心したレポートになっているのだが(笑)。本書ではキヤノンにしてみれば耳障りの良いレポートばかりになっていないので、広告が入らなかったのかな?
逆に言えば、読者としてはレポート内容をかなり信頼することができるのではないか。

さて、本書で取り上げられているレンズは EF・EF-S・EF-M の51本。最新のEF85mm F1.4L IS USM も掲載されている。山田久美夫氏のチャート撮影テストでは400mmを超えるレンズはテストできないため、超望遠レンズはEF 400mm F2.8L IS II USM などまで。ただ、EF 500mm F4L IS II USM、EF 600mm F4L IS II USM、EF 800mm F5.6L IS USM は別カメラマンたちによる作例とコメントが巻頭ギャラリーで紹介されている。

なお、テストに使用されたレンズはテストチャートを含めた撮影をする旨をメーカーに伝えた上で調整済みの貸し出し機材を使用しているとのこと。ただ、テスト結果は貸し出された1本での評価なので、レンズによる個体差がある可能性があり、それはいくつものレンズのレポートでコメントされている。つまり、たまたま貸し出しレンズが悪いケースもあれば、ベストな性能のケースもあるだろうから、テスト結果をどの程度信頼すべきか悩むかもしれない。本来なら同じレンズでせめて3本ぐらいテストして評価してほしかったところだ。

特に、一般に評価の高い EF 24-70mm F2.8L II USM はまさにそれで、低い評価となっており、山田氏は個体差でたまたまハズレレンズに当たった旨を記述しているが、自分がそのハズレをつかまされたら、という懸念も。
また、最新の EF 24-105mm F4L IS II USM も、もう一息の評価。
このような書かれようでは広告も入らないわなぁと思わずにはいられない(笑)。

一方でワタシも所有している EF 16-35mm F4L IS USM はかなりの高評価。画質が良い上、価格も2.8L III の約半分。

また、EF 40mm F2.8 STMEF 50mm F1.8 STM はコンパクトで低価格ながら、なかなか高評価。食指が動いてしまった。両レンズとも躊躇なく買える価格ながら、ワタシには用途があまりなさそう。買ってもホコリをかぶりそうなので、買わないでいる。

ま、そんなワケで、キヤノンの打ち出しや世間の評判とは違う結果のレンズがいくつもあるが、レンズ購入の参考になるだろう。強いて言えば、キヤノンの広告がないのなら、キヤノン純正レンズだけでなく、シグマ、タムロン、トキナーといったサードパーティのレンズもテスト・評価してほしかった。



 


テーマ : 本、雑誌
ジャンル : 本・雑誌


『カメラマン』2018年01月号





『カメラマン』2018年01月号


別冊付録『2018鉄道絶景カレンダー』
長根広和氏と助川康史氏による、タイトル通り絶景を列車が走る写真ばかり。




表紙新木優子さん。
前月までの倉繁利氏から藤里一郎氏に。巻中グラビアも同氏の「The Portrait」に。撮影当日の状況や女優のプロフィールを紹介する「撮影日記」がないのが残念。


記事の前にキヤノンの広告
前川貴行氏を起用して
「EOSには、カメラとして、道具としての蓄積がある。
 だからプロからも信頼される。
 はっきり言ってEOSとEFレンズじゃないと
 僕は作品を撮れない」。

と語らせている。
言っていることは、まぁ正しいというか、“個人の感想” なので誰も文句は言えないが、簡単に言えば近頃プロ向けカメラを立て続けに発売しているソニーに対抗する広告なのだろう。
こんな広告出すよりも、ソニーを凌駕する新製品をさっさと出せ! と言いたい。


「ハイパーフルサイズ3台を実写で比較検証!」
ソニーα7R III、ニコン D850、キヤノン EOS 5D Mark IV を実写比較。
正直なところ、“ハイパーフルサイズ” って何よ! 確かにこれら3機種は画素数と連写速度を見ると一昔からは考えられないスペックとなっているけれど・・・。
あと、ソニーは有効画素数が4,240万画素、ニコンは4,575万画素だが、キヤノンだけが3,040万画素で見劣りするのでこの3者による比較はどうなのかと思わないでもないが、実売価格はいずれも40万円弱と揃っているし、現時点ではこれ以外に比較アイテムがないので仕方がないか。
実写結果のコメントを見ると、やはりソニーの瞳AFの性能はバツグンのようで、ワタシもCP+2017でα7R II + 85mm F1.4 の開放でウソみたいにガチピンばかりだったのに驚嘆した記憶が思い出される。
とはいえ、本誌のAF比較で迫ってくるクルマを連写するテストでは、ニコンが合焦率100%、ソニー96%、キヤノン95%という結果。
一方、ニコン D850 は複雑な機構の一眼レフながらミラーレスのソニーと同じ価格帯というバーゲンプライスで販売しているのに好感が持てるというか、商売がヘタというか・・・(笑)。
キヤノンは3,000万画素というやや見劣りするスペックで他者と同じ価格で販売しているのは吹っかけ過ぎ! AFは1DX2と同じと言うが、AFポイントの赤色表示も省略されているし、ワタシ個人としては割高感を感じる。キヤノンはあまり暴利をむさぼっていると、いずれしっぺ返しをくらうと覚悟すべし。


「G9 PRO 実写インプレ&ライバル比較」
発表されたばかりのパナソニック LUMIX G9 PRO の紹介とライバル機オリンパス OM-D E-M1 Mark II の実写比較。
フルサイズ機の対決も熱いが、マイクロフォーサーズも熱くなってきた。
ワタシ自身はパナGH2ユーザー(オーナー?)なのでG9贔屓したいところだが、10項目の対決結果はG9が3勝、E-M1 M2 が4勝、3引き分けという結果。
ワタシ自身はバドミントン専科で高感度画質が要求されるため、フルサイズ機を使用しているが、屋外スポーツを始め、普段使いならマイクロフォーサーズはコンパクトで便利。レンズや使用方法を考えれば、ボケ描写も得られて、使いでのあるシステムであるとは思う。
記事ではサッカーの写真を掲載しているが、被写界深度が深いため、主要被写体が背景に溶け込む傾向があり、やはりフルサイズの良さを感じてしまった。とはいえ、パナ20コマ/秒、オリ18コマ/秒の連写速度はキヤノンやニコンのフラッグシップ機のスペックを超えている。用途によっては2大メーカーのサブ機として使われる可能性もある。


「6者6様 都会の競演 NAP BATTLE 2018」
渋谷交差点と東京タワーを6人のカメラマンがそれぞれ撮影してバトル。正直言ってイマイチ(個人の感想)。


「どっちのレンズショー」。今回はキヤノン EF-S 35mm F2.8 マクロ IS STM とライバルレンズ。
で、ライバルレンズがキヤノン EF-S 24mm F2.8 STM とシグマ 30mm F1.4 DC HSM Art。
EF-S対応レンズとしてこのような比較になったのだろうけれど、あまりにもメチャクチャ。少なくともこのコーナーで取り扱うべきではないのではないかと思う次第。



『カメラマン』2018年1月号はこんなところで。




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『アサヒカメラ』2018年01月号





『アサヒカメラ』2018年01月号

表紙に惹かれて購入したワケではアリマセン(笑)。
ちなみにこの表紙と口絵は篠山紀信氏による「処女(イノセンス)の館」
流行りのラブドールと生身の人間を絡めた写真。面白いけれど、ちょっとあざとさを感じなくもない。

ワタシが興味を惹かれたのは、「[総力特集]写真とカメラをめぐるニッポンの論点2018」
1.「インスタ映え」とはなんだ
2.風景写真をダメにした戦犯たち
3.生徒を伸ばす「よい写真クラブ」成長の芽を摘む「悪い写真クラブ」
4.間違いだらけのコンテスト必勝法
5.元運営者が語るフォトコンの現場
6.著作権が奪われる! こんな募集要項には要注意
7.現代写真はなぜ、わかりにくいのか?
8.まだ重いカメラで頑張っているの?
9.写真の無断使用が止まらないまとめサイト「法律の壁」
10.その撮影ツアー、実は違法です
11.撮影マナーの向上を目指す 北海道美瑛町の挑戦

ワタシが知らない興味深いトピックが多かった。
ワタシが興味のないフォトコンがらみのトピックも多いが、いろいろとズルをする応募者の例が挙げられていて面白かった。
一方で、応募しただけで著作権を剥奪するフォトコンもあり、考えさせられる。

あと、「まだ重いカメラで頑張っているの?」は赤城耕一氏によるものだが、お年を召されて重いカメラを使いたくないのは重々分かるけれど、それを他人に押し付けるのはどうか? 敵視しているのは35mm一眼レフだけど、購入者は色々ある中からそれを選んでいるのだから、それでいいではないか。軽いことが必須なら軽いカメラ、重くても最速の連写性能が必須ならフラッグシップカメラなど、それぞれがそれぞれの用途に合わせて選べば良い。
赤城センセイも軽いのがいいならスマホカメラで撮影すれば良いのでは? ご自身が愛用しているマイクロフォーサーズの1kgシステムよりもはるかに軽いゾ。


特別付録『MIRRORLESS STYLE Vol.8』。
『MIRRORLESS STYLE』はカメラ店で無料配布されていることもあるようだが、今回は新製品のパナソニック LUMIX G9 PRO、200mm F2.8、オリンパス 45mm F1.2 なども紹介。







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Author:竹千代55
カメラ・レンズやPC関係、生活雑貨など、ワタシが手に入れたいろんなGoodsまたは気になるGoodsを紹介するページです。ヘタクソな作例写真などもアリ.

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