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オマケ目当てで買いました! 『国宝へのいざない』(宝島社)


本屋でたまたま見つけて、中身も見ずに即、購入。
『国宝へのいざない』(宝島社/TJ MOOK/1,480円+税)



購入理由は、この豆皿2枚が付録だったから!

京都高山寺の国宝、鳥獣戯画の絵を豆皿にしたもの。

ウサギとカエルの絵柄のほうは、オリジナルと見比べると、実はウサギが180度反転している。本来、ウサギは相撲でカエルに投げ飛ばされている(たぶん)のだが、この絵皿ではカエルとウサギが一緒に踊っているよう。こんなレイアウトはだいじょうぶなのか?

一方のウサギとサルの絵のほうは、位置関係がオリジナルよりもズレているものの、違和感はない。ただ、線がオリジナルよりも細く再現されていて、ちょっと残念。



本誌には
「アクセサリー置きに・・・」
「来客時の菓子受けに・・・」
「食卓の彩りに・・・」
など、「用途多彩な豆皿!!」と書いてあるが、
実際の自分の用途としては、漬け物を乗せるぐらいしか思い当たらない(笑)。



本誌内容については、これから読んでみたいと思いマス(笑)。





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テーマ : 本、雑誌
ジャンル : 本・雑誌


ヒマつぶしにソニー α7R III + キヤノン EF 50mm F1.0L USM で撮影!


そういえば、ソニー α7R III 用に購入したマウントアダプター Commlite Auto Focus Adapter EF-NEX は電子接点があるので キヤノン EF 50mm F1.0L USM が使えるのではと考え、取り付けてみた。

そもそもこのマウントアダプターはどのキヤノンレンズを装着してもα7R III でAFが上手くいかないが、50/1.0でも同様。ただ、MFにすればフォーカスピーキングでピントを合わせることができるし、絞りも連動させることができる(ソニーにはない絞りF1.0の表示がα7R III で表示される! 笑)。



 
(左:ISOオート(100)、f1.0、シャッターオート(1/5000秒)。
右:ISOオート(100)、f1.8、シャッターオート(1/1600秒))


まずは庭の花を撮ってみた。
f1.0、シャッターオートで2枚連写したところ、2枚目はf1.8になってしまっていた。以下の作例も同様。むしろf1.0とf1.8の描写の違いがはっきりわかって好都合だったが。

まずサムネイルでも分かるのが、周辺光量の違い。f1.8に絞っただけで一気に周辺光量が増えている。



 


ピントを合わせた花の部分。f1.0はピンボケ写真かと思ったが、一応ピントは合っているようだ(笑)。収差があるためにベールをかぶったような描写になってしまっている。
一方のf1.8は同じレンズかと思うぐらいにキリッと締まった描写。ほんの少しの絞りの違いでこれほど差が出るとはちょっと驚き。



 


周辺部も見てみると、f1.0ではボケが同心円方向に流れているのがわかる。一方、f1.8では流れたボケがノーマルになっている。



 
(左:ISOオート(100)、f1.0、シャッターオート(1/6400秒)。
右:ISOオート(100)、f1.8、シャッターオート(1/2000秒))



遠目にネコをスナップ。サムネイルで見ただけでも、f1.0のほうは全体に甘い感じ。f1.8はキリッとしている。



 


ネコの部分を拡大。f1.0のほうはこれでもピントが合っている。f1.8のほうは問題なくシャープ。



 
(左:ISOオート(100)、f1.0、シャッターオート(1/8000秒)。
右:ISOオート(100)、f1.8、シャッターオート(1/2000秒))


ガレージのクルマを撮影。露出にバラツキが出ているけど、やはりf1.0のほうはサムネイルで見ても甘い。


 


後輪あたりを拡大。同じレンズで撮影したとは思えない違いとなっている。f1.0では全体にソフト描写となり、白と黒の境界がパープルに色づけされている。一方のf1.8ではキリッとしたフツーの描写(笑)。



こんなところが今回の撮影結果だが、EF 50mm F1.0L USM はf1.8にちょっと絞るだけでフツーにそこそこ画質のいい標準レンズとして使えるようだ。と言っても、約1kgのこのレンズを敢えて使用するというのはバカバカしい。
むしろ絞り開放での甘さを敢えて活かしたソフトフォーカスでのポートレートというのはアリかもしれない。色収差も出るので、それを補正するか、そのまま活かすかもポイントとなるだろう。
手間をかけるなら、ほかのシャープなレンズで撮影して、Photoshopなどでソフトフォーカス加工するほうがいろいろコントロールしやすいと思う。
それでも敢えて EF 50mm F1.0L USM を使用するとしたら、それはやはり趣味の世界(笑)。


テーマ : ★カメラ&レンズ・機材
ジャンル : 写真


『CAPA』2018年05月号





『CAPA』2018年05月号



特別付録『写真が劇的に変わる!「RAW現像 超入門」』。というか、『キヤノンDPP4 完全マスター』ですね、これは。
dマガジンでもついてます。



表紙&裏表紙太田夢莉さん。
ワタシは存じ上げないけれど、NMB48メンバーの方だそうで。
Twitterアカウントは @yuuriso_1201
インスタグラムアカウントは yustagram12


巻頭特集「各メーカー主力機を実力診断 フルサイズ、ココが知りたい!」
ソニーα7IIIとα7RIIIとの比較に結構ページが割かれていて、α7RIIIを購入したワタシとしては興味深く読んだ。2機種を迷っているご仁はご参考に。マウントアダプターに関する紹介も。
リコーペンタックス K-1 Mark II のRRS II についてもレポートが。
・高感度優先なら20Mくらすのほうがいいの?
・(一眼レフの)専用位相差AFは像面式に対して優位性はあるのか?
・最新の高画素フルサイズなら「風景から動きモノまで」1台でいける?
・フルサイズ/APS-C/Mフォーサーズ、これからの「立ち位置」は?
・フルサイズだからこそ使ってみたい単焦点レンズはどれ?
といったレポートも。


「最新ミラーレス一眼 vs 同一メーカー・ライバル対決! 今、買うならどっち」
フルサイズ企画では全メーカーの最新機種を網羅できないので(笑)、この企画(かな?)。
富士フイルム、パナソニック、キヤノン、オリンパスの最新機種が作例とともに紹介されている。


「馬場信幸のThink Out」。今回のテーマは「ソニーα7IIIを評価」
デザインについて主に2点、苦言を呈していて、まず1つ目がクリップの高さが足りないことについて。メーカーデザイナーはいかにカメラを小さくするか苦心しているのに・・・。馬場氏のようなウルサイ客のためにわざわざ作ったグリップエクステンションについてもカメラを置いたときに傾いてしまうとして大不評だが、それはその通りではある。グリップエクステンション、赤字アイテムになるのだろうなぁ・・・(笑)。
苦言その2はカメラ上面のエッジが立っていることについて。かつて自身が同コーナーでエッジが立った自作カメラデザインを紹介しておいて、よく言うよなぁという感じ。
一方でAFに関してはベタ褒め。フォーカスピーキングについてはむしろ旧モデルよりも後退したと苦言。細かい内容は本ページをお読みクダサイ。


「2018年版 モノクロフィルムの愉しみ方」
ワタシはたぶん、(面倒なので)二度とフィルムカメラでの撮影はしないと思うけれど、世間ではあえてフィルムカメラでの撮影が静かなブームのようで。
で、この企画なのだけれど、フィルムの扱い方やISO感度の設定を注意するなど、ごく基礎的な内容がむしろ新鮮!(笑)。「DXコード」なんてワードが出てきてちょっと懐かしく感じた。


「ゼッタイ飛行機が撮りたい!」
ルーク・オザワ氏と中野耕志氏が作例とともに撮影ノウハウを紹介。オザワ氏は普通旅客機、中野氏は戦闘機の撮影。機材がキヤノンとニコンで分かれているところがメーカーへの忖度?(笑)。



『CAPA』5月号はこんなところで。







テーマ : 本、雑誌
ジャンル : 本・雑誌


『カメラマン』2018年05月号





『カメラマン』2018年05月号


表紙&「藤里一郎 The Portrait」のモデルは鈴木ちなみサン。
バラエティ番組の海外リポーターとしてやたら水着で出演していたことを思い出すが、最近は化粧品のCMに抜擢されるなどメジャーになってきましたな。成長お祝い申し上げマス。


月刊カメラマン 創刊40周年記念 特別企画「Photo Summit 2018」
写真家18名による作品紹介と、その作品を撮った機材の紹介。紹介されている機材が最新機種に限られており、紹介しているカメラマンもメーカーおかかえカメラマンが多いというのに、ちょっとスポンサーの陰が臭わないでもないが(笑)。


とおもったら、月刊カメラマン 創刊40周年記念「モニター&BIGプレゼント!!」
一眼レフ、レンズからバッグ、三脚、フィルターなどまでメーカー協賛と思われるモニタープレゼント。
カメラメーカーのうちソニーの賞品はナシ。前企画「Photo Summit 2018」では魚住誠一氏が4ページを割いてソニー製品のPRをしてくれているのにケチくさい(笑)。


月刊カメラマン 創刊40周年記念企画「俳優・遠藤憲一と写真を語ろう!」
カメラマン編集長・伊土川氏と俳優・遠藤憲一氏が小学校時代の同窓生ということでの対談企画。
写真好き芸能人を取り上げる企画は最近ないので、今後シリーズ化されないだろうか。


「写真はカメラで撮りましょう!!」
カメラ雑誌としてはスマホではない一眼レフのようなカメラが売れてくれなくては困るのだろうが、この企画はスマホより(一眼レフなどの)カメラがいかに優れているかという、贔屓の引き倒しの企画(笑)。少し引いて読む分には笑える内容。

最後のページでは識者8名がスマホに対する意見を述べているのだが、一番まともなのが河田一規氏。適材適所でスマホもカメラも使い分ければいいという内容。

落合憲弘氏は「「写真」の多くがジツは刹那の消費材になり下がっている」としているが、それはその通り。続けて「時間を経てもなお残る写真は、撮られている数との比較で有史以来もっとも少ないのでは? 功罪はぜんぶスマホのせいだ」と結んでいる。
が、ワタシは後半部分には否定的。まず第1に「時間を経てもなお残る写真」は、「撮られている数との比較で」は確かに「有史以来もっとも少ない」だろうが、絶対数では有志以来、もっとも多くなっているかもしれないではないか。つまり、以前は撮影技術と機材購入の資金のある一部の人だけしかカメラを扱えなかったが、今では誰にでも撮影ができるということだ。なので、以前はカメラマンがいる場所でしか「時間を経てもなお残る写真」は撮影されなかったが、今ではどこでもそのような写真が撮影される可能性があるということだ。

大和田良氏はそもそも文章自体がムツカシクて意味不明。簡単な内容を難しく言うのはバカということを学校で習わなかったのか?

曽根原昇氏はスマホがスマートじゃないとしているが、理由は撮影までの動作が機敏ではないというのがその理由。が、ワタシはカメラを持つこと自体がスマートではないと考える(プロが仕事で持つのは別)。
旅行で写真を撮るとして、カメラは本来必要悪的なアイテム。それがスマホで撮れるのなら、スマートではないか。

多くの識者がスマホはカメラに比べて機能的に劣るとしているが、もちろんその通り。だから冒頭の河田一規氏のとおり、適材適所でスマホとカメラを使い分ければいいだけ。スマホが良くないと言っている識者はスマホからカメラ機能がなくなったら憤慨しないのだろうか?(笑)。


「どっちのレンズショー」
今月はシグマ 14-24mm F2.8 DG HSM Art とライバルレンズ。
キヤノン用の広角・超広角ズームレンズ比較ということで、ライバルレンズはシグマ12-24mm F4 DG HSM Artキヤノン EF 11-24mm F4L USM同 EF16-35mm F2.8L III
総合評価は1位EF 16-35mm F2.8L III、2位はシグマ14-24mm F2.8で、他の2本も僅差となっているが、そもそもタムロン SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD がこのテストに加わっていないところに疑問。自分だったら、シグマ 14-24mm F2.8とキヤノンEF16-35mm F2.8L III、タムロン SP 15-30mm F/2.8 の比較をお願いしたいところ。







テーマ : 本、雑誌
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大阪インターナショナルチャレンジ2018 撮影後記



4月4日から8日までは(ほぼ)毎年恒例の大阪インターナショナルチャレンジ2018というバドミントンの大会撮影。
ナショナルB代表を中心としたレベルの選手が参加する大会。



まずは数少ない知り合いのためのテクニカルな撮影レポート。



今回はソニーα7R III24-105mm70-200mm F2.81.4xテレコンのみで撮影。
ただし、故障のリスクを勘案して、キヤノン EOS 5D Mark IV、24-105mm、120-300mm、1.4xテレコン、ストロボ(キヤノン用)、外部電源も用意。出張先の宿には16-35mm、24-70mm、70-200mmも念のため用意。
(あと、会場内外のちょっとしたスナップはキヤノン PowerShot G7X Mark II を使用)

予選から準々決勝までは3x2=6コート。中央の2面はコートサイドからの撮影禁止という規制のため、2階席から撮影しなければならず、アリーナで撮影したり2階へ上がったりでかなり面倒な撮影となった。

コートサイドはほぼα7R III と24-105mmのみ、2階席ではα7R III と70-200mm F2.8+1.4xテレコンで撮影。
レンズ2本でカバーできるのはなかなか便利。しかも望遠はコンパクトだし。

ただ、便利レンズなので通常寄り1絞り暗い。会場は標準的な明るさで、ワタシの好みの明るさで撮るなら 1/1,000秒、f2.8、ISO6400。レンズがF4なので ISO12800となってしまう。

今回の撮影ではデータ軽減のため、基本的に24-105mm使用時はフルサイズのJPEG-M(18Mピクセル)、70-200mm F2.8+1.4xテレコンの場合はAPS-CサイズのJPEG-L(18Mピクセル)で撮影。ごく一部でフルサイズのJPEG-L(42Mピクセル)で撮影。
ただ、撮影後にトリミング作業をすると18Mピクセルが10Mピクセル未満になってしまうような余裕のありすぎる撮り方をしていたので、用途によっては42Mピクセルで撮影しておかないとマズいケースも。

撮影枚数は次の通り。
4月4日(予選・1回戦) G7X2:13枚 α7R III:3,244枚 合計:3,257枚
4月5日(1回戦・2回戦) G7X2:5枚 α7R III:7,569枚 合計:7574枚
4月6日(2回戦・準々決勝) G7X2:13枚 α7R III:3,244枚 合計:3,257枚
4月7日(準決勝) G7X2:0枚 α7R III:3,616枚 合計:3,630枚
4月8日(決勝) G7X2:13枚 α7R III:3,244枚 合計:3,947枚
合計 G7X2:83枚 α7R III:23,471枚 合計:23,554枚

α7R III には縦位置グリップを使用してバッテリーを2個収納しており、電池1個が空になるのはワタシの撮影スタイルで約3,500〜4,000枚だった。なので、今回はいずれも8,000枚以内で収まったので、バッテリー2個で足りた。
ソニーのバッテリー表示で優れているのが、2個それぞれの残量が表示されること。「バッテリー1」を全部使い切る直前に警告のオレンジ色表示となり、ゼロになったら「バッテリー2」を使うことに。空き時間に「バッテリー1」を交換すると余裕を持って撮影に臨める。キヤノンの場合は縦位置グリップにバッテリーが2個入るのは同じだが、2つ一度に減るので、残量が少なくなったら一度に交換しなければならず、交換時期に神経質にならねばならず、ソニーのほうが優れている。

AFに関しては、試しにシグマ120-300mm+1.4xテレコン+マウントアダプターでマニュアルフォーカス撮影をしてみた。
選手がサービスするときやサービスレシーブするような止まった瞬間なら「フォーカスピーキング」機能でピントを合わせることができるが、動いている最中にマニュアルフォーカスでピントを合わせ続けるのは至難のワザ。早々に諦めた(笑)。

AFは「ロックオンAF:拡張フレキシブルスポット」を使用。まだ使い慣れていないので合焦させるのに苦労することも多かったが、慣れれば便利な機能。どうしてもフォーカスエリアの位置決めにもたもたしているうちにピントを外してしまうことが多かったが、とりあえずフォーカスエリアに被写体を合わせてフォーカスを合わせてロックオンすれば、シャッター半押しのままフレーミングを直してもピントを合わせ続けてくれるので、今後は使い方を直していきたい。
なお、アリーナ(コートサイド)撮影で引き気味に撮影するときは「シャッター半押しAF」を「切」にして親指AFにしておき、選手が適当な距離の時にAFを合わせておいてあとは「置きピン」こちらのほうが間違いなくピントが合うし、AFに神経を尖らせる必要がなくなる。



SMASH & NET.TVの記事:
【大阪IC2018】いよいよ開幕! 日本勢、高校生が健
【大阪IC2018】2日目 奈良岡功大(浪岡高2年)、加藤太基/武井優太(埼玉栄高3年)がそれぞれ勝利!
【大阪IC2018】3日目 日本勢16組が準決勝進出!
【大阪IC2018】4日目 奈良岡功大(浪岡高校2年)をはじめ、日本勢8組が決勝進出!
【大阪IC2018】最終日 五十嵐が連覇!! 日本勢が4種目で優勝!



以下、印象的だった大会の内容について。



決勝の女子ダブルス。福万尚子/與猶くるみ(ヨネックス)と櫻本絢子/髙畑祐紀子(ヨネックス)の対戦。

結果はヨネックスの櫻本絢子/髙畑祐紀子ペアが優勝を目前にしながらまたも逆転敗退。昨年のリプレイを見ているようだった。特に今年はファイナルゲーム17-18あたりで櫻本の脚に異変が起きて(痙攣?)かなり辛い状態。試合続行したところ、倒れ込んでしまった。氷で冷やすなど応急処置をして最後のプレー。敗退が決まってコートに倒れ込み、しばらく動けなくなり、対戦相手の福万尚子/與猶くるみがネットを超えて櫻本に寄り、與猶が櫻本に肩を貸したのはちょっと感動的ではあった。



爽やかだったのが決勝進出した男子ダブルスのインカラット・アピスク/タヌパット・ヴィリヤンクラ ペア(タイ)

転んだままラリーを続けてポイントを取ったり、ラケットを折っても交換してラリーを続けるなど、会場を沸かせるプレーを見せたが、勝負にこだわるというより、バドミントンを楽しむという姿勢が観客にも感じられたのだろう。
ポイントを取るごとにお互いの胸を突き合わせるパフォーマンスが独特で面白かった。



個人的に嬉しかったのは、ナショナルB代表のコーチとなった廣瀬栄理子さんとコミュニケーションが取れたこと。廣瀬さんはバドミントン関係者で数少ないワタシに挨拶してくれる一人(笑)。

ワタシが写真を掲載して文章も書いている記事におまけ画像としてコーチの写真も掲載したのだが、廣瀬さんの画像も2点掲載。そのことをたまたま準決勝の朝に廣瀬さんと出くわしたので伝えたところ、「2枚目の写真がいいですね。見ていなかったのであとでチェックします。」とのことだった。
あとでプレス席に座っていたら、廣瀬さんのほうからワタシのほうに寄ってきて「探したんですが見つからないんですけど・・・」と言われたので、廣瀬さんの iPhone を操作して画像が表示されているページを表示。廣瀬さんの iPhoneを触ってしまった(笑)。

ところで、廣瀬さんは決勝の公開練習では女子シングルス峰歩美選手のプレイングパートナーを務め、試合中はコーチ、峰選手が優勝したら他の報道カメラマンに混じって写真撮影、さらに進行役に促されて峰選手と一緒に記念撮影を撮られる側に(笑)。八面六臂というか傍若無人というかの大活躍。
今後も廣瀬さんを応援しよう。



こんなところが撮影後記でゴザイマス。



プロフィール

竹千代55

Author:竹千代55
カメラ・レンズやPC関係、生活雑貨など、ワタシが手に入れたいろんなGoodsまたは気になるGoodsを紹介するページです。ヘタクソな作例写真などもアリ.

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