FC2ブログ

ワタシの『物欲10大ニュース2018』

本ブログ、毎年恒例のワタシの『物欲ニュース10大ニュース』。今年は大物を含め、やたらカメラ・レンズの購入・売却が多かったので、昨年とは逆に選ぶのがキビシかったけれど、とにかくカウントダウン〜〜〜!!!




第10位  マクドナルドの福袋



 

 



たまたま入店したマクドナルドで売れ残っていたものをウケ狙いで購入した福袋。ガマグチやらトートバッグやら割引券などが含まれていたけれど、実際に実用的だったのはマックフライポテトデザインのタオル。

過去のエントリー:衝動買いしてしまいました! マクドナルドの福袋(2018-01-20)



9位  2018年、印象的だった書籍

 

 



ヒマな時間が多い割には書籍を読まなくなった今日この頃、今年は10数冊。
その中でも面白かったのは次の4冊。
とりわけ『知ってはいけない 隠された日本支配の構造』はかなりショッキングな内容で「ホンマかいな?」という印象を持ったが、その後TV番組で本書に書かれている内容が報道されるに至り、内容の正当性が裏付けされたようだ。

過去のエントリー:
『知ってはいけない 隠された日本支配の構造』(矢部宏治/講談社現代新書)(2018-05-08)
『全196カ国 おうちで作れる世界のレシピ』(本山尚義/ライツ社)(2018-10-14)
『若冲』(澤田瞳子/文春文庫)(2018-10-18)
『言ってはいけないゲス知識2018』(日本博議研究所/宝島社)(2018-11-12)



第8位  横浜土産のマグカップ



 



CP+2018の会場からホテルへの帰り道でたまたま寄った店で購入したマグカップ。
購入したのは母・姉・私の分。一つ4,000円程度とそれなりに高価だったのだけれど、それぞれずっと使われているので、購入して良かったのかな、と。

過去のエントリー:横浜土産のマグカップ



第7位  ヨネックス『Power Cushion 65Z』



自分自身がバドミントンを始めてから約8年。シューズ購入はこれで5足目となるのだが、それが多いのか少ないのかは不明。
本当はM社の製品を購入してみたかったのだが、希望商品が全くの在庫無し状態で仕方なく購入した次第。
最初はアッパーもソールも硬くてイマイチな感じだったけれど、だんだん馴染んできました。

過去のエントリー:5足目のバドミントンシューズはヨネックス『パワークッション 65Z』



第6位  ワイヤレスマウス(サンワサプライ MA-IRW22BKN)



MacBook Pro(15-inch, Mid 2012)のトラックパッドの調子が悪くなり、ドラッグ操作が悪くなったため、仕方なく小型のワイヤレスマウスを購入した次第。初代は黒いモデルを購入したが、出張時にわずか1ヶ月未満で紛失してしまったため、少しは目立つ赤x黒の同モデルを購入した次第。
小型なので、PC本体上のキーボード横の部分に置いておき、使うときは右側パームレスト上で使用するのが常(ウチの作業机はマウスの置き場もないので。笑)。

過去のエントリー:
ワイヤレスマウスとiPad mini 2 用カバーも購入(2018-03-15)
過去のエントリー:ワイヤレスマウス、紛失により同じモデルを再購入・・・(涙)。(2018-04-01 )



第5位  マンフロット PLローラーバッグ 55



これまで愛用していたエツミ トゥルーリーカーゴスポーツというモデルのタイヤゴムがボロボロになり、やむなくカメラバッグを新調。エツミよりも若干収納量が少ないが、使い勝手はそこそこ良好。今後、愛用していきたい。

過去のエントリー:久しぶりにカメラバッグを新調! マンフロット『PL ローラーバッグ 55』(2018-11-03)



第4位  Mac OS 10.14 Mojave



現在使用中の MacBook Pro 15" は2013年6月購入のモノ。プロセッサ2.3 GHz Intel Core i7、メモリ8GB、HDDの代わりにSSD 500GB でDVDドライブ付き。プロセッサは最高レベルではなかったものの、メモリは目一杯搭載、HDDの代わりにSSDをオプション交換しており、当時としてはなかなかのスペックだったのではないかと思う。
v10.9 Marvericks から一気に v10.14 Mojaveにバージョンアップしたことになる。
正直なところ、若い頃はOSのバージョンアップにはワクワクしたものだが、今は全くそんな気持ちが起こらない。今あるOSで仕事やプライベートの作業が行われるなら、それに越したことはないと考えている。
ただ、個々のアプリケーションソフトなどはどんどんバージョンアップしているので、OSをバージョンアップしないことにはそれらには対応できないケースも出てきている。
今回バージョンアップしたのは主に Adobe Photoshop のバージョンアップへの対応のため。
とりあえず Photoshop や Bridge、Camera RAW は最新版に対応できたし、Illustrator CS5 も動く。
しかし、全体の動作が愚鈍になり、ストレス溜まりまくり。まぁ、Mojaveに対応できる一番ギリギリのモデルでバージョンアップしてしまったので仕方ないのだけれど。
対処法はPC本体を買い換えることだろうけれど、かなりの経済的負担となるので、しばらく保留。

過去のエントリー:Mac OS X v10.9 Marvericks から v10.14 Mojave へアップデート(2018-09-25)



第3位  カメラ・レンズを売却

 

 

 



ワタシはビンボーなので、新しいカメラやレンズを買うとなると古いものを売って購入の足しにしなければならない。使い込んだ末に買い替えとなるものにはあまり感情を抱かないけれど、買ったものの使い込まずに売りに出すときは少々の悔恨を感じる。カメラもレンズも「道具」として購入するから。

過去のエントリー:
さよなら EOS 7D2、シグマ12-24mm、キヤノン EF-S10-18mm、シグマ85mm(2018-03-12)
シグマとソニーの24−105mmを売却しました。(2018-12-24)



第2位  プレッシャーキングプロ



圧力鍋が壊れてずいぶん経ち、ようやく買ったというか、TVCMにつられたというか(笑)。
12月に購入したので、まだそれほど使い込んでいない。
自分の期待より煮込み料理に時間がかかる感じではあるけれど、シューシューという圧力鍋特有の音は出ないし、電気式でタイマー設定なので空焚きの危険もないように思う。
洗うのは内釜と裏蓋、裏蓋のシーリングゴムだけで済むのもイイ。
2019年はもう少し使い込みたい。

過去のエントリー:ついつい買ってしまいました! Shop Japan『プレッシャーキングプロ』(2018-12-19)



第1位  ソニーの一眼システムに移行進行中



 

 

 



2018年3月にソニーα7R III + FE 24-105mm F4 G OSS を購入してから、どんどんソニーアイテムが増加。
レンズは最終的に3本(+1.4xテレコン)、ストロボ、縦位置グリップ、カードリーダーなど、幅広く。
キヤノンのミラーレス一眼(EOS R)が自分の用途には合っていなかったことで、今年の12月まではソニーへの全面移行を計画。しかし、一部の体育館ではソニーのフリッカーレス機能は有効ではないと判明。キヤノンをキープせざるを得なくなった。

過去のエントリー:
ついに宗旨替え!? ソニーα7R III と 24-105mm、マウントアダプターを購入。(2018-03-11)
ソニーα7R III 用アクセサリー類、続々!(2018-03-14 )
ソニー貧乏、進行中!(爆) FE 70-200mm F2.8 GM OSS と 1.4xテレコンも購入(2018-03-31)
ニー用ストロボセットを購入しました。ニッシン Di700A + パワーパック PS8など(2018-06-08)
またまたソニー化が進みます。FE 24−70mm F2.8 GM(2018-11-18)
さらにソニー化が進みます。FE 24−240mm F3.5-6.3 OSS(2018-11-26)
シグマ マウントアダプター MC-11を購入。さらにソニー化と言いたいところですが・・・ (2018-12-14)



「ワタシの物欲10大ニュース」過去のエントリー:
ワタシの『物欲10大ニュース2017』
ワタシの『物欲10大ニュース2016』
ワタシの『物欲10大ニュース2015』
ワタシの『物欲10大ニュース2014』
ワタシの『物欲10大ニュース2013』
ワタシの『物欲10大ニュース2012』
『物欲10+3大ニュース2011』
ワタシの『物欲10大ニュース2010』
ワタシの『物欲10大ニュース2009』

スポンサーサイト



テーマ : その他
ジャンル : その他


シグマとソニーの24−105mmを売却しました。

シグマ 24−105mm F4 DG OS HSM Art(キヤノン用) とソニー FE 24-105mm F4 G OSSを売却した。




シグマ 24−105mm F4 DG OS HSM Art(キヤノン用) は2017年10月に購入。キヤノン EF 24-70mm F2.8L II USM の修理の間のリリーフ用として購入。
仕事用およびプライベート(といってもCP+でのコンパニオンのおねーさま撮影用。笑)を念頭に。
最近のデジタル一眼は高感度画質が良くなっているので、開放F4でも使えるケースは多いが、F4では厳しいケースもある。行き慣れた体育館なら照明の具合もわかるので、F4でいいかF2.8でないとまずいかわかるが、そうでない場合はF2.8を選ぶ。そんなワケで1年余りであまり出番がなかった(もっとも、今年は主力カメラをキヤノンからソニーに変えたので当然なのだが)。
また、購入当時はカメラのレンズ補正をONにしていると画像に同心円状の模様が出るトラブルがあり、閉口。もちろんOFFにすれば問題ないのだが、知らないで使っているときは不信感。
レンズとしての質感はクオリティが高いものの、そこそこ重い(質量885g)のが、結構、心理的負担になった。

それはともかく、今後もあまり使用しないだろうということで、早々と売却することに。
ちなみに購入は中古美品をマップカメラで71,800円。売却は47,300円。半額以上で売れれば御の字だろう、と。
せっかく購入したのにあまり活用できなかったことが悔やまれる。次のオーナーに使い込まれることを期待する。

過去のエントリー:シグマ 24-105mm F4 DG OS HSM Art を買いました!




ソニー FE 24-105mm F4 G OSS はソニーα7R III と同時に2018年3月に購入。新品で138,000円。
このレンズを購入したのは、FE 24−70mm F2.8 GM が高すぎて購入できなかったから(笑)。
ちょうどこのレンズが発売されてすぐの時期で、在庫がない店もあったが、たまたま幸運にも購入することができた。
購入後はα7R III とともに10月まで活躍。画質に不満はなかったが、やはり開放F値が4とバドミントン撮影では厳しいケースもちらほら。FE 24−70mm F2.8 GM とFE 24-240mm F3.5-6.3 OSS の2本を購入したので、このレンズは役割を終えた。
9か月ほどの所有だったが、それなりに活躍してくれたと思う。
売却価格は115,560円。考えようによっては、22,440円で9か月間リースしていたようなもの。ひと月約2,500円。下手に数日レンタルするよりもよっぽどお得かも。

なお、買ったのも売ったのもマップカメラ だが、売却は「ワンプライス買取」。よほどの問題がなければ一律価格でマップカメラ が購入してくれるシステム。極端な話、フードとレンズキャップが付いていれば減額されないと思うのだが、購入時と同じく、化粧箱、取説、ソフトケースもつけて売却した。これらは残しておいても仕方ないし、マップカメラ としても高く売れるだろう。そして次のオーナーも満足してくれるだろう、ということで。

過去のエントリー:ついに宗旨替え!? ソニーα7R III と 24-105mm、マウントアダプターを購入。



正直なところ、購入したい機材は山ほどあるが、今回の売却益はクレジットカードの支払いに消えるのみ(悲)。
年明けの引き落とし額が結構な額になるので、しばらくおとなしくします(笑)。

テーマ : ★カメラ&レンズ・機材
ジャンル : 写真


ついつい買ってしまいました! Shop Japan『プレッシャーキングプロ』



TVCMに踊らされて買ってしまった Shop Japan『プレッシャーキングプロ』。
電気で調理する圧力鍋。
・圧力調理
・炊飯
・無水調理
・蒸す
・煮込む
・温め直す
の1台6役というのがウリ。

ワタシ自身、随分と昔に圧力鍋を購入したのだが、壊れてしまってただの鍋としか使えなくなっていたので、その代替に、と。





『プレッシャーキングプロ』は「単品」で買うと14,700円+税だが、ワタシが購入したのはオマケが5点ついた「半額セット」(18,500円+税)。1台6役と謳いながら「蒸しプレート」(3,500円+税)が「単品」には同梱されていないのがその理由。「単品」に「蒸しプレート」1個足すと似たような価格になるので、「半額セット」がお得なのは明らか。ただ、「蒸しプレート」が3,500円+税というのはインチキ臭い(笑)。どう見ても500円程度のアイテム。「半額セット」を買わせるためのギミックとしか思えない。



さて、具体的なセットは次の通り(本体以外)。


まずは取扱説明書。フルカラー48ページで10の基本レシピ付き。




『プレッシャーキングプロ おまかせレシピ100』。フルカラー96ページ。「単品」でも付属。




しゃもじと計量カップ。これは炊飯をするためのアイテム。「単品」でも付属。




『ナイサーダイサー スマート』(販売価格8,900円+税)。
野菜などを包丁を使わずに簡単にカットするスライサー一式。これも8,900円+税はウソ臭い(笑)。




『セラフィット ライト 20cm』(販売価格3,000円+税)。実用的なオマケ(すでにフライパンはいっぱいあるけど。笑)。20cmだが結構重め。




『ハンディブレンダー』(販売価格5,000円+税)。これも実用的か。ウチにはないもので、今後使って見たい。




『吸水クロス ワンダーウィーブ』(販売価格3,980円+税)。これも500円で買えそうなアイテム。あって邪魔ではないが(笑)。



さて、実際に2品ほど作って見た。1品目はイワシの甘露煮。2品目は豚の角煮。




どちらも『プレッシャーキングプロ おまかせレシピ100』掲載レシピをほんの少しだけアレンジして作った。
結果的にはそこそこ美味しくできたものの、圧力調理した割りには時間がかかってしまった。

『プレッシャーキングプロ』は「材料いれるだけ! ほったらかしOK!」がウリの調理器具だが、たまたまワタシが作った料理は「加圧調理」の後に「煮詰める」作業が必要になる料理。
「加圧調理」は材料を入れて専用ボタンを押し、時間設定をすれば後はほったらかしで出来上がりなのだが、その後の「煮詰める」作業は圧力蓋を外して「下ごしらえ」ボタンを押して煮詰めることになる。これは安全性のためか、3分でタイマーが切れる設定のみで、レシピ指定時間の15分とか18分煮詰めようとしたら、3分ごとにボタンを押さなければならない。全然ほったらかしできないではないか!!!(怒)。
結局、豚の角煮は加圧が終わったら別の鍋に移してガスコンロで煮詰めた次第(笑)。

また、イワシの甘露煮は骨まで食べられ、豚の角煮は箸で切れるというのが圧力鍋のウリだけれど、ワタシの期待ほどではなかったかなー、というのが感想。もちろん、イワシは骨まで食べられるのだけれど、骨がちょっと違和感を感じるレベルで硬く、豚の角煮も箸で切れなくはないけれど、スッと切れるほどでもない。
ガスコンロで使う圧力鍋に比べると加圧パワーが少ないのかなぁと推測。

ただ、ガスコンロで使う圧力鍋はシューシューと音がうるさいのに対し、コチラは本当に音が静か。タイマーが切れた合図のピーピーピーという音がうるさいぐらい(笑)。



若干期待外れのところもあるけれど、せっかく買ったのだから使い込んで料理のレパートリーを広げていきたいと思う。


テーマ : 男の料理
ジャンル : グルメ


シグマ マウントアダプター MC-11を購入。さらにソニー化と言いたいところですが・・・ 



シグマ マウントアダプター MC-11を購入。
キヤノンマウントのシグマレンズをソニーのミラーレス一眼カメラに装着・動作させるためのアクセサリー。






マップカメラ の中古美品で23,800円。良品で1,000円ほど安いものもあったけれど、化粧箱・取扱説明書・通信ケーブルも付いているものをチョイス。





実際に手持ちのキヤノンマウントレンズを装着して試してみた。

まずはシグマ 50mm F1.4 DG HSM Art
レンズのファームアップが必要なランプ表示だったが、一応、正常動作した。AF動作がガタガタしてちょっと不満。ファームアップで滑らかな動作になるだろうか?

次いでシグマ 24−105mm F4 DG OS HSM Art
こちらは正常動作を保証するグリーンランプが点灯したが、AF動作動作はイマイチ。スッと合焦するときとピントを迷うことが。正直なところ、恐ろしくて仕事では使えない。

キヤノン EF16−35mm F4L IS USMEF24−70mm F2.8L II USMEF70−200mm F2.8L IS II USM
いずれもAF動作はアテにならない。まぁ、対応レンズではないのだから仕方なし。

ついでにシグマ 120-300mm F2.8 EX DG OS HSM も古いタイプなので非対応。
ただ、先日、新しいシグマ 120-300mm F2.8 DG OS HSM Art を知り合いのカメラマンに借りて試したところ、見事にAF動作したので買い替えたい。差額が15万円ほどするのでキビシイが(笑)。



ところで、マウントコンバーター MC-11を購入したのは当分キヤノンとソニーを併用することにしたから。
というのも、先日、富山県高岡市の体育館でバドミントン撮影した時に、キヤノン EOS 5D Mark IV はどのコマもフリッカーの影響を受けなかったのに、ソニーα7R III では「フリッカーレス撮影」を「入」にしていたにも関わらず、フリッカーの影響をモロ受け。というか、フリッカーレス機能のないカメラならフリッカーが出るコマと出ないコマが一定の割合で出てくるが、ソニーα7R III の場合は全コマにフリッカーの影響が出る感じ。シャッターのリズムはフリッカーに合っているものの、タイミングが少しズレているのか?

とにかく、フリッカーを解消できない体育館がある以上、予備でキヤノンのシステムをキープしておかなければならない。実際に高岡では予備でキヤノンを用意していたので助かった。

そんなワケで、マウントコンバーター MC-11で共通するレンズを揃えることも検討したいと思った次第。
少なくともシグマ 120-300mm F2.8 DG OS HSM Art はいずれ手に入れたいと思っている。




テーマ : ★カメラ&レンズ・機材
ジャンル : 写真


2018.12.03 キヤノン EOS R をまたまた触ってきました!


ニコンミュージアムのあと、近くのキヤノンプラザSにも立ち寄り。
新製品の EOS R はスペック的にワタシの用途に合わないので、購入を検討するつもりは全くないが、新システムに採用された「コントロールリング」と「マルチファンクションバー」は今後の製品にも続くであろうから、この機能を詳しく知っておくべきだと考えたので。
実際、一度 EOS R には触れたことがあったのだが、発表直後で5分間しか触らせてもらえず(実際は5分間x2回)、まるでこれら機能について理解することができなかった。




今回はすでに発売になっており、平日の昼間ということもあって、 EOS R を触るために並ぶ人はおらず、じっくり触ることができた。
だが、ただカメラを触っているだけでは全く新機能については理解できず、近寄ってきたキヤノンのおねーさまに教えていただくことに。このおねーさまはかなり操作に詳しくて、細かな使い方のノウハウも教えてくれた。

それにしても、「コントロールリング」も「マルチファンクションバー」も多機能だが使い方がわからないと宝の持ち腐れ。正直なところ、おねーさまに訊かないとすれば、取扱説明書をしっかり読み込まないと使い方がわからないものと思う。
多分使い慣れるには1ヶ月はかかるだろう。将来、プロ機が発売されても使いこなすには時間がかかるものと思われる。キヤノンユーザーは早くから慣れておくべきかもしれない。



テーマ : ★カメラ&レンズ・機材
ジャンル : 写真


プロフィール

竹千代55

Author:竹千代55
カメラ・レンズやPC関係、生活雑貨など、ワタシが手に入れたいろんなGoodsまたは気になるGoodsを紹介するページです。ヘタクソな作例写真などもアリ.

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
検索フォーム
カレンダー(月別)
11 ≪│2018/12│≫ 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
月別アーカイブ
カテゴリ