スキー用「サングラス」&「ゴーグル」




ゲレンデを裸眼で滑る人は少ないと思うけれど、当然ワタシもサングラスとゴーグルは持っている。

最近の傾向として、スノーボーダーやかっとび系スキーヤーがゴーグルをする傾向にあるような気がするが、ワタシはゴーグルがキライ(笑)。初心者の頃に安物のゴーグルをしたため、目の前が曇って見えなくなった経験がトラウマになっているからか? それとそもそも視力が悪く(左右それぞれ0.1弱)、眼鏡の上にゴーグルをかぶせることがうっとおしいのである。

そんなわけで、よっぽど吹雪がひどいというケースを除いては、サングラスをすることが多い。暗くなったら普段の眼鏡に切り換える。

サングラスは『RAY-BAN』のもので、割と小さめのレンズ。東京新宿のさくらやメガネ館で購入。もちろん度付きだが、矯正力は今の視力よりは弱め(作った当時よりも視力が落ちている)。ミラーコーティングしてある。セルフレームなのでゲレンデでもヒンヤリ感がないのがいい。


ゴーグルは『CARRERA』ブランド。『SWANS』とか、最近では『OAKLEY』とかも有名かもしれないが、特にブランドにこだわらずに選んだ。
選んだ基準は
1.悪天候で雪面がよく見えること
2.眼鏡の上にかぶせて違和感がないこと
この2点。
特に鏡の上にかぶせて違和感がないことは重要で、市販のゴーグルの中には眼鏡の着用を前提としていない小さめのものがあり、眼鏡をかけたまま装着しようとすると、物理的に無理があるというケースも多い。
なので普段眼鏡を着用されている方は、必ず眼鏡をかけた状態で試着することをオススメする。
このゴーグルはその点キッチリとチェックしてあるので大丈夫。
ゴーグルが嫌いなので極力着用するのは控えているけれども、吹雪のような状態でこれを装着すると、黄色く着色してあるおかげで、ゲレンデの雪面はすこぶるよく見える。なので吹雪の中でも安心感が違う。
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テーマ : スキー
ジャンル : スポーツ

tag : CARRERA RAY-BAN


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